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五輪ボランティア殺到か 応募最終日にトラブル(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース 東京大会の大会ボランティアの応募を受け付ける公式サイトで21日、応募者本人かどうか確認するための認証メールが届かないトラブルが相次ぎました。組織委員会によりますと、21日は公式サイトで応募を受け付ける最終日で、申し込みが殺到した可能性があるということです。20日の時点で募集人数の2倍を超える16万人以上が応募していました。組織委員会は認証のメールが一部の人に届かないものの、入力した内容は組織委員会に届いていて、手続きに支障はないとしています。組織委員会は公式サイトに注意書きを掲載したうえで、募集は予定通り午後5時に締め切りました。

飛行機の「シニア割引」「シルバー割引」の使い方|飛行機旅行研究所JAL「当日シルバー割引」やANA「スマートシニア空割」の利用条件は65歳以上で、搭乗日当日に、利用希望便に空席がある場合にのみ搭乗できます。価格は路線により異なりますが、おおむね50~60%程度です。

日韓関係、悪化に拍車=意図見極め、冷静対処も―レーダー照射(時事通信) – Yahoo!ニュース 韓国海軍の駆逐艦が射撃する際に使う火器管制レーダーを海上自衛隊の哨戒機に向けて照射したことが明らかになった。
「米軍なら即座に撃沈」レーダー照射、日韓関係さらに冷え込み(産経新聞) – Yahoo!ニュース 火器管制用レーダーは「FCレーダー」とも呼ばれ、ミサイルや火砲を発射する際、目標の距離や針路、速力、高度などを正確に捕捉し自動追尾する「ロックオン」に用いる。発射ボタンを押せば攻撃可能な状態だ。防衛省幹部は「米軍なら敵対行為とみなし即座に撃沈させてもおかしくない」と語る。
「なぜ照射」驚きと戸惑い=韓国軍レーダー―防衛省(時事通信) – Yahoo!ニュース 海自幹部は「レーダー照射は(照準を合わせる)ロックオンと同じ。よほどの緊急事態でなければ、現場だけの判断で照射しない」と指摘する。「艦長や上級司令部の了解を得ていたのか、事実関係の徹底した解明が必要だ」と語気を強めた。

救済終了発言のチッソ社長が辞任(共同通信) – Yahoo!ニュース 水俣病の原因企業チッソは21日、後藤舜吉社長(84)が一身上の理由により同日付で辞任したと発表した。後藤氏は5月に「水俣病特別措置法の救済は終わっている」と発言し、水俣病の支援団体から早期辞任を求められていた。業績不振で赤字も続いていた。後任の社長には木庭竜一代表取締役(64)が昇格した。

高級ブランドが続々「脱毛皮」宣言をする理由(東洋経済オンライン) – Yahoo!ニュース 動物素材を使わないサステイナブルなブランドの先駆者であるステラマッカートニーを例外とすれば、最初に動いたのはアルマーニ。2016年3月に、2016-2017年秋冬コレクションから全ブランドで毛皮の使用を廃止すると宣言した。
 2017年10月には、いま最も勢いのあるメゾンであるグッチがこれに続き、ミンク、コヨーテ、タヌキ、ラビット、カラクールなど、すべてのリアルファーの使用を廃止すると発表した。同様にヴェルサーチェ、マイケル・コース、ジミー チュウ、バーバリーなども、次々と脱毛皮を表明。今年12月には、シャネルが爬虫類などの希少動物の革(エキゾチックレザー)と毛皮の使用をやめると宣言した。

羽生の肩書、「九段」か「前竜王」有力 本人の意向踏まえ発表へ(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース 日本将棋連盟によると、27年ぶりに無冠となった羽生の肩書は「九段」か「前竜王」が有力。連盟会長の佐藤康光九段が羽生と協議し、本人の意向を踏まえて連盟から発表される。

天皇陛下、85歳で運転卒業=免許更新せず失効へ―宮内庁(時事通信) – Yahoo!ニュース 陛下は2016年1月に皇居で法定の高齢者講習を受け、最後の免許更新をしていた。側近によると、64年間無事故、無違反だったという。 

出生数、3年連続100万人割れ 人口減は年45万人(産経新聞) – Yahoo!ニュース 厚生労働省は21日、平成30年の人口動態統計の年間推計を発表した。出生数は明治32(1899)年の統計開始以来、最少だった前年の94万6065人(確定数)を下回り、92万1千人で過去最少を更新した。出生数が100万人を割るのは3年連続で、少子化に拍車がかかっている。
【人口戦】日本の少子化は「人災」だった(上)戦後ベビーブーム突如終焉:イザ! 戦後、占領政策を実施した連合国軍総司令部(GHQ)が、堕胎や避妊による「産児制限」を仕向けていたのだ。日本の少子化は、GHQによって引き起こされた“人災”だったともいえる。
 闇堕胎による女性の健康被害が社会問題化したこともあり、ついに吉田茂内閣はそれまでの政府方針を転換した。24年4月、産児制限拡大を検討するため人口問題審議会の設置を閣議決定した。これを受け、同年6月には優生保護法に改正が加えられ、日本は「経済的理由」で中絶が認められる国となった。結果として、第1次ベビーブームは突如終焉(しゅうえん)したのである。
【人口戦】日本の少子化は「人災」だった(中) 政府主導で「産むな殖やすな」:イザ! 産児制限はやがて「家族計画」と言い換えられ、GHQによって始められた生活改善運動に乗って地域ぐるみの取り組みに発展していった。家族計画は、受胎調節の技術指導を行うだけでなく、生活水準の向上や母体保護の知識普及、子供の教育など幅広い意味の中で使われたのである。
【人口戦】日本の少子化は「人災」だった(下) 戦後70年、いまだGHQの呪縛:イザ! 日本は戦後70年を経てもなお、GHQの仕掛けた「人口戦」の呪縛にある。時代背景は大きく異なるが、人口大国の中国の隣にあって人口が減っていく。それは戦時中の政府が“脅威”として受け止めていた状況を想起させる。

<伝統技術×革新>「アパレルの聖地」は岩手に― 高級ブランドの「顔」まで手がける縫製工場(岩手日報) – Yahoo!ニュース 高級ブランドとファストファッション、店頭とネット販売-。多様化が進むアパレル業界で、縫製工場の生き残り競争は激しさを増す。そんな中、技術力の高い工場が集積する岩手県北地域は「アパレルの聖地」として注目を集める。けん引するのは、海外の高級ブランドからも指名を受ける久慈市の岩手モリヤ。「選ばれる」理由はどこにあるのだろう。

アトピー、中高生が過去最多 幼稚園児は過去最少(毎日新聞) – Yahoo!ニュース アトピー性皮膚炎を発症している中高生の割合が過去最多となったことが、文部科学省が21日公表した2018年度学校保健統計調査(速報値)で明らかになった。一方、幼稚園児は過去最少で、文科省は「幼少時に清潔な環境で育ち、免疫を獲得できずにアレルギー疾患となる子供が増えている可能性がある」と指摘した。

カネミ油症の悲劇、撮り続ける写真家 指震えた痛ましい患者の背中(西日本新聞) – Yahoo!ニュース カネミ油症被害が大きかった長崎・五島。女性患者の背中は吹き出物やその痕に覆われていた。残酷な現実を目の当たりに思わず息をのんだ。「今、ここでシャッターを切らなければカメラマンじゃない」。河野裕昭さん(68)は、圧倒されながらもそう自分に言い聞かせて被写体に向き合った。指が震えた。ずいぶん長い時間が過ぎたと思ったが、現像してみると写真は5枚しかなかった。

低炭水化物ダイエットと日本食のウソ?ホント?:日経ビジネスオンライン

ドクター江部の糖尿病徒然日記  スーパー糖質制限食とスポーツとスタミナ。このことを考慮すると、有酸素運動が主のマラソンやトレイルランなどでは、
ケトン食を実践していると、筋肉はしっかり「脂肪酸-ケトン体」を主たるエネルギー源として使って、
中等度の強度の運動で走り続けて、
ラストスパートだけは、「グリコーゲン-ブドウ糖」をエネルギーに使って
無酸素運動で最高強度の運動で終了というパターンが可能です。

植物は人間が触れた30分後にはゲノムを変えてしまう – GIGAZINEオーストラリアのラ・トローブ大学の研究者たちは、シロイヌナズナを柔らかい絵筆でなで、その後の、生物学的な反応を分析しました。研究を行ったJim Whelan氏は「人間や動物、昆虫などの接触、あるいは植物同士が風に揺られて触れることですら、大きな遺伝子応答を引き起こします」「なでてから30分以内に植物のゲノムの10%は変化します」と述べています。なお、シドニー・モーニング・ヘラルドの取材に対してWhelan氏は「植物に触ると最大10%の遺伝子が発現を変えられる」と述べていますが、ラ・トローブ大学のプレスリリースではわかりやすくするために「ゲノムの10%が変化する(10 per cent of the plant’s genome is altered)」という表現が使われているとのことです。

高精度&高耐久のレーザー距離計でスマホアプリと連携して平面図・立体図も作れる「Leica DISTO X4」を使ってみた – GIGAZINELeica DISTO X4は公式オンラインショップから5万4972円で購入可能です。

“受託収賄”前文科省局長の保釈決定|ニフティニュース 文部科学省の前局長・佐野太被告(59)は、支援事業の選定をめぐり、東京医科大学の前理事長らに助言を与える便宜を図った見返りに、東京医大の入学試験で自分の息子を不正に合格させてもらったとして、受託収賄の罪に問われています。

元特捜部長、近く書類送検へ(共同通信) – Yahoo!ニュース 東京都港区で2月、乗用車が歩行中の男性をはねて死亡させた事故で、運転していた元東京地検特捜部長の石川達紘弁護士(79)が衝突直前までアクセルを強く踏み込んでいたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁は近く自動車運転処罰法違反(過失致死)と道交法違反の疑いで石川弁護士を書類送検する方針。
 捜査関係者によると、アクセルの踏み込みは「イベントデータレコーダー」と呼ばれる、車両の情報を記録する装置の解析などから判明。運転席から降りようとしてドアを開け、落としたバッグを拾おうとした際に左足で踏み込んだ可能性が高いことも分かった。

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