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ぼうさいこくたい2018 – 2018年10月13日(土)〜14日(日)東京ビッグサイト・そなエリアにて

Withings Steel HRレビュー:つけっぱなしでも気にならないハイブリッド・スマートウォッチ | ギズモード・ジャパンSteel HR Sportの「最大」25日持続という驚異の電池耐久力には理由(スクリーンが小さいから)があります。しかし、納得できる妥協と言えます。
スマホとの連携でGPSを利用可能

大会ボランティアに感謝のメダル案 東京五輪、前回は布(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は12日、9月から応募が始まっている大会ボランティアについて「参加してくれた人にメダルを記念に渡せるよう調整している」と話した。東京都内の講演会で話した。大会組織委によると、メダルを含め、感謝の意を示すものを検討しているという。

<インドネシア地震>液状化泥流4キロに 想像絶する破壊力(毎日新聞) – Yahoo!ニュース 【パル(スラウェシ島中部)小泉大士】インドネシア・スラウェシ島の地震で、液状化現象で生じた泥の流れは約4キロに及び、多数の人や家屋をのみ込んでいたことが住民らの証言で明らかになった。九死に一生を得た生存者は、想像を絶する泥流の破壊力に「なすすべがなかった」と口をそろえる。依然として5000人近い犠牲者が泥に埋まっているとみられるが、地震発生から2週間となった12日、当局は遺体の回収は困難として捜索を打ち切った。

<植物>ミントの香り 植物に害虫への防御力 東京理科大(毎日新聞) – Yahoo!ニュース ミントの香りには、近くの植物に害虫が消化不良を起こすたんぱく質を多く作らせる働きがあると、東京理科大の有村源一郎准教授(分子生態学)らの研究チームが米科学誌プラント・ジャーナル(電子版)に発表した。ミントと一緒に野菜を栽培すると虫による食害が減ることも確認した。低農薬栽培への応用が期待できるという。

「忘れられた国際条約」が果たした大きな役割 | 外交・国際政治 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準「忘れられたある国際条約を起点に世界史を見ると、これまで見えなかった道筋が目の前に開ける」ーー。
こんな新しい視点で近代史を読み解くのが、イェール大学の気鋭の法学者2人が著した『逆転の大戦争史』(オーナ・ハサウェイ、スコット・シャピーロ著)だ。2人は、戦争を初めて違法とした1928年のパリ不戦条約に注目。パリ不戦条約以前を「旧世界秩序」、以降を「新世界秩序」とする本書を書き上げた。同書はイギリス、アメリカで2017年9月に出版され、日本でも10月12日に発売となる。
そもそも、近代西欧は、戦争を合法的なものと位置づけてきた。その理論的枠組みを確立したのは、17世紀前半に活躍したオランダの法学者、フーゴー・グロティウスである。
不戦条約はこれまでの「旧世界秩序」の侵略も征服も領土拡張もそれらの権益を保持し、権利を擁護するのに、これからの「新世界秩序」ではそれを認めない。日本が「旧世界秩序」を支配するルールを必死に学び、それを自らの利益になるように使いこなすようになったとき、欧米はそのルールを書き換える。
日本に欠けていたのは、そのような積極的(プロアクティブ)な国際秩序構想であり、「開かれた国益」の追求だった。リットン調査団報告書反駁から国際連盟脱退へと日本は孤立に向かって逃走した。国会もメディアも被害者意識にとらわれ、当事者意識が希薄だった。日本は、国際主義者を人的にも 知的にも用意できなかった。
繰り返しになるが、世界秩序とルールをめぐる国際政治は、最高位のハイ・ポリティックスである。日本は、そこへの関与と存在感を確かにしなければならない。当事者意識を持ち、建設者として参画し、それを擁護し、進化させ、世界の平和と安定を追求すべきである。
逆転の大戦争史 (文春e-book) | オーナ・ハサウェイ, スコット・シャピーロ, 船橋 洋一・解説, 野中 香方子 | 世界史 | Kindleストア | Amazonペリーによって砲艦外交の屈辱を嘗めた日本は
西周(にし・あまね)が、「侵略は善」たる「旧世界秩序」を学ぶ。
朝鮮を併合した日本にしかし、満州国は認められなかった。
一九二八年に世界は大きく変わっていたのだった。
「旧世界秩序」。戦争は合法、政治の一手段。戦争であれば
領土の略奪、殺人、凌辱も罪に問われない。しかし、経済封鎖は違法。
「新世界秩序」。戦争は非合法。侵略は認められない。
経済封鎖と「仲間外れ」によって無法者の国を抑止する。
が、どんな失敗国家も侵略されず内戦の時代に。
「パリ不戦条約」という忘れられた国際条約から
鮮やかに世界史の分水嶺が浮かび上がってくる。

シンガポール、街灯に顔認証カメラをテスト導入へ | ギズモード・ジャパンスマート国家構想を推し進めているシンガポールは昨年、国内にある総計11万本もの街灯をワイヤレスセンサーのネットワークにする計画を発表しました。そして今、そのパイロットプログラムの一環として顔認証ソフトウェアにつながるカメラを導入するつもりだとロイターが報じており、プライバシー擁護派が恐れていた事態が現実になりそうです。

Garmin、タフ系GPSスマートウォッチ「Instinct」発売。山でも迷子にならないアウトドア向け | ギズモード・ジャパン3種のGPS内蔵で来た道を記録します。
GPS機器を専門に作っている腕時計メーカーGARMIN(ガーミン)から、「本能」という名前のスマートウォッチ「Instinct」が発売されました。ど直球ですね、本能。
特徴としては、MIL規格810Gで大熱、耐震、100m防水の超タフなアウトドア向け仕様であること。WearOSなどは入っていませんが、スマートフォンと接続して通知を腕に送れます。心拍計、運動内容、ストレスも計測し、自動で「Garmin Connect」アプリにフィットネス内容を更新する機能も搭載。
またスマート・モードならバッテリー持続時間が14日で、GPSモードなら16時間、セーブ・モードなら40時間とこちらも頼り甲斐があります。
日本で販売されるかどうかわかりませんが、海外では299.99ドル(約3万3700円)で販売。グラファイト(黒)、タンドラ(白)、フレイム・レッド(赤)の3色が選べます。
ちなみにG-SHOCKにもスマートウォッチがありますが、いかにもなゴツさと10万円というお値段なので、迷っていた方はInstinctも視野に入れても良いかもしれませんね。本能に任せて。
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主な用途:ワークアウト、インターバルトレーニング、ラン&ウォークなど
主な機能:光学式心拍計、最大酸素摂取量(V02max)機能など
実寸法:W 45 x H 45 x D 11.7mm
ディスプレイサイズ:直径 1.23インチ(31.1mm)
解像度:215 x 180 ピクセル / カラー
重量:約42g
稼働時間:約9日間(時計モード+ライフログ+通知機能+光学式心拍計 使用モードにより異なります)

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サイクロンが砂漠のアラビア半島に上陸寸前!大気汚染が気象を変えた? (ハザードラボ) しかし最近の研究で、インド洋北部の大気汚染が悪化した影響で、モンスーン(季節風)による気候パターンが変わり、熱帯サイクロンが発生しやすいと指摘する気象学者もいるという。

気候変動対策に肉の消費減が不可欠、「欧米で9割減」提言 研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News 急速な地球温暖化に歯止めをかけるため、人類は厳しい選択を迫られている。英オックスフォード大学(University of Oxford)の研究員らが、人間の食生活が環境に及ぼす影響を徹底的に調査した今回の研究では、2050年に世界人口が100億人に達することが予想される中、欧米諸国が現在の肉の消費量を90%削減する必要性が示唆されている。

「約38%の人々が正規じゃない方法で音楽を聞いている」など衝撃の事実をまとめたレポートが公開される – GIGAZINEイギリスに本拠を置く国際的な音楽業界団体の「国際レコード・ビデオ製作者連盟(IFPI)」が、世界中の音楽消費者の動向を分析したレポートを発表しました。レポートの中で、「音楽ストリーミングサービスのうちYouTubeが47%を占める」「音楽消費者全体の38%が正規の手段以外で音楽を聞いている」など、世界の音楽消費に関する衝撃の事実がまとめられています。

宇宙開発で気になるニュース相次ぐ | ニッポン放送 ラジオAM1242+FM93これまでソユーズは「枯れた技術」と言われ、安定した飛行実績がありました。成功率は97%以上、すでに引退しているアメリカのスペースシャトルと違い、打ち上げ前後に宇宙飛行士が緊急脱出できる手段があり、安全性・信頼性も高いとされてきました。
実際、今回もトラブルはありましたが、宇宙飛行士は無事脱出して事なきを得ました。過去にもこういった脱出劇は過去およそ50年の間に2回だけということです。

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