メジロと河津桜


河津桜も結構咲き始めました。
”スクショNG”に「ラブひな」赤松健氏も苦言…時代に適応できない日本の姿はコピーコントロールCDの時と同じ? 東京工業大学の柳瀬博一教授は「音楽業界におけるCCCD(コピーガードCD)の問題とよく似ている。90年代の終わりから2000年台前半にかけて、音楽の違法ダウンロードが流行った。これに対し、日本ではCCCDの動きが出たが、著作権侵害に対してはむしろ日本よりも厳しいアメリカではインターネット時代の新しいコンテンツの流れ方や情報共有を潰すのではなく、それをビジネスの仕組みに取り入れようとした。その発想からiTunesも出てきたし、その延長にAmazonミュージックやSportifyといったサブスクリプションモデルのビジネスが出てきた。日本はこれができずに、コンテンツの領域で負け続けている」と話していた。(AbemaTV/『AbemaPrime』より)
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