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国交樹立30周年「日本」と「ミクロネシア連邦」の架け橋となった「日系人」の物語(上)–フォーサイト編集部 | ハフポスト奄美大島ほどの小さな国に、多くの日系人が暮らしていることはあまり知られていない。
「ミクロネシア=国」というイメージがない人も多いだろうが、オセアニアのうちハワイとニュージーランドの東側を「ポリネシア」、西側の赤道以南を「メラネシア」、赤道以北を「ミクロネシア」と呼び、そのミクロネシア地域の中にサイパン、グアム、ミクロネシア連邦などがある。
さて、この人口11万、国土700平方キロメートル(奄美大島ほど)の小さな国に、多くの日系人が暮らしていることはあまり知られていない。
1890(明治23)年に「南島商会」(現「南洋貿易」、東京都千代田区)という貿易会社が支店を開設すると、続々と他社も進出。従業員の移住がはじまった。戦前の一時、日本の委任統治領だったこともあり、5万人の現地人に対し8万人の日本人が暮らしていたという。戦後はアメリカの信託統治領となり、1986年にミクロネシア連邦として独立した。
現在は2万人超の日系人がおり、人口の2割を占めている。アメリカやブラジルに比べたらほんの僅かだが、割合で言えば世界一かもしれない。


雪不足 困った スキー場が開けません 3施設が23日のオープンを延期 地面見える部分も(上毛新聞) – Yahoo!ニュース 群馬県内のスキー場で最も早い今月23日の営業開始を予定していた「鹿沢スノーエリア」(嬬恋村)と「たんばらスキーパーク」(沼田市)、「丸沼高原スキー場」(片品村)は21日までに、オープン延期を決めた。冷え込みが鈍く、ゲレンデの雪が不足しているため。初滑りを心待ちにするスキーヤーから問い合わせの電話が相次いでいる施設もあり、従業員は「なんとか気温が下がってほしい」と今後の天気に気をもんでいる。

芦屋の資産家ら30億円超申告漏れ 国税局、富裕層監視(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース 全国有数の高級住宅街があることで知られる兵庫県芦屋市の資産家らに対して大阪国税局が税務調査に乗り出し、昨年7月からの約1年間で、そのうち少なくとも50人以上が総額30億円超の申告漏れを指摘されたことがわかった。国税当局は全国で富裕層の税逃れへの監視を強めており、一つの地域での集中調査としては異例の規模という。

国土強靱化 最大4兆円 政府想定 30年度2次補正に1兆円超 (産経新聞) – Yahoo!ニュース 災害に強い国土づくりのため、政府が今後3年間で集中して行う「国土強靱(きょうじん)化」の緊急対策として、3兆5千億~4兆円程度の財政支出を想定していることが21日、分かった。初年度となる平成30年度第2次補正予算案には、1兆円以上を盛り込む方向だ。防災、減災のためのインフラ整備を進めると同時に、来年10月の消費税率10%への引き上げにあわせ、景気浮揚策としても役立てる。

NHK、受信料2.5%値下げへ(共同通信) – Yahoo!ニュース NHKが、2020年度に受信料収入の2.5%分を値下げする方向で検討していることが21日、同局関係者への取材で分かった。来年10月の消費税増税分2%もNHKが肩代わりして受信料額を据え置き、実質的に2段階の値下げとなる見込み。27日にも最高意思決定機関である経営委員会(委員長・石原進JR九州相談役)に提示し、議決を得た上で来年度予算に盛り込む。

日本の刑事手続きに疑問の声=ゴーン容疑者勾留「家族と面会できず」―仏メディア(時事通信) – Yahoo!ニュース 【パリ時事】金融商品取引法違反容疑で逮捕された日産自動車会長カルロス・ゴーン容疑者の30日までの勾留を認める決定が出たことに関連し、同容疑者が会長を兼務する自動車大手ルノーの本拠地フランスのメディアは21日、「弁護士が事情聴取に立ち会えず、(当面は)家族との面会もままならない」と一斉に報じた。

インターポール新総裁に韓国の金鍾陽氏、中国で拘束の前総裁の後任(AFP=時事) – Yahoo!ニュース【AFP=時事】(更新、写真追加)国際刑事警察機構(インターポール、Interpol、ICPO)は21日、新総裁として韓国出身の金鍾陽(キム・ジョンヤン、Kim Jong Yang)総裁代行を選出したと発表した。
 今回の投票前はロシア内務省出身でICPO副総裁のアレクサンドル・プロコプチュク(Alexander Prokopchuk)氏の選出が有力視され、西側諸国が警戒感を示していたが、米国の支持を受けていた金氏が同氏を破った。

脊髄損傷を患者の細胞で回復、承認へ 「一定の有効性」(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース 安全性や有効性を確認するため、本望教授らは2013年から医師主導の治験を実施。負傷から3~8週間目に細胞を注射し、リハビリをした患者13人中12人で、脊髄損傷の機能障害を示す尺度(ASIA分類)が1段階以上、改善した。運動や感覚が失われた完全まひから足が動かせるようになった人もいたという。

歌丸師匠も苦しんだCOPD(慢性閉塞性肺疾患)~患者と専門家の声から「タバコ病」の実態に迫る(石田雅彦) – 個人 – Yahoo!ニュース COPDは進行が遅く、見つかりにくい、だが確実に肺を蝕むやっかいな病気だ。現在喫煙者や過去喫煙者はもちろん、加熱式タバコの使用者や受動喫煙の被害者も含め、少しでもタバコの煙を浴びたことがあれば、一度は自分の肺年齢(肺機能)をチェックしてみたらどうだろう。

結論!宝くじで1億円当たった人の末路は? (5ページ目):日経ビジネスオンライン おまけに、控除率(購入代金に占めるテラ銭の比率)は約50%と、競馬や競輪(約25%)も真っ青の高さ。召し上げられたテラ銭は、販売経費を差し引かれた後、地方自治体に分配されることから、経済学では「宝くじ=愚か者に課せられた税金」と定義する人もいます。

「パチスロ必勝法」に学ぶ価格戦略:日経ビジネスオンライン 独占禁止法によれば人間同士の談合は違法だが、値付けが自動化されている場合の規定はない。各国の公正取引委員会は、このような「アルゴリズム談合」の可能性について心配し始めている。今のところ実例はないようだが、きっと今頃どこかのコンサルティング会社が「談合機能付き(!)の値付けAI」を開発していることだろう。

日本の自動車税はアメリカの30倍、こんなに高いのはなぜ?「確実に回収できる」「財源になっているので減らせない」河西氏は、これだけ多くの種類の税が設けられているのは、自動車が元々、裕福な人が持つというイメージがあったためだと説明する。「取りっぱぐれがない。買う時、車検時、あとガソリン」と回収機会が担保されている点も、国にとっては魅力的な税金だという。

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