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イチロー現役引退、マ軍が発表「多くの夢を叶えてきました」(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース 米大リーグ、マリナーズのイチロー外野手が21日、アスレチックス戦の後、正式に引退すると発表した。球団がリリースを発表した。
米メディアもイチロー引退を続々報道「格好良く去る」「野球界にとって大きな穴」(THE PAGE) – Yahoo!ニュース
【MLB】“イチロー節”全開、85分間の引退会見 一問一答ノーカット「孤独感は全くない」(Full-Count) – Yahoo!ニュース
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母追い詰める? 液体ミルクに「母乳は最良」表示義務、「傷つかないで」と医師(岡田有花) – 個人 – Yahoo!ニュース 母乳をあげられないと「母親失格だ」と自分を責める人もいる。森戸さんは、「母親の役割は授乳だけではない。抱っこしたりおむつを替えたり遊んだり……授乳以外にできることはたくさんある。母乳をあげられなかったと悩みすぎるのは、子供にとってもいいことではないと思う」とアドバイスする。
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世界中で年間43万人が“座り過ぎ”で死んでいる!? あなたは大丈夫?(FRIDAY) – Yahoo!ニュース「30分に一度、“軽い強度の歩行”と、“中程度の強度の歩行”で座り過ぎを中断したとき、血糖値がどのくらい変わるかを比較実験した結果、どちらの歩行でも効果にほとんど差はないという報告があります。また、ずっとデスクワークをしていると、夕方ものすごく疲労感を感じることがありますよね。ところが、30分に一度“立ち歩く”と、その疲労感が圧倒的に改善されたというデータもあります」
その場でかかとを“上げ下げ”したり、少しひざを曲げる(スクワットする)だけでもOK!
席を離れることがむずかしいときは、デスクの前でまっすぐ立ち、背伸びするようにかかとを“上げ下げ”したり、少しひざを曲げる(スクワットする)だけでもいいという。
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12ステップのプログラム – Wikipedia12ステップ・プログラム(Twelve-step program)とは、嗜癖(アディクション)、強迫性障害、その他行動問題からの回復のための、ガイドライン方針のリストである。これはアルコホーリクス・アノニマス(AA)による1939年の著書、Alcoholics Anonymous: The Story of How More Than One Hundred Men Have Recovered from Alcoholism(通称ビックブック)[1]において、アルコール依存症からの回復手法として示された[2]。現在では様々な組織がAAのこの手法を取り入れている。
アメリカ心理学会は、このプロセスを以下に要約している[2]
自身のアルコール依存、嗜癖、強迫性障害をセルフコントロールできないことを認めた。
自身には、ハイヤーパワーが与えられていることを認めた。
スポンサー(経験豊富なメンバー)の助けを借りて、過去の過ちを見直した。
それらの過ちを修正しようとした
新しい行動規範を持ち、新しい人生を学んだ
同じようなアルコール依存、嗜癖、強迫性障害を持つ人々を助けようとした

ピエール瀧「薬物問題」の一考察〜日本は世界から10年遅れている…(原田 隆之) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)1 薬物依存は「脳の病気」である
2 処罰には再犯抑止効果がなく、治療にこそ効果がある
このような流れを受けて、2016年の国連総会は、10年前とは打って変わり、次のような決議を取りまとめるに至った。
1 薬物プログラム、対策、政策の文脈において、すべての個人の人権と尊厳の保護と尊重を促進すること
2 すべての人々、家族、社会の健康、福祉、幸福を促進し、効果的、包括的、科学的なエビデンスに基づく治療、予防、ケア、回復、リハビリテーション、社会への再統合に向けての努力をすること
どの国も薬物使用と薬物密造・密売などは厳密に区別をしており、後者に対しては、厳しい罰が加えられる。これは西洋諸国でも同じであり、この両者を混同してはならない。
もう1つよくある誤解は、非犯罪化(多くは非刑罰化)と合法化を混同してしまうことである。大麻については、合法化する国がいくつかある。
しかし、ほとんどの国でなされているのは、非刑罰化である。国連条約でも違法薬物は大麻も含め、法律で規制すべきであるとされているし、その使用は犯罪であることには変わりがない。
国連決議が求めているのは、刑罰に効果がない以上、刑罰に代わって治療などの方法で対処しようと言っているにすぎない。
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透析患者の僕だから言える「透析中止事件」の罪 | 社会貢献でメシを食う。NEXT 竹井善昭 | ダイヤモンド・オンライン透析患者は終末期患者ではないし、
透析は延命治療でもない
 昔、作家の団鬼六さんが腎不全になった時、潔く死のうと思って透析拒否をしたが、あまりに苦しいので、やはり透析することにしたという。それくらい、透析中止は苦しいのだ。高須クリニックの高須院長が「あの女性の最後は、地獄の苦しみだったと思う」という趣旨のツイートをしているが、本当にそうだと思う。
透析患者に対する大きな誤解
 そもそも透析患者の大多数が、糖尿病性腎症が原因なわけではない。日本透析医学会の資料によれば、透析患者のうち、糖尿病性腎症の患者は男性で42%、女性で32%。慢性糸球菌腎炎は男性で26%、女性で31%。腎硬化症が男女とも約10%。長谷川氏が言うような数字ではない。
 だからこそ、今回の件は強い憤りを感じる。治療を続ければ生きられる、まだ44歳の人間を死なせてしまったからだ。何をどう言い繕おうと、そこに正義はない。もし彼女が44歳で死ななければならない理由があったなら、それをちゃんと説明すべきだとも思う。「死ぬ権利」だとか抽象的な概念や思想ではなく、たとえば「ステージ4の末期癌でした」といった「事実」で語るべき。医者なのだから、思想ではなく、事実で語るべきだったのだ。そうでなければ、医療は医者の独善に支配されてしまう。多くの国民は、「自分の生き死にを、誰かの独善で決定されるなどまっぴらゴメン」、そう思っているはずだ。
【筆者からのお知らせ】
透析患者の多くを占める糖尿病患者を救い、2型糖尿病の予防のためにも、日常的な血糖値測定は大切です。しかし、血糖値測定のためには針で指先を刺す必要があり、これがなかなか苦痛です。そんな中いま、針を刺さない血糖値センサーが開発中です。これはレーザーによる測定器ですが、すでにISOの血糖値測定の基準もクリアしています。実用化まで、あとひと息。これが実用化されれば、血圧測定のように誰もが気軽に日常的に血糖値測定ができるようになり、2型糖尿病の予防にも大いに役立ちます。現在、その開発資金調達のための、ふるさと納税によるクラウドファンディングが実施されています。ぜひご協力をお願いします。
“不治の病”と生きる子どもたちに“治療”をー針を刺さなくていい日々を届けたいー|ふるさと納税のガバメントクラウドファンディングは「ふるさとチョイス」本プロジェクトは、この『1型糖尿病』患者の日常生活での負担を減らすため「針を刺す必要のない血糖値センサー」の開発研究へ支援を行うものです。
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