メジロと河津桜


河津桜も結構咲き始めました。
”スクショNG”に「ラブひな」赤松健氏も苦言…時代に適応できない日本の姿はコピーコントロールCDの時と同じ? 東京工業大学の柳瀬博一教授は「音楽業界におけるCCCD(コピーガードCD)の問題とよく似ている。90年代の終わりから2000年台前半にかけて、音楽の違法ダウンロードが流行った。これに対し、日本ではCCCDの動きが出たが、著作権侵害に対してはむしろ日本よりも厳しいアメリカではインターネット時代の新しいコンテンツの流れ方や情報共有を潰すのではなく、それをビジネスの仕組みに取り入れようとした。その発想からiTunesも出てきたし、その延長にAmazonミュージックやSportifyといったサブスクリプションモデルのビジネスが出てきた。日本はこれができずに、コンテンツの領域で負け続けている」と話していた。(AbemaTV/『AbemaPrime』より)
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完全復旧の見通し立たず…東海道新幹線の自動券売機でトラブル 客「画面に表示が出ない…」(東海テレビ) – Yahoo!ニュース JR東海によりますと、15日の始発から自動券売機で新幹線の自由席の往復切符を買おうとすると券売機自体が使えなくなるトラブルが発生。
 券売機のシステム改修でプログラムに不具合が発生したとみられていますが、詳しい原因は分かっておらず、今のところ完全に復旧する見通しも立っていません。
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定年男性の新形態、パソコン前で「お地蔵さん」現象はなぜ起こる | ニュース3面鏡 | ダイヤモンド・オンライン ちなみに「粗大ゴミ」とは家にいてすることもなく退屈し、存在を主張して居間を占拠して居座る夫を揶揄(やゆ)する言葉。「濡れ落ち葉」とは孤独が嫌で妻の行く先々にベッタリとひっついてくるのを比喩した流行語で、現役時代と異なる夫の退行現象に幻滅する妻の嘆きでもあった。
 ネットサーフィンやり放題、無料のゲームにも熱中する。もっとおもしろいことを追求できるのではと、時間を忘れてパソコンに向き合ううちに、「石のお地蔵さん」のようにパソコンの前で動かなくなってしまったのである。
はたから見たら
「引きこもり」
 キーボードから離れた指と手をつないで歩こう。シニア割引の映画館でいっしょに泣いたり笑ったりしよう。孫育てに引き込んで「すてきなイクジイ」と褒めそやそう。
 そうやってディスプレーから出てこない五感をフルに使わせれば、いずれ「笠地蔵」のように歩きだしてお礼を言われるかもしれない。くれぐれも地蔵化防止の時機を逸しないようにすることが肝心である。

JAPAN-REIT.COM – 全ての投資家のための不動産投信情報ポータル REIT一覧(リートデータ)
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団塊世代に伝えたい「間違いのない資産運用」3つのポイント | 山崎元のマルチスコープ | ダイヤモンド・オンライン課題1 金融マンからの独立
 さて、団塊の世代が今後の資産運用を考える上で、気をつけたいポイントが3つある。課題が生じる時間順に挙げると、(1)投資勧誘に応じて間違った運用をしないこと、(2)後期高齢期にあっても効率のいい運用を維持すること、(3)認知機能が衰える可能性に対して備えておくことの3点だ。
 筆者が考える資産運用に掛けてもいい費用は「年率0.5%が上限」である。100万円を運用するのに5000円、1000万円を運用するのに5万円以上支払うのは払い過ぎだという価格感覚を持ってほしい。
課題2 運用効率を保つ
 先に、高齢者に金融資産が集中することによって、リスクを取る投資に向かう資金が減る可能性について紹介したが、このことは、(A)社会的にリスクマネー供給が減少する可能性、(B)金融機関が手数料稼ぎをしにくくなる可能性、(C)個人(高齢者本人と相続人)の資産運用効率が低下する可能性の3つの立場からの心配につながる。
 効率的な資産運用に関して、3つポイントを述べておこう。
 (1)リスクを取る資産は、内外の株式に投資するインデックス・ファンドで運用するといい。世界的な投資家として高名なウォーレン・バフェット氏(87歳)は、S&P500に連動するインデックス・ファンドで妻に資産を渡したいと述べている。内外の株式の比率は4対6をお勧めしているが、両者の連動性が高まっていることから考えると、世界の株式に投資するファンド1本に投資しても大差はないように思える。
 (2)資産は計画的に取り崩し、普通預金に移して使おう。分配金が支払われる投資信託や保険、あるいは信託銀行などを使うのはコストが大きすぎる。一見、高齢期向きの商品やサービスに引っ掛かってはいけない。
 (3)新しい金融商品は気にしなくていい。また「0.5%ルール」は厳格に守ること。
課題3 認知症対策
 資産運用に関する限り、自分が生きている間、また死後を考えるとしても、効率的で低コストな運用が淡々と続くことが望ましいが、自分の認知機能が衰えた際にもその状態が継続できるような準備が必要だ。
 任意後見、家族信託、信託銀行のいずれを使うにしても、高齢者本人に代わって意思決定を適切におこなってくれる代理人を確保しておくことが重要だ。もちろん、代理人にも正しい資産運用の方法を理解してもらうことが大切だ。
 ジェロントロジーの研究によると、高齢者は意思決定を先延ばしする傾向があるという。団塊世代諸氏には、手遅れにならないうちに正しい資産運用方法を理解・実行し、将来に対して必要な備えをしていただきたい。
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世界各地で昆虫が減少、害虫は増加傾向に=研究「我々が将来、特定種類の害虫増大に悩まされる一方で、ハチやアブ、チョウといった人間にとって有用な素晴らしい昆虫、動物のふんを処理してくれるフンコロガシといった益虫を全て失ってしまう可能性は十分にある」
「昆虫はあと100年で全滅」の可能性指摘する論文が発表。集約農業と気候変動が大きく影響 – Engadget 日本版研究者らは全世界の昆虫の総量は毎年2.5%ずつ減少していると述べ、脊椎動物の倍の速さで姿を消していっていることを発見しました。そしてその絶滅率は哺乳類、鳥類、は虫類に対して8倍以上高いと指摘しています。「われわれが食物を得るための方法を変えない限り、昆虫は20~30年で絶滅の2文字に突き進んでいってしまいます」と彼らは論文に記しました。
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太平洋側も雪 大雪となる所も 日中も厳しい寒さ 路面凍結に注意(ウェザーマップ) – Yahoo!ニュース きょう(月・建国記念の日)は雪や雨の所が多く、太平洋側でも雪が降り、関東などでは大雪となる所もある見込み。路面の凍結などに注意が必要となる。夜は北陸や北日本で雪の強まる所がありそうだ。また、東日本や北日本を中心に、昼間もあまり気温が上がらず厳しい寒さとなる所が多い予想。
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株価維持に使われた"日本人の年金"の末路 (1/2)つまり、海外投資家の大量の売りを、自社株買いや日銀、年金マネーが買い支えた、という構図が浮かび上がってくる。
なぜ、海外投資家は日本株を「見限り」、それ以降も本格的に買いに入って来ないのだろうか。
株式投資をするうえで、その国の経済実態がどうなっていくかを予測することは極めて重要だ。景気が悪くなる国の株価をわざわざ買う投資家はいない。日本の統計が当てにならないということになれば、日本株は買えない、ということになってしまう。
■「日本で取締役は危険」が欧米の常識に
問題は、GPIFが今後、株式から債券中心に「逆戻り」することが難しいことだ。35兆円を超す金額を日本の株式市場に投じてしまったGPIFは、「池の鯨」状態。身動きをすれば池の水があふれるように、影響力がデカすぎるのだ。保有株の1割を売ろうと思えば、株価を大きく下落させることになってしまう。そうなれば自らのクビを絞めるから、売ろうにも売れないのだ。
海外投資家が見限った日本市場を、GPIFも日銀も見限ることができなくなっているということを、国民は覚悟すべきだろう。
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東京で大水害なら被害は想像を絶する、直下型地震より警戒すべき理由 | ニュース3面鏡 | ダイヤモンド・オンライン伊勢湾台風を超える高潮なら
江東5区は2週間水没する
コミュニティーの再建が
最善の防災対策
 従来までの行政の対応には、具体的な避難場所を決めずに「とりあえず逃げろ」という避難勧告はなかった。それぐらい水害は危険であり、安全であろう他地域に逃げるのが先決というわけなのだ。
災害対応意識の低い日本人
避難呼びかけを無視することも 
「そこで『東京のような大都会でどうコミュニティーをつくればいいのか』という話になります。確かに現在の東京において、地域社会は崩壊しています。しかし、だからといって、防災ができないというのでは困る。むしろ、防災を目的として、新たにコミュニティーをつくるといった発想の転換が必要。それで初めて、東京にも防災の意識が浸透していくはずです」
 どんなに精密なハザードマップを作ったとしても、実際に住民が避難行動に移らなければ、人命は救えない。コミュニティーの再生が一番の防災対策なのだ。
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