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高騰続く首都圏マンション、都心の中古は「億ション」目前…買い手は「パワーカップル」中心(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース バブル期と異なるのは購入の大半を実需が占めている点だ。高価格マンションの買い手は「パワーカップル」と呼ばれる共働き世帯が中心。「多少無理してでもほしいというマインドが続いている」(同研究所の松田忠司上席主任研究員)という。信用力がある夫婦が2人でローンを組む「ペアローン」は借り入れ可能額が大きくなり、価格高騰にも対応しやすい。
 中古マンション市況も過熱気味だ。不動産調査会社「東京カンテイ」によると都心6区(千代田、中央、港、新宿、文京、渋谷)の22年の中古マンション価格(70平方メートル換算)は平均約9800万円と1億円に迫った。

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【速報】自民・茂木幹事長 児童手当の所得制限「撤廃すべき」第2子以降の給付額上積みも検討の考え(TBS NEWS DIG Powered by JNN) – Yahoo!ニュース児童手当は2012年、当時野党だった自民党などの主張により、一定以上の収入の世帯には減額・もしくは支給しないという所得制限が導入されています。

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パソコン出荷、5年ぶり低水準 22年、需要先食い反動(共同通信) – Yahoo!ニュース 電子情報技術産業協会(JEITA)が24日発表した2022年のパソコンの国内出荷台数は、前年比22.6%減の686万9千台で、5年ぶりの低水準だった。前年実績を下回るのは2年連続。新型コロナウイルス流行でテレワーク普及の特需があった20年は1千万台を超えたが、以降はノートパソコンを中心に買い替え需要を先食いした反動が続いている。

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米MS、「チャットGPT」開発元に追加投資 1.3兆円規模か(AFP=時事) – Yahoo!ニュース チャットGPTは昨年11月、予告なしに公開され、わずか数秒で小論文や記事、詩を執筆したり、コンピュータープログラムを書いたりできることから、インターネット上で大きな話題を呼んだ。教育機関での悪用の懸念を受け、米首都ワシントンやニューヨークなどの大学や学区は利用を禁止。オフィスワーカーが将来AIで置き換えられる可能性についての議論も巻き起こした。

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今春定年のベテラン刑事、漫画で暴力団の恐ろしさ描く…ユーチューブで反響「身につまされる」(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース 漫画を描いたのは、今春定年を迎える同課の小川寛之課長(60)。刑事などを勤めたたたき上げのベテランで、昨年3月からは同課の捜査員を束ねる「組対(そたい)課長」を務めている。
【暴力団排除啓発動画】神様お願いです – YouTube

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普段雪の少ない地域でも大雪のおそれ 来週半ばは西・東日本の市街地でも水道管凍結への備えを(ウェザーマップ) – Yahoo!ニュース
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月40万円、2100万円の退職金…「生涯安泰」のはずの国家公務員になぜ「辛い老後」が待ち受けているのか(みんかぶマガジン) – Yahoo!ニュース
 2022年度の国家公務員採用試験の申込者(総合職)は1万5330人と前年度から微増したものの、現行試験下で2番目に少なかった。「最強官庁」といわれ、成績トップ者が入省することが多い財務省(旧大蔵省)だが、今春採用者には外務省が人気だったという。情報が溢(あふ)れ、価値観が多様化する時代には、キャリア官僚たちの視界にも「新しい世界」が広がっているのかもしれない。

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ストーカー後絶たぬ被害 「法的対応には限界」の指摘も 福岡女性刺殺(産経新聞) – Yahoo!ニュース福岡市のJR博多駅近くで会社員の川野美樹さん=当時(38)=が刺殺された事件で、殺人容疑で逮捕された元交際相手の飲食店従業員、寺内進容疑者(31)は昨年11月、川野さんに対する行為でストーカー規制法に基づく禁止命令を受けていた。しかし、その2カ月後に事件は起こった。ストーカーを巡っては、規制法の罰則の引き上げや警察の体制が強化されているにもかかわらず、殺人や傷害事件に発展する例は後を絶たない。識者は「リスクの高い加害者に法的対応だけで対処するのは難しい」と指摘する。

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ドクター江部の糖尿病徒然日記  糖質制限食。たまに糖質を食べたい時の糖質摂取量許容範囲は?日本糖尿病学会の熊本宣言(2013年)によれば、食後2時間の血糖値が180mg/dl未満で収まる糖質量なら、動脈硬化のリスクが少ないので一応、許容範囲ということになります。
例えば、6枚切りトースト1枚(糖質量26.6g)食べても、食後2時間血糖値が180mg/dl未満ならギリギリOKということです。
つまり
[空腹時血糖値]+[糖質1g摂取による血糖値上昇×糖質量] が180mg/dl未満になるよう、各自で調整すればよいのです。
理想的には、
食後1時間血糖値が180mg/dl未満
食後2時間血糖値が140mg/dl未満
を目指します。

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議論を呼ぶ「サイエンスの停滞」を示すレポートがNatureに掲載 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
新しい創傷治療:更新履歴
議論を呼ぶ「サイエンスの停滞」を示すレポートがNatureに掲載
 私なりに考えてみました。
通常の実験施設でできる実験は全てやり尽くされ、極端な環境下(超低温、超高温、真空、超高圧など)での実験しか残されていない。そのため、実験には莫大な金とエネルギーが必要となった。それらで得られた新知見は地球上での物理現象とは接点が希薄になり、現実社会に役立つものは生み出されなくなった。
素粒子理論では1980年代に始まるひも理論、超ひも理論一辺倒になり、理論物理学者は超ひも理論の研究者だけになってしまい、超ひも理論しか知らない理論物理学者が量産された。数学的処理でいくらでも論文が書けるため、「現実との接点」のない理論体系になった。
しかし、超ひも理論は間違いではないかという指摘が2000年代初めからあり、現在では「超ひも理論は正しさも間違いも証明できない不毛の理論」というのが定説になっている。超ひも理論に熱中した50年間は「失われた50年」になってしまった。当然、超ひも理論からは何も生み出されなかった。
医学、特に臨床医学ではEBMが「正しさを証明する唯一の判定法」になってしまった。その結果、EBMに沿いやすい研究が好まれ、EBMに乗ってこない「全く新しい理論」を考える医者・研究者はいなくなった。EBMの世界でしか通用しない「こじんまりとした研究/以前の研究を継承する研究」だけが行われるようになった。
また、EBMしか真偽の判定法を知らない研究者だけになってしまい、EBMに適合する(迎合する?)研究ばかり行うようになり、他の方法論を知らないため、EBM迎合はおかしいと考える研究者はほぼ壊滅状態。

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