今日のリンク

白昼銃声、緊迫の小学校 児童に「先生はみんなを守る」(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース 当時校内には、校外学習だった4年生を除き、児童約400人がいた。児童は前庭を避けて教室から体育館に移動。「先生はみんなを守る」と伝え、児童は落ち着いた様子で待機していた。
警官の拳銃奪取防止装備を導入へ 警察庁、前倒しで計画(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース 警察庁によると、警察官が腰などの位置に付けている拳銃入れ(サック)を改良する。装着している警察官は現行のサックと同じようにすぐに拳銃を取り出せるが、他の人物が外から容易に取れないような仕組みにする。既に複数の試作品を作っており、今後、装備を確定させる。同庁幹部は「奪おうとする者に手の内をさらすことになるので、具体的な機能は明らかにできない」としている。


Twitterで「母が亡くなって何年も経つのにNHKから督促状が止まらない」と話題 → マジなのかNHKに問い合わせてみた結果 | ロケットニュース24結果から言うと、話題になっていることは全て事実であった。解約しない限り、契約者が死亡していても受信料は永続的に発生するようだ。また「死亡証明書」を提出したとしてもNHKの規定で「死亡してから連絡するまでの受信料はチャラにはならない」とのことであった。

ネット取引停止続く=システム不具合復旧せず―みずほ証券(時事通信) – Yahoo!ニュース みずほ証券は26日からネットで株式などを売買できる個人向けサービス「みずほ証券ネット倶楽部」を停止している。個人向け取引を処理するシステムにつながる社内ネットワークに不具合が発生したことが原因という。 

プリンスホテル、約12万5千件の個人情報流出(TBS系(JNN)) – Yahoo!ニュース プリンスホテルによりますと、今月15日と17日に自社の外国語の予約サイトを運営する会社のサーバ-に不正なアクセスがあり、名前や電話番号など合わせておよそ12万5千件の個人情報が流出しました。このうち、およそ6万7千件についてはクレジットカードの情報も含まれているということです。

日本代表、次戦は「虫」対策も 「目・口に入ってくる」(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本が28日にポーランドと戦うボルゴグラードでは毎年この時期、蚊などの小さな虫が大量発生する。ここで最初にあったイングランド―チュニジア戦では、襲いくる大量の虫に選手が苦しめられた。当局が対策で用意したのは、バニラの濃縮液。1次リーグ突破がかかる日本の大一番の前にも会場周辺で散布予定だ。

大学「生き残り」へ中教審が提言 連携・統合進める3案(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース 中間まとめは具体案として(1)複数の大学が国公私立の枠を超えて「大学等連携推進法人」(仮称)を作り、単位互換などをしやすくする(2)一つの国立大学法人が、複数の国立大学を「アンブレラ方式」で運営できるようにする(3)私立大が、他大学に一部の学部だけを譲渡できるようにする――の3パターンを提示。文部科学省が関係の法令改正などに取り組むべきだとした。

二階氏「首相3選間違いない」 | 2018/6/27(水) 7:24 – Yahoo!ニュース 自民党の二階幹事長は26日、東京都内で講演し、9月の総裁選での安倍首相(党総裁)の連続3選について「間違いない」との見通しを示した。その上で、「安倍政権がどういう形になろうとも徹底的に支持する」と強調した。学校法人「森友学園」「加計(かけ)学園」問題への政府の対応に関しては、「もっとスタートの時にしっかりした説明をすれば良かった。軽く見過ぎた」と苦言を呈した。(読売新聞)

「公文書専門官」の配置検討=改ざん防止で各府省庁に―内閣府(時事通信) – Yahoo!ニュース 内閣府は4月以降、国立公文書館から「公文書専門官」が試験的に派遣されていることを説明。今後、各府省庁への配置拡大を検討していることを明らかにした。

インド全域に「高速インターネット」の衝撃、7兆円の経済効果をもたらす(ビジネス+IT) – Yahoo!ニュース この取り組みで、2019年3月までに高速ブロードバンドをすべての村落にまで張り巡らせ、最終的には100万kmを超える光ファイバー回線を新たに敷設するもくろみだ。デジタル通信事業者に対し回線敷設費用の75%が補助される。あらゆる階層が分け隔てなくネットインフラを利用できるようになることで、多方面での効果が期待されている。要請を受け、全世帯に最高2~20mbpsの通信速度の回線が利用できるようになるだろう。
 その結果、全土で4億2,220万人のインターネットユーザーのうち有線/無線ブロードバンドを利用できるのは2億7,650万人であった(2017年3月31日時点)ところに数億人単位のブロードバンドユーザーが増えることになるのだ。これにより、2020年までには62万5000の村(すべて最低でも100mbps)だけでなく250万の政府機関や500万の一般家庭もバーラトネットによるブロードバンド接続が可能となる。

探査機はやぶさ2 きょう小惑星に到着、まもなく最後の逆噴射へ「どんな気持ちか予想できない」(産経新聞) – Yahoo!ニュース ハイライトは人工クレーターを作って地下の物質を採取する史上初の試みだ。放射線や太陽光で変質していない物質を採取でき、太陽系の成り立ちや生命の起源に迫る成果が期待されている。リュウグウには約1年半滞在。物質を収納したカプセルが32年末ごろに地球に帰還する。

北海道東部で大幅上昇=南海トラフ沿い、微増続く―震度6弱以上の30年確率(時事通信) – Yahoo!ニュース 全国トップは千葉市の85%で昨年と変わらず、横浜市の82%、水戸市の81%が続く。

図書館の本に付箋を貼ったらこんなことに。神奈川県立図書館が「恐怖の写真」で訴え図書館の本に付箋を貼ってはならない―。神奈川県立図書館(横浜市西区)がTwitterで「悲痛」な訴えを投稿し、話題になっている。利用者が本に付箋を貼り、はがしたところ一部の文字が付箋に張り付いたままはがれてしまったという。「付箋は綺麗にはがせるものと思うかもしれませんが、決してそうではないということを伝えたかった」と担当者は話している。

「おたふくかぜがハワイで流行」話題のニュースを心配する前に必要なことは (1/2) 以前、おたふくかぜは世界中で見られる病気でした。しかしワクチンが開発され、2015年には世界121カ国でMMRワクチンなどの定期接種が行われるようになり、世界的におたふくかぜの発生件数は激減しました。
 しかし日本では、おたふくかぜワクチンは任意接種(希望者が各自で受ける)となっており、医療機関によっても異なりますが5000円~8000円程度の費用を自己負担しなければ受けられません(自治体ごとに独自の補助がある場合もあります)。
 そのため、接種率は3割程度に留まっているとされています(※5)。

WiFiアライアンスがWPA3認証を開始、対応機器発売へ。KRACK対応、公共WiFiやIoTのセキュリティ向上 – Engadget 日本版WPA3は、新しいハードウェアやファームウェアアップデートが可能なWiFi機器で今後標準的にサポートされていくはず。もちろんすぐにWPA2方式のネットワーク機器が使えなくなるわけではなく、相互運用が可能な状態が維持されるものの、脆弱性があるとわかっているWPA2機器を使い続ける理由はありません。

USB-Cモニタの価格破壊。デルが2万7800円で65W給電な24型『P2419HC』など5機種発表 – Engadget 日本版

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