今日のリンク

W杯セネガル戦 平均30・9% 瞬間最高37・1%!初戦に及ばずも日曜深夜に驚異の高視聴率(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース
ポーランド戦引き分け以上で決勝T/日本の進出条件(日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース
柴崎、乾弾演出!絶妙ロングパス 体張った!攻守で躍動西野ジャパン引っ張った(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース 「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)
 H組で国際サッカー連盟(FIFA)ランキング61位の日本は同27位のセネガルと2-2で引き分けて1勝1分けとし、2大会ぶりの決勝トーナメント進出に前進した。常に先行を許したが、MF乾貴士(30)=ベティス=とMF本田圭佑(32)=パチューカ=のゴールで2度追い付く粘りを見せた。日本はポーランドと対戦する28日の1次リーグ最終戦で勝つか引き分ければ、自力で2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を果たす。
日本代表、次戦は引き分け以上で突破決定…敗戦でも決勝T進出の可能性(SOCCER KING) – Yahoo!ニュース
「無秩序で楽しい」「W杯最高の試合の一つ」「日本には根性があった」…世界中がセネガル対日本に魅了される(GOAL) – Yahoo!ニュース
敵エースの“恨み節”に笑顔の麻也「ゴタゴタ言ってきたから」(ゲキサカ) – Yahoo!ニュース
英メディアは日本の引き分けを絶賛「気迫と攻撃の直感」「勤勉プレー」(THE PAGE) – Yahoo!ニュース
川島パンチミス失点 FIFA速報は「コメディー」(日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース
【ロシアW杯】本田の同点ゴールにSNS「すみませんでした」の嵐

【社長に取材】規格外野菜を使った「野菜シート」が凄い!欧州の星付きレストランも使用 – ライブドアニュース

サウジアラビアで女性の運転解禁(AFP=時事) – Yahoo!ニュース 数十年にわたって女性に対する抑圧の象徴だった運転禁止の終わりにあたり、大勢の女性がハンドルを握ろうとしている。薬学生のハトゥン・ビン・ダヒ(Hatoun bin Dakhi)さん(21)はAFPに対し「運転手を長時間待つ時代は終わった」「もう男性は必要ない」と語った。

ゲームのやり過ぎは病気なのか(産経新聞) – Yahoo!ニュース Q 国際的に病気として認められるとどうなるのか
 A これまで正式な病名はなかったが、国際的な病気の分類に盛り込まれたことで研究が進み、治療法が確立していくことが期待されている。ただ、米国のコンピューターゲームの業界団体は「ゲームに依存性はない」と主張し、WHOに反発している。

プログラミング教育、「準備していない」57%(読売新聞) – Yahoo!ニュース 小学校で2020年度に必修化されるプログラミング教育について、5割以上の区市町村教育委員会が準備を始めていないことが、文部科学省の委託調査でわかった。地域別では北海道は8割、東北も7割に上っており、地域間で取り組みの状況に格差が浮かんだ。

うつ状態の人にがんばれと言ってはいけない理由 実体験から考察した漫画に共感集まる(ねとらぼ) – Yahoo!ニュース 心の状態を健康に戻すには他のことをがんばろうとせず、治療に専念するのが一番の近道であると汐街さんは自身の経験から語っています。うつっぽい状態を経験したときは、この漫画を参考にしたり、また症状によっては心療内科やメンタルクリニックにかかることも考えたりするといいかもしれません。

バンダイナムコ、過去最高の業績の裏で 姿を消した「妖怪ウォッチ」:イザ!

勝負事に家族を頼るべからず:日経ビジネスオンライン 弱気は危険だ、と、思った。年だ、と、弱気になると、家族、とか、いい人、とかいうのが近づいてきて、弱気になった人をいいように利用していく。それも善意のもとに。あるいは自覚なく。能力もないくせに。
 その女性の問題は、娘婿にあるのではない。婿の強引さにあるのでもない。一番の問題は、女性が弱気になった、ということだ。そして、家族を頼った、ということだ。
 世間には、助けてくれる他人が、プロが、少なからず絶対にいる。
 悩みを、苦しみを正直に打ち明け、敬意を持って付き合えば、その力を惜しみなく貸してもらえる。

大阪北部地震で考える地下街の安全対策:日経ビジネスオンライン ではこうした課題への対策はどうか。国土交通省は2014年に老朽化対策や避難対策をまとめたガイドラインを作成し、対策費を自治体とともに補助する制度を設けた。国交省の調査では補助事業を活用せずに管理会社が自前で行ったものも含めて、防災対策が完了しているのは全体の半数以下の39地下街。大阪地下街のように耐震化を実施中または準備中の施設を含めると66カ所となるが、残る13カ所は対策が未定のところや、対応が確認できていないところもあるという。

ドクター江部の糖尿病徒然日記  日本の糖尿病食・糖質制限食の歴史。

太陽の周りに虹色の輪が出現。名古屋や福岡など広範囲でこれらの虹色現象とは、雲の中にある氷の粒に太陽の光が屈折してできる現象で、様々な種類があります。
ハロは太陽の周りの光の輪を指し、日暈(ひがさ)とも呼ばれます。
アークは太陽を中心として現れ、見える位置で名前が変わります。
中でも、タンジェントアークは、ハロの下側にあるものは、下部タンジェントアーク。さらに、太陽の高さによって、弓なりの向きが変化します。

「すれば謝罪」を撲滅しようメディアの皆さんは、もし「〇〇とすればおわび」などと言う政治家がいたらすかさず、「あなたは〇〇という認識があるのか」「その〇〇は自分の責任と思っているのか」「なぜそのような発言をしたのか」と問いただしたうえで、その問題についてどういう方針でこれからいつまでに何をするのかといった具体的なプランを聞き出していただきたい。企業の謝罪会見なら、ふつうはそこまでやらなければ許してもらえないし、即進退問題に発展する。政治家個人に聞いても無駄と思われる状況なら、所属政党なり所轄官庁なり、答えるべき立場の組織に同じ質問を。

W杯対戦国セネガルの内情とは? 投資額151%増のアフリカ経済圏リープフロッグ型発展(※1)を遂げる現地の様子を見ていて、寺久保は「私自身は実際に経験していませんが、多分、戦後日本はこんな雰囲気だったんだろうな」と話す。かつて焼け野原だった場所から東京という大都市ができたように、アフリカはまさにいま高度成長期の真只中。英語圏の国々を中心に発展したスタートアップの波がアフリカ全土に広がり、人口25億の一大経済圏が成立する将来はそう遠くない。
Vol.1267 新興国での「リープフロッグ(leapfrog:蛙飛び)」に注目~新興国発のサービスが世界標準になることも~|日興アセットマネジメント新興国の強みとして、人口増加率の高さや労働力の若さなどが挙げられますが、今後は、技術の進化や利便性の高い新技術の登場などに伴なう、「リープフロッグ(leapfrog:蛙飛び)」が注目されます。これは、多くの新興国で、固定電話の普及を経ずに携帯電話が一般化し、スマートフォン(スマホ)が普及したように、段階的な発展を経ず(=途中の段階を飛び越し)、最先端の技術・サービスが一気に拡がることを指します。

米朝会談の始まりで「アジアの冷戦」は終わるのか まず冷戦について簡単にまとめます。フランスの社会学者レイモン・アロンは冷戦を指して「平和は不可能だが戦争もありそうにない状態」と表現しました。
 この東西冷戦は1989年の米ソ首脳による「マルタ会談」で終結。それにともない、東欧諸国では共産主義体制が崩壊し、民主化、市場経済化が進みました。それと同時に、東西ヨーロッパを隔てていた「鉄のカーテン」は取り払われ、ヒト、モノ、カネの移動も活発化。第二次世界大戦の末期、米ソの勢力圏に沿って分断されていた東西ドイツが1990年に統一されたことは、冷戦終結の象徴でもありました。
 これとは対照的に、やはり大戦末期に米ソの勢力圏に沿って分断された朝鮮半島は南北に分断されたままで、交流も制限されています。そのうえ、北朝鮮が核武装したことで、日米韓との間の「平和は不可能だが戦争もありそうにない」状態は、かえって強固になりました。アジアには冷戦構造が、いまだに残っているのです。
 ソ連や東欧諸国では、冷戦が終わると、市場経済化や民主化とともに出入国の規制が緩和されました。しかし、金正恩体制にとって、ヒトの自由な流入を認めることは、自らに批判的な考え方が国内に広がるきっかけにもなり得ます。他方、ソ連や東欧諸国では冷戦終結後に出国が自由化され、それにともない多くの人々が各国に流出しましたが、生活にさえ困窮する人々が多い北朝鮮の場合、そのとき以上に多くの難民が流出することにもなりかねません。それは周辺国にとってもリスクとなります。そのため、北朝鮮と周辺国のいずれにとっても、ヒトの自由移動に消極的にならざるを得ない状況が想定されます。
 こうしてみたとき、体制の保証は、北朝鮮と海外との間の「鉄のカーテン」を残すことを意味するのです。
 ヨーロッパでは冷戦終結後に経済交流が増えましたが、それが結果的にEU(欧州連合)とロシアの間で摩擦を増やし、「新冷戦」と呼ばれる対立が再燃しています。一方、冷戦時代の「鉄のカーテン」は、東西の相互不信の土壌となりました。つまり、交流の増加が摩擦を増やす契機にもなるのと同様に、交流の制限が相互不信の土壌にもなるといえます。アジアに目を向けると、先述のように、たとえ経済交流が増えたとしても、北朝鮮と周辺国の間の「鉄のカーテン」は当面残るとみられ、それは相互の疑心暗鬼を生む背景になるとみられます。
 とりわけ日本政府にとっては、拉致問題や北朝鮮に対する日本の戦後賠償問題などで、北朝鮮と交渉や譲歩することは、国内政治的にもデリケートな扱いを求められる課題になります。そのため、少なくとも日朝間の緊張や対立が短期間に解消される見込みは薄いといえます。
 こうしてみたとき、米朝協議が進展すれば、朝鮮戦争の終結による在韓米軍撤退の可能性など冷戦構造そのものに変化が生まれることもあり得ますが、北朝鮮が周辺国との交流を増やすことは、東アジアの安定に向けた一歩にすぎず、相互の信頼を醸成するための息の長い取り組みがなければ、「アジアの冷戦」は終結しないといえるでしょう。

Androidを超シンプルにしたSIMフリー翻訳機 ez:commu(イージーコミュ)レビュー – Engadget 日本版特技は翻訳。4G無線ルーターにもなれます
▲右側面にマイクロSDカードのスロットが一体になったナノSIMトレイ。もちろんSIMフリーですが、au網には非対応。海外旅行時はお得な現地SIMを入れるといいかと、Wi-Fiルーターにもなりますので。
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民主主義が世界的に後退、欧州や米国で顕著 研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News 行政に対する監視が弱体化し、専制支配に向かっているのは主に民主的な地域で、とりわけ西欧、東欧、米国で顕著だという。

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早大政経、数学必須化の影響は? 理数苦手な志願者離れる/他大学も追随か(1/4ページ) – 産経ニュース 私立大最難関とされる早稲田大政治経済学部の一般入試で「数学」が必須化されることになり、大学受験関係者に衝撃が走っている。私大文系学部の定番受験科目「国語」「英語」「地理歴史」などで挑む志願者離れの可能性も指摘される一方、「様子を見た上で追随する大学が出てくるかもしれない」(大手予備校職員)との見方も浮上。早大の改革は私立文系入試の今後を占う試金石にもなりそうだ。

世界初のアルツハイマー型認知症に対する超音波治療、東北大学で治験始まる | 大学ジャーナルオンライン 東北大学の下川宏明教授らの研究グループは、低出力パルス波超音波がマウスのアルツハイマー型認知症モデルにおいて認知機能低下を抑制する可能性があることを見出し、2018年6月より、世界で初めて臨床の現場で探索的医師主導治験を開始する。

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