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から騒ぎに終わった米朝首脳会談:日経ビジネスオンライン北朝鮮が非核化を受け入れれば米韓同盟は廃棄?
日本が失望する結果に―米朝首脳会談


全新幹線で無料Wi―Fi=政府、観光分野で行動計画(時事通信) – Yahoo!ニュース 政府は20年に訪日客を年4000万人まで増やす目標を掲げている。新幹線の無料Wi―Fiのほか、計画には空港の「顔認証ゲート」整備、観光施設の多言語対応などの推進を盛り込んだ。 

カジノにまつわるお金の話 もうけの所得税、国籍次第(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース 日本でカジノが導入された場合、税務当局による課税はどうなるのか。議論は始まったばかりだが、今の制度だと国籍によって課税対象になるかどうか異なることにも。カジノでは連日多額の金が動くため、マネーロンダリング(資金洗浄)の危険性も指摘されており、客や金の動きを正確に捕捉する必要がある。

<米朝首脳会談>北朝鮮、非核化を約束 声明に具体策盛らず(毎日新聞) – Yahoo!ニュース 【シンガポール高本耕太、渋江千春】トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は12日午前9時(日本時間同10時)過ぎから、シンガポール南部セントーサ島のカペラホテルで会談した。米朝首脳会談は史上初めて。両首脳は米国が北朝鮮に「安全の保証を提供」し、北朝鮮は「朝鮮半島の完全な非核化に対する揺るぎない約束を再確認」する共同声明に署名した。しかし、日米韓が求める北朝鮮の「完全かつ検証可能で不可逆的な非核化(CVID)」は言及されず、非核化協議のスタート地点に立ったとの位置付けにとどまった。
“非核化”費用は日韓で支援を~トランプ氏(日本テレビ系(NNN)) – Yahoo!ニュース初の米朝首脳会談を終えたトランプ大統領が会見し、北朝鮮の非核化にかかる費用はアメリカではなく韓国と日本が支援すべきとの考えを示した。

アップル、仮想通貨マイニングを禁止–「iPhone」などで(CNET Japan) – Yahoo!ニュース Appleは、先週開催したWorldwide Developers Conference(WWDC)で、「iOS」搭載端末で仮想通貨マイニングを禁止する、「App Store」の新しいガイドラインをリリースした。AppleInsiderが米国時間6月11日、このポリシー変更を最初に報じた。

アフリカ最古級のバオバブ、過去10年で大量枯死 研究(AFP=時事) – Yahoo!ニュース【AFP=時事】アフリカに広く分布している樹木バオバブの最古および最大級のものの一部が、過去10年の間に、全体または部分的に枯死しているとの研究論文が11日、発表された。枯れたバオバブの中には紀元前の古代ギリシャ時代から生き続けてきた古木も数本あるという。

<科学技術白書>「国際的地位は低下」研究力の低迷あらわに(毎日新聞) – Yahoo!ニュース 政府は12日、2017年度の科学技術白書を閣議決定した。人材力、知の基盤、研究資金といった科学技術・イノベーションの「基盤力」に多くの課題を挙げ「わが国の国際的な地位のすう勢は低下していると言わざるを得ない」と指摘。近年の日本の研究力の低迷ぶりを如実に表す内容になった。

<H2Aロケット>打ち上げ成功 情報収集衛星、予定軌道に(毎日新聞) – Yahoo!ニュース 情報収集衛星は、北朝鮮など他国の軍事関連施設などを監視する事実上の偵察衛星。超望遠デジタルカメラを備えた光学衛星、夜間や悪天候でも撮影できるレーダー衛星の2種類があり、政府の内閣衛星情報センターが運用する。現在、予備機を含め光学2基、レーダー4基の計6基を運用し、1基が運用準備中。政府は10基態勢での運用を目指している。【酒造唯】

捜査シナリオから消えた佐川立件 特捜検察が官邸に屈した日 (1/2) 仮に佐川を逮捕・起訴すれば、少なくとも公判の中で、なぜ犯行に手を染めたのか、誰の指示があったのか、それらを明らかにしなければならない。換言すれば、大阪地検はそれを避けたともいえる。

新幹線に「手荷物検査」は必要か? 飛行機とは根本的に違う部分 (1/3)乗車率等の一定の基準に加えて、例えばダイヤ混乱時とか、重要な国家イベントが行われている時など、メリハリを効かせる形で、専門のセキュリティ要員を乗車させて、巡回させるというのが現実的ではないかと思うのです。

家計簿を付けると、お金が貯まらない理由家計簿を付けて、支出のコントロールばかり考えている人は、収入を増やすことにまで頭が回らない。だから縮小均衡で、お金に好かれず、いつまで経ってもお金の苦労から脱出することが出来ない。少し考えてみれば、当たり前のことです。

アメリカが開発した新スパコン「Summit」、世界最速の座を中国から5年ぶりに奪還 – Engadget 日本版米エネルギー省は6月8日金曜日、世界でもっともパワフルなスーパーコンピューターを公開しました。「Summit」(サミット)と名付けられたそのコンピューターは、最大の能力を発揮すると、処理能力は200ペタフロップス(1秒間に20京回)に達します。これは、それまで世界記録を保持していた中国の「神威・太湖之光」(93ペタフロップス)も霞みます。
サミットの4608台のサーバーは、テニスコート2つ分の面積を専有しています。IBM Power9プロセッサーを9000個以上、NVIDIA Tesla V100 GPUを2万7000個以上使用しています。このシステム冷却には、1秒間に約1万5000リットルの水が使われます。これは、8100世帯分の電力を発電できるだけの水量です。

既存のSIMに貼るだけ。『貼るSIM』海外旅行者向けに発売。世界75地域で1日500円 – Engadget 日本版いわば「貼るSIM」とも呼べる同サービスは、1日500円で海外で200MBまで通信できる「変なSIM」として提供。同SIMは6月22日より先行予約を受け付けており、サービス開始は7月1日を予定します。

日本の親が子どもを「モノ」扱いしてしまう、根本的な理由 (1/7) – ITmedia ビジネスオンライン「子どもは親のモノ」という考えを破壊すべし

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