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コインチェックから流出したNEM、追跡打ち切り NEM財団が声明 (ITmedia NEWS) – Yahoo!ニュース コインチェックから巨額の仮想通貨「NEM」が流出した事件で、NEMの推進団体「NEM財団」はこのほど、流出したNEMの追跡を打ち切ったと発表した。同団体は「盗んだNEMをハッカーが換金するのを効果的に妨げ、法執行機関に実用的な情報を提供できた。捜査に影響するため、われわれは詳細を公開する予定はない」としている。


<前川氏授業>文科職員「影響ない、と言い逃れ苦しい」 (毎日新聞) – Yahoo!ニュース 他省庁の幹部は「霞が関の省庁でも文科省は族議員の影響を受けやすい。今回のような問題があっても驚かない」と突き放した。

ロシア研究者、ノビチョク開発証言=国家支援の計画存在―英暗殺未遂 (時事通信) – Yahoo!ニュース 証言したのは、ソ連時代に閉鎖都市だった中部シハンの国立研究所に27年間勤務し、ノビチョク開発で博士論文も書いたというレオニード・リンク氏。「シハンでもモスクワでも大勢の専門家がノビチョク研究に携わっていた」と述べた。

<佐川氏証人喚問>改ざん真相どこまで 誰が何のため判断 (毎日新聞) – Yahoo!ニュース しかし改ざんにはさらに悪質な部分もある。学園側は交渉当時、国有地が「軟弱地盤」だとして、貸付料の減額を要求。財務局は最終的に応じていた。ところが2015年5月の貸し付け契約に関する文書では、「地質調査会社に意見を求めたところ、特別に軟弱とは思えない」との記述が、「不動産鑑定士に意見聴取したところ、賃料に影響するとの見解あり」と逆の内容に変わった。改ざんが果たして理財局だけの判断だったのかという疑問は尽きない。【高山祐、杉本修作】

内閣支持率大幅下落 大義なき解散が現実となるか? (ニュースソクラ) – Yahoo!ニュース 勝てたのは、小池都知事の失言による希望の党の失速という「敵失」があったからにすぎない。あれがなく、野党が一体となって戦っていたら、自民が大きく議席を失い、安倍退陣もありえなくはない状況だった。
 「賭け」ともいえる解散だった。そして運よく賭けに勝った。選挙後の支持率は50%を維持でき、加計学園への獣医学部の開校認可を出すこともできた。
 いま解散をするのは、理由が見当たらない。前の解散からあまりにも時間がたっていない。昨秋の解散のとき以上の逆風になるだろう。だが、改憲を内心諦めてまで政権維持を優先したのが、昨秋の解散だった。
 与党から野党に解散観測が伝わるのは、一種の威嚇だ。裏返して言えば、まだ本気ではないのだろう。解散の可能性は高くはない。だが、また同じカードを切らないとは限らない。

「なぜ谷岡学長の会見は逆効果だったのか」臨床心理士が分析する (文春オンライン) – Yahoo!ニュース ではなぜ、学長の会見はそんな風に見えたのだろうか。その理由は、発言内容だけではない。学長が「自分がどう見えるのか」、「発言がどう受け取られるのか」に注意を向けていなかったからだと思う。
 言葉使いも否定や決めつけが多いため、思い込みが強く、意見を押し付けるタイプだと思われる。語ったエピソードも「私が」と自分中心のことが多く、すべてに自分を優先させている印象だ。パワハラに対する調査も行わずにそれを頭から否定したことからも、論理より感情を優先させ、事実を見ずに自分の思い込みで判断を下すリーダーとみなされる。物議を醸した発言とマイナスイメージが強い表現の相乗効果で、谷岡学長の会見は反感を持たれたのだ。

今治市でも文書改ざん… 「加計爆弾」に再点火 (デイリー新潮) – Yahoo!ニュース なるほど、確かに両文書を見比べると、前者は計7ページなのに後者は5ページ。前者には記されていた出席者の氏名、発言の箇所が後者では大幅に削られている等々、違いは一目瞭然なのだ。

自動運転中の事故、所有者に責任…有識者報告書 (読売新聞) – Yahoo!ニュース 国土交通省は20日、自動運転中の車が事故を起こした場合の自動車損害賠償責任保険(自賠責)のあり方に関する有識者研究会の報告書を公表した。
 原則として所有者に責任があることを確認し、車のシステムに明確な欠陥がある場合は、自動車メーカー側が製造責任を負うことにした。

フェイスブックのデータ流出問題、英当局がデータ保護に関し捜査 (ロイター) – Yahoo!ニュース[ロンドン 20日 ロイター] – 2016年の米大統領選でトランプ陣営が契約した英データ会社が、米フェイスブック<FB.O>利用者5000万人以上の個人情報を利用した疑いが浮上する中、英国当局は同社のデータ保護が十分だったかどうか捜査している。

一塁到達、頭からの方が速い 立命大分析、野球の定説覆す (京都新聞) – Yahoo!ニュース 3月上旬の京都滋賀体育学会で公表した岡本教授は「けがのリスクとは別に、高校野球では(無意識に)ヘッドスライディングをしてしまう選手がいる。指導者はそのための準備をしておくことも必要では」と新たなトレーニングの導入に言及する。

<広島県>公文書改ざん 開示請求者を中傷部分削除 (毎日新聞) – Yahoo!ニュース 記者会見した県農林水産局の上仲孝昌局長は「内容を一部書き換えたが、虚偽ではない」と釈明した上で「公文書は国民や県民の信頼の下にあるべきなのに、認識が甘かった。不適切な対応だった」と陳謝した。【竹内麻子】

前川氏授業への異例介入に東大教授憤り「戦前じゃないんだから」政治家の教育への介入に対しては「戦前じゃないんだからやめるべき。政治家の先生が『こういうことを教えろ』って言ったらまずい。教育の自由があるわけで、教室という自由な空間があってこそ教育ができる」と指摘した。

議事録削除は残念国会で質疑をしたあとほどなく、議員には自分の発言を書き起こした「議事録」の原稿が届き、間違ったところがないか、修正の機会が与えられる。
言い間違い等はここで修正できるわけなのだが、今回のはそうした単純ないい間違い等ではない。
まさに、今国会の象徴的な質疑のひとつだったと思うので、うーん、史学科的には残してほしかった。というか、残さねばならなかったのではないか。
映像は繰り返し放送されるのだし、削除する意味はあったのだろうかなあ。

9km離れた位置で飛行中のドローンとの通信に成功。衛星通信と無人機による運行管理システムの実現に新たな一歩 – Engadget 日本版IoT向け低速長距離通信規格を使用

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