今日のリンク

ドクター江部の糖尿病徒然日記  パチンコ・パチスロ店と新型コロナ。 クラスター発生なし。など、三密<密閉・密集・密接>のある場所が、
クラスター発生が懸念される施設です。
密閉や密集は文字通りの意味です。
密接というのは、至近距離での会話やハグや運動です。
『パチンコ店でクラスター発生なし』という事実を鑑みると
三密の中でも、『密接』がもっとも危険と言えます。

続きを読む

カテゴリー: リンク | コメントする

今日のリンク

いいことずくめの新型コロナ「指定感染症解除」に、厚労省が後ろ向きなワケ | 情報戦の裏側 | ダイヤモンド・オンライン ここまでお話をすれば、筆者が何を言いたいかわかっていただけるのではないか。厚労省という組織のそもそもの存在意義は、「結核撲滅」に代表される感染症対策なのだ。感染症対策といえば厚労省、厚労省といえば感染症対策なのだ。そんなアイデンティティを、外野から「現場が疲弊するから諦めろ」などと多少ガチャガチャ言われたくらいで、否定することができるだろうか。

続きを読む

カテゴリー: リンク | コメントする

今日のリンク

コロナ対策の決め手は「指定感染症」の解除 – アゴラ日本は人口あたりベッド数の世界一多い国であり、全国に165万床もある。ボトルネックを解消するには「重症ベッド」を増やす必要はない。政令を改正して指定感染症の指定を解除すればいいのだ。
今はコロナは感染症法の2類相当の扱いになっているが、インフルエンザと同じ5類にすれば一般病院でも収容できる。病院のベッドはガラガラで経営危機に瀕しており、その経営再建策にもなる。
経済が回復しない最大の原因は、コロナが「死の病」だという人々の恐怖にある。それをなくすには過剰な自粛をやめ、コロナをインフル並みに格下げする必要がある。そのために政府のとれる決め手が、指定感染症の解除である。
これはコロナ対策の大転換なので、官僚にはできないだろう。そういうとき今までの経緯にとらわれないで、偏在している医療資源を効率的に再配分する方法を考えるのが経済学者の仕事である。

続きを読む

カテゴリー: リンク | コメントする

今日のリンク

「普通の風邪にかかった時の記憶」が新型コロナウイルス感染症にも有効である可能性 – GIGAZINEまた、論文の共著者であるダニエラ・ワイコフ氏は「私たちの研究は、一般的な風邪のコロナウイルスに対するT細胞の記憶が、ウイルスの正確な分子構造を捕捉して、SARS-CoV-2に対する交差反応を起こすことができることを証明しました。これは、COVID-19にかかった一部の人が重症化する一方で、別の人々は穏やかな症状で済んでいる理由を説明するのに役立つかもしれません」と指摘しました。
続きを読む

カテゴリー: リンク | コメントする

今日のリンク

東京都心はもう猛暑日 午後は内陸部で40℃に迫る予想で熱中症に厳重警戒(ウェザーニュース) – Yahoo!ニュース午後は危険な暑さ 熱中症に厳重警戒

Nintendo Switch 超活用術 | ピクセル出版 | 工学 | Kindleストア | Amazon
続きを読む

カテゴリー: リンク | コメントする

今日のリンク

外国から誤解され続けているスウェーデンのコロナ対策 – 山内正敏|論座 – 朝日新聞社の言論サイト国民からは高い支持を得ている、「短距離走」でも「集団免疫」でもない方針
続きを読む

カテゴリー: リンク | コメントする

今日のリンク

文在寅が大統領である間、日韓関係は改善しないというこれだけの理由(デイリー新潮) – Yahoo!ニュース 今後、日韓関係はどうなるのか。文在寅が大統領である間は改善しないというのが、日韓ビジネス従事者の共通した見方である。
 韓国は北朝鮮や中国を牽制する上で重要な地理的環境にあり、安易な切り捨ては難しい。日本と米国、また普通の感覚を持つ韓国人は、問題人(韓国語で文在寅と発音が同じ)政権の終了を指折り数えて待ってはいるが、まともな人材はいるのだろうか。

続きを読む

カテゴリー: リンク | コメントする

今日のリンク

新タイプのウイルス、6月に突然出現…東京から感染拡大(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース その結果、3月からの感染拡大では、欧州系統の遺伝子配列を持つウイルスによるクラスター(感染集団)が全国各地で複数発生した。5月下旬にいったん収束したものの、6月中旬、東京を中心に新たなタイプの遺伝子配列のウイルスが突然出現。現在、急速に増加している全国の陽性患者の多くが、新タイプに属することが分かった。

テスト実施に関する重要なお知らせ|インフォメーション|IIBC当協会では、先の第252回TOEIC L&R公開テスト【2020年9月13日(日)】の申込の際に発生したアクセス集中によるシステム不具合に対して、サーバー増強等の対策を講じてまいりましたが、今回におきましてもお客様に正常にお申し込みいただけない状況となったことを受け、申込受付方法を抽選方式に変更することにいたしました。
続きを読む

カテゴリー: リンク | コメントする

今日のリンク

新型コロナは日本人にとって本当に「怖いウイルス」なのか | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン100万人当たりの死者
欧米より2けた少ない日本
 第一に指摘したいのは、世界保健機関(WHO)の見解だ。新型コロナについてWHOは早い段階から「ほとんどの感染者は軽症または中程度の呼吸器疾患を経験し、特別な治療を必要とせずに回復する」という説明をウェブサイトに掲載し続けている(鶴田由紀『新型コロナウイルス騒動の裏側』)。
インフルエンザと比べても
少ない感染者や死者の数
「98%は無症状や軽症状で終わる」
毒性弱く、多くが自然免疫で克服
重要なのは「2%のリスク層」対策
年齢によるリスクに応じた対策が現実的
「PCR検査の陽性者」は
必ずしも「感染者」ではない
「疫学的な検出方法ではない」と臨床医
現在の診断基準でよいのか?
 この教授は、PCR検査は「微量であっても存在するDNAを検出する方法」であって、「ウイルスを疫学的に検出する方法」ではないとし、世界がいま初めて経験しているのは、「新型コロナウイルスの脅威」ではなく「PCR検査を大規模に疫学調査(集団を対象に病気の頻度や特徴を調べること)に使う恐ろしさ」だと書いている。
 このような意見については「誤り」「不正確」とする研究者もいる。政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会(尾身茂会長)はきちんと説明すべきだろう。

続きを読む

カテゴリー: リンク | コメントする

今日のリンク

コロナインフォデミックの戦犯たち(最終回) 今、国家リーダーが収束させる時 – アゴラ検査数を増やして流行拡大と煽る行為は非科学的を通りこしてアホとしか言いようがない。肝心なのはそのウイルス流行が健康被害をもたらすのか?ということで考えれば、少なくとも日本において、死者数累計1010名は、インフルエンザなど他の疾病や自動車事故などと比べても冷静に受け止めるべき数字である。まして日本人の生活自滅活動に国をあげて邁進する理由があるはずもない。
我々は、日本人に垂らされた「蜘蛛の糸」を、自ら断ち切ってしまうのだろうか
日本人は、幸運なことに新型コロナウイルスで欧米諸国に比べて死ににくいという「蜘蛛の糸」を手にしていたのだ。にも関わらず自ら徒(いたずら)にパニックに陥り、今まさに奈落に堕ちようとしている。少なくとも日本で「パンデミック」は起きなかったが、「インフォデミック」のオウンゴールで致命的なダメージを受けようとしている。
教室の片隅を見渡せば、最初から「脅威を過大評価するな。外に出なければ体力を奪われて結局やられる」と正論を吐くものもいたのだが、悲しいかな所詮は多勢に無勢、パニック状態の狂乱を正気に戻すことはできなかった。
今や、クラス全員の視線が学級委員長にむいている。この事態の最初には、初めての状況とクラスのみんなのパニックぶりに面喰らって動揺した様子だったけれど、ようやく少し落ち着きを取り戻したようだ。
そう今こそクラスのリーダーが、この状況に終止符を打つべきなのだ。

歯根破折で悩む方のために。|長谷川歯科診療所
続きを読む

カテゴリー: リンク | コメントする