今日は13202歩でした

歩数計&心拍計で計って、朝は一駅歩きだけでしたが3500歩にはなっていて、職場内で既に5600歩。帰りがフル歩きで何と、13202歩を達成。でもまだ振動感度の調整で、うまく計れてない可能性があります。
特に帰りは結構寒くて、背広だけでは本当は風邪を引く位なのですけど、歩くと軽く汗ばみます。

これを買ったのは、e-プライス 楽天市場店とやらで、株式会社オーム電機 とかいう会社です(この名前、ご苦労様です。大丈夫でしたか?)。そこから、買い上げ明細書と保証書が今日送られてきました。こんなのは珍しいのではないのかな。決して高価な品でないのにね。

この品には大体満足しているのですが、欠点をあえてあげるとすれば、動かすとカチャカチャと小さくはない音がしていること、心拍を計るのに不安定さが残ること、ぐらいでしょうか。そうそう、もう一つ、固いクリップでバンドに挟むのですけど、うっかりすると触ってしまって、外れて落ちるのです。もう二度ほど落としましたが、まだ動いています。

水彩など

東陽図書館から幾つか借りてきた。
花と風景を描くはじめての水彩色えんぴつ 主婦の友社 秋草愛+こんぺいとうたち 平成16年4月1日 本体1600円
新しい画材ガイド 色鉛筆 美術出版社 編集美術手帳増刊号編集部 1993年1月30日 定価2200円
旅のスケッチブック 水筆ペンで描く旅の水彩日記 ビジョン企画出版社 田中千尋 1999年10月1日 本体2300円

あと二冊文教堂で5パーセント引きで購入
これは梅田望夫さんの http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/20061124 で紹介されていたもの、
朝日新書 ルノワールは無邪気に微笑む 芸術的発想のすすめ 千住博 2006年10月30日 本体740円
じつはこれを探しに行ったのが図書館に行った半分の理由で、残り半分は先に借りていた水彩色鉛筆の本4冊を返すことだったのです。でもこの著者のは上手く見つけられなかったな。

帰りの買い物のついでで寄った文教堂の二軒目でたまたま見かけたのが、これでした、
ブルーバックス セキュリティはなぜ破られるのか 10年使える「セキュリティの考え方」 岡嶋裕史 2006年7月20日 本体860円
ばらばらっと見て、まともみたいだったので、自分の説明で不足なときに渡す用に購入です。

タバコと香水の関係

ふと思いついたので書いておく。
二十歳過ぎから喫煙を初めて約30年間の喫煙歴があり、短期間禁煙は約200回を数える。最近になって多分最後の禁煙歴が5年になったと思う。それで思うのだが、結構日本人も口臭がある。喫煙している時には気付かなかった。非喫煙者はみんなにおいを感じるのだろうと思うが、喫煙者は麻痺しているのか、鈍くなっている。
そこで、タバコと香水の関係に思い至る。におい消し効果その他の効果を発揮する香水は、もちろん生活を豊かにするものと思うが、長い間さほど必要を感じなかったのだ。禁煙して数ヶ月の後から、必要を認めるように変わったと感じる。まあ、多くの人の口臭は、耐えられない程ではもちろん無い。最近、香水を使う中年男性をちらほら見るような気がするが、これはもしかして、禁煙者が増えたことと関係しているのではなかろうか。
タバコと香水の関係を教えてくれる本とか無いものかな?

ハリス・ツイードを見てきた

ジャケット地で人気が高いという、ハリス・ツイードを使ったオリジナルのジャケットというのを東京駅八重洲地下街の店で見た。店の人に聞くと、ズボンが無いのはズボンにするとごわごわしすぎて、はけない、と説明。確かに、生地が厚く、ズボンにはなりそうにない。もっと聞くと、別のオリジナルなジャケットでもう少し薄いので、ジャケットと同じ生地でのズボンも別にあるので、組み合わせるのが良い、とのこと。とりあえず、ズボンだけ発注し、様子を見ることとした。背広にするのは壁が高い。

帰りにヨーカドーに寄ったら、Wiiの祭りの後だったようだ。店に行くと、明日も朝から抽選があり、当たれば買えるようだ。当分買えないようである。

丈夫な背広?

なかなか丈夫な背広に直接行き着かない。生地が、太い繊維を使ったものが丈夫らしい。ツイードという生地が丈夫、と書いてあるサイトがいくつかあった。

元来は、スコットランド産羊毛の、太い紡毛糸を毛染めして手織にした平織、綾織の総称で、ざっくりとした素朴な味わいのある、厚手の紡毛織物をいった。現在は、これに似た太番手の紡毛糸で織った平織、綾織、杉綾の地厚で丈夫な織物を指す。ハリス・ツイード、ドニゴール・ツイードなど、その種類も多く、ブリティッシュ・トラッドの背広、コート、ジャケット、スカートやカントリー調の衣服などに用いられる。

というのがあちこちに同じ文句で出てくる。実物はどこにあるのかな?

もう一つ、カルゼ (kersey) という生地。

たて糸に霜降りの双糸、または杢糸(もくいと)、よこ糸には単糸を使用した綾織物。(1)紡糸のカルゼは、たて・よこに紡毛糸を使い、2/2の綾織で密に織り、十分に縮充(しゅくじゅう)したのち、起毛して短くせん毛する。布面は毛羽(けば)でかくれていて、光沢がある。(2)綿のカルゼは、たてに42番手双糸くらいの杢糸、よこに20番手くらいの染糸を使って2/2の綾に織った、霜降り効果のある織物。日本ではカルゼという場合、綿の小倉(こくら)を指すこともある。カルゼという名称は、イギリスのサッフォード州の毛織物産地カージー(kersey)に由来するといわれる。

とやらの説明である。
こんなのが、なんであちこちの店には出てないのだろう。

心拍数&多機能歩数計到着

オーム電気 心拍数&多機能歩数計MLF?01 が到着しました。
とりあえず心拍は計れています。さて、月曜日から使ってみましょう。
機能は、歩数/時計、心拍計、距離/ストップウォッチ、消費カロリー/累計歩行距離、というもの。カロリーなどは、歩幅、体重を設定して計算させるもののようです。

他には株主優待関係が到着中。ワタミのが結構一杯あったかな。

背広強化作戦前途多難

帰りに見かけた、メンズ青木という店でも丈夫な生地の背広を聞いてみた。二本ズボンと、若干のズボン強化パッチ、とのこと。すり切れない背広は本当に無いのだろうか。

心拍計発注、丈夫な布地調査中

何故かSEIKOのカタログが送られてこないし、ネットで調べて 心拍計&多機能歩数計 今日から簡単健康チェック とかいう、約千円のを試しで発注してしまった。さていかがなりますやら。先には100円万歩計だったしね。

それはさておき、ズボンのすり切れが現実の問題として浮上してきた。今までに背広のズボンをすり切ってしまった為に、背広全部を使えなくなったのが一つある。この間はすり切れて修理に出して、それ以降歩きに使わないで置いてあるのが一つある。今はいてるのは、まもなくすり切れそうだ。

今日の帰り、錦糸町の青山で聞いてみたら、ズボン二本付きでしょう、とのこと。本当の対策になってないと思う。丈夫な布地は無いものか。

情報共有文化

というものがあるみたいです。明確な定義があるかは知りませんが、情報を共有するコストよりメリットを重視するのかな。でも、これが文化になっているとしても、これの逆の立場も文化なので、文明の衝突ならぬ、文化の衝突になってしまいます。はてさて、どう進めたものか。
一つ例えれば、オープンソースソフトなどで、コミュニティのお世話になった経験があれば、多分情報共有の必要性が理解できるのかな。
もう一つ、ウェブの経験が少なければ、ウェブ2.0とは何のことか、となるでしょう。この結果、異文化の衝突が起こる。
衝突せずに仲良くできるかどうか。

水彩色鉛筆

結構以前から水彩色鉛筆があったのに、私はごく最近気が付きました。そこでたまたま見かけた入門セットを購入し、図書館から関係本を借りたのであります。
昔から高校美術部の時にも水彩画しか描けず、テクニックも自分であきれるほど何にもない状態でありました。ただ、自分で気に入ったのは、美しさを感じる目だけです。もちろん、ほんのおじさんとしてのレベルです。
さて、久方ぶりの美術本を見て、あきれるほど水彩画のことも知らなかったのに今更気づきました。まあ、それはそれ、これからじっくり楽しんでやる、と思っている次第です。その時間が取れるかどうかも、大いに怪しいのですが。

何の分野であれ、多分、主体者とかプレイヤーが面白いのでしょう。美術は利点として、見るのに必要な時間が、もちろん最低限ですが、一瞬で済むのです。これはミュージックとかゲームとか文学と大きく違う。どうだ真似できまい、と自慢して良いと勝手に思っているのです。それに近い時間的利点が水彩系統を描くのにはあるのです。おっと、写真で撮るのに負けるかも。

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