今日のリンク

オンエア素材の人物チェックに顔認識。日テレ参院選報道の現場はAIでこう変わった (1/2)後に行われた定量的な検証の結果、AIによる顔認識作業の精度は99.74%であることがわかった。一般的に、人間による顔認識作業の精度は97%程度のため、人間を上回ったことになる。


サウジ攻撃はイランが実施 仏独英首脳が一致、対話呼び掛け(AFP=時事) – Yahoo!ニュース【AFP=時事】サウジアラビアで今月起きた石油関連施設に対する攻撃について、仏独英3か国の首脳は23日、イランが実施したとの見解で一致し、さらなる「挑発」ではなく対話を選ぶようイラン政府に呼び掛けた。

増える駐車券&ゲートなし有料駐車場、不正ないのか? 実は不正減少、万引きまで減少(乗りものニュース) – Yahoo!ニュースナンバープレートを撮影して出入りを管理
 ピットデザインの担当者によると、カメラで「見られていること」が犯罪の抑止力になるといい、駐車場内での盗難や当て逃げなどに対しても、抑止効果があるそうです。

スクール弁護士を配置へ、文科省 300人、いじめや虐待に対応(共同通信) – Yahoo!ニュース 学校現場でのいじめや虐待に対応するため、文部科学省が「スクールロイヤー」と呼ばれる専門の弁護士を全国に約300人配置する方針を固めたことが23日分かった。各地の教育事務所などに拠点を置き、市町村教育委員会からの相談を受ける。来年度からのスタートを目指して準備を進める。経費は年間約4億円を見込み、財源に地方交付税を活用する考え。

「イラン軍がアメリカのドローンと交戦」フェイク動画が拡散、実際は…(BuzzFeed Japan) – Yahoo!ニュース「Big Sandy Machine Gun Shoot」という、アメリカで開かれている世界最大のマシンガンの「祭典」で撮影された、ラジコン飛行機を撃ち落とす夜間射撃イベントのものとみられている。

「気候危機」歯止めなるか 23日気候行動サミット 世論高まりも各国足並み乱れ(産経新聞) – Yahoo!ニュース 【ニューヨーク=上塚真由】世界各地で熱波や豪雨など自然災害や異常気象が深刻化する中、各国の首脳が地球温暖化対策を議論する「気候行動サミット」が23日、米ニューヨークの国連本部で開かれる。サミットを主宰する国連のグテレス事務総長は現状を「気候危機だ」と警告し、温暖化防止に向けた世論も高まっている。その一方、トランプ米大統領がサミット出席を見送るなど各国の足並みは乱れ、実質的な議論が深まるかは不透明だ。

過去5年、世界は最も暑く WMO、気候変動に警鐘(共同通信) – Yahoo!ニュース 【ジュネーブ共同】世界気象機関(WMO、本部ジュネーブ)は22日、温室効果ガス排出の影響で過去5年間は観測史上最も暑くなり、海の氷が解けることでの海面上昇など深刻な影響が出ていると発表し、対応が急がれると訴えた。米ニューヨークで23日に開かれる気候行動サミットで、一連の調査結果が報告される。

50代は使えないの嘘、言葉にできない暗黙知を生かせ:日経ビジネス電子版体を通じて蓄積した「暗黙知」が生きる時代
 暗黙知はさまざまな不測の事態や、「もう無理!」という状況を繰り返し経験することで高まるため、年齢とともに上昇し、ピークは70歳と断言する研究者もいるほどである。「おばあさんの知恵袋」などはまさに暗黙知なのだ。
外に出れば恵まれていた自分が見える
 ある人は若い人たちの「朝活」で、ある人は資格取得の研修で、また、ある人は地域のボランティアで、彼らは自分の「立場」を俯瞰することに成功していた。

ドクター江部の糖尿病徒然日記  HbA1c(ヘモグロビン・エイワンシー)に関する考察。日本では、糖尿病合併症が減っていないのですが、
ほとんどの病院で、この「質の悪いHbA1c」でコントロール良好と錯覚して評価しているためと思われます。
この点、グリコアルブミン(GA)のほうが、HbA1cより信頼度の高い検査と言えますが、
従来の習慣で、ほとんどの病院がHbA1cを採用しています。
HbA1cとGAは、2型糖尿病では、どちらか一つしか、健康保険では検査できません。
HbA1cとGAの比較についても、そのうち記事にしようと思います。

三大珍味で消費税が違う 複雑奇怪なフランスの軽減税率事情 (1/2)仏会計監査員は2015年の報告書で、前出のレストランの減税の例や、フランスに150も存在する税率の例外を批判している。そのうえで、「非効果的」で「コストのかかる」複雑な消費税により、政府が年間約480億ユーロ(約5.6兆円)の消費税収を損失していると指摘。消費税を簡素化することで、税収を増やすことを提案している。

「優秀なインド人が日本から流出している」江戸川区議に初当選したよぎさんが語る在日インド人のリアルうちの息子は日本の学校に通わせたのですが、中学の時に先生からいじめを受けました。私は彼をイギリスの学校に転入させて、彼は今もイギリスに住んでいます。
また、いま、日本人から人気を集めている、インド系スクールに通う子どもたちは卒業後どこを目指すと思いますか?彼らは非常に優秀ですが、みんなインドや欧米の大学に進学しています。せっかく日本に来たのに。こうして、もうすでに日本から優秀な頭脳の逆流出が発生しています」。

「合理的な市場でも活気がなくなったらダメ」魚河岸の日々を記録する仲買人が語る豊洲新市場 (1/2)築地にあって豊洲にないのは”あそび”

“なんちゃらペイ戦国時代”で成毛眞が「最強はSuica」と断言する理由 数年でキャッシュレス決済の大半は淘汰されていく – 「文藝春秋」編集部「支払いが完了するまでに手間と時間がかかりすぎる。財布から現金を出した方がよっぽど速い。決済速度でいえば、QRコード決済は現金払いよりも退化しているのです」

ラスベガスのカジノディーラーが教える「運が悪い人」の特徴 – 片桐ロッキー寛士「マイナスの言葉」が運を遠ざける

避難所生活 盗難対策に役立つのは粘着テープと紐◆「粘着テープ」「紐」で盗難対策
◆台風前日、冷凍庫に「保冷剤」「氷」を用意

MONOQLO (モノクロ) 2019年 11月号 [雑誌] | 晋遊舎 | 暮らし・健康・子育て | Kindleストア | AmazonMONOQLO11月号は「ズルい!仕事の道具108/糖質オフ食/スーツケース/珈琲メーカー/乾電池&充電池」

新学期が始まった、でもフランスの子どもは字が書けない | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト疲れる以前に、そもそも鉛筆やペンをちゃんと持てない子供が教室の大半を占めるようになっているのだ。

「韓国なんて要らない」で炎上、謝罪…“最も見られていないメディア”週刊誌の未来は…?|TOKYO MX+(プラス)◆10年前に比べ部数は4割減

“斜め”にしたら事故が減った…愛知県独自の「鋭角横断歩道」って何がスゴい? – FNN.jpプライムオンライン愛知県内に少し“斜め”になっている「鋭角横断歩道」がある
傾斜角度は約12度…“斜め”にすることで事故防止のメリットは?
他の要因もあるものの、設置前後の1年間で人身事故は減少
その結果、横断歩道が鋭角に設置されている場合は平行・鈍角に設置されている場合に比べて運転者が横断中の歩行者、自転車を確認するための視野角が狭くなり、横断者が発見しやすくなる利点が認められたことから整備に至ったものです。

ラグビーW杯で来日外国人が日本を称賛! 日本の「おもてなし」と残る課題とは? – FNN.jpプライムオンラインラグビーW杯で来日外国人が日本のおもてなしを称賛
少ないゴミ箱 トイレの列 複雑な乗り換え 暑さに不満も
ラグビーW杯で見えてきた東京五輪に向けての課題とは

JASRACの指導により、学校の卒業式など式典の案内に校歌の歌詞を載せられなくなった→権利者がJASRACに登録しているので仕方ないという話 – Togetter母校の中学校の校歌の作曲者は古関裕而(次期朝ドラ主人公)だけどネット上に校歌の歌詞カードが配布されてるのは一体…。

神戸新聞NEXT|総合|小中の組み体操、今秋は中止せず 神戸市、安全策を強化 神戸市教育委員会は8日、市立小中学校の今秋の体育行事について、組み体操を実施する場合は、より安全対策の強化に努めるよう全校に通知した。事故多発が社会問題化し、久元喜造市長は2日、危険な場合の実施見合わせを市教委に強く要請。対応が注目されたが「既に練習を始めたり、パンフレットを印刷したりしている学校もある」と、全面中止にはしなかった。
市長「やめる勇気を持ってください」 既に3人骨折、神戸市の小中学校「組み体操」(神戸新聞NEXT) – Yahoo!ニュース 今秋の運動会・体育大会で組み体操を行う神戸市立小中学校92校のうち14校で練習中に、児童や生徒が病院を受診する事故が起き、3人が骨折、3人が脱臼や捻挫をしていたことが10日分かった。市教育委員会は9日に実施校の数などを発表したが、練習中のけがは明かしていなかった。久元喜造市長が9日夕、事故の報告を受けたとツイッターに記し「(市教委は)何を対応していたのか?」と批判。10日になって市教委がけがについて公表した。

神戸新聞NEXT|総合|東京の兵庫アンテナショップ一新 広さ3倍、五国の特産PR 東京・有楽町にある兵庫県のアンテナショップ「兵庫わくわく館」(東京交通会館地下1階)がリニューアルオープンし、23日に記念イベントが開かれる。店舗面積が3倍となり、兵庫五国(但馬、丹波、播磨、摂津、淡路)の特産物販売や観光情報の提供をさらに充実させた。(増井哲夫)

ラグビーW杯がある日本の風景ーラガー外交官・奥克彦さんの夢実現(松瀬学) – 個人 – Yahoo!ニュース だって、1987年にNZ・オーストラリア開催で始まったラグビーW杯はずっと、ラグビー伝統国ばかりで開かれていた。その第一回大会からすべてのW杯を取材しているノンフィクション作家として、本当に日本で開かれるなんて、これっぽっちも考えていなかった。でも、早稲田ラグビー部の先輩にあたる奥克彦さんは違った。ラグビー部は2年の夏合宿で辞めたけれど、ラグビーへの情熱は変わらなかった。
 奥克彦さんは猛勉強し、在学中に超難関の外務省公務員上級試験に合格した。1981年、外務省に入省後、英国オックスフォード大学に留学。ラグビー部に入り、日本人として初めて一軍選手として公式戦に出場した。
 「ラグビーワールドカップを日本でやろう」と、奥克彦さんは周囲に漏らしていた。草の根レベルながら、オ大ラグビー部で培った人脈を使って、日本大会招致を働きかけていた。2000年4月、外務省の国連政策課長になった時、ちょうど内閣総理大臣に就いていたのが、森喜朗さんだった。奥克彦さんにとって、早稲田ラグビー部の先輩にあたる。
 奥克彦さんは、首相官邸の森さんのところにいっては、「ラグビーワールドカップの日本招致」を訴えていた。
 奥克彦さんは2003年11月29日、イラクで凶弾にたおれた。まだ45歳だった。奥克彦さんの遺志を引き継ぎ、森さんがラグビーW杯招致の先頭に立つことになった。その6年後の2009年7月28日、日本での2019年ラグビーW杯の開催が決まった。日本ラグビー界は朗報に沸いた。

日本、悲願のファイブアイズ加盟へ、眼中にない韓国(JBpress) – Yahoo!ニュース 日本では山田敏弘氏の『CIAスパイ養成官:キヨ・ヤマダの対日工作』(新潮社)。
 米国ではMIT(マサチューセッツ工科大学)のリチャード・J・サムエルズ教授の『Special Duty: A History of the Japanese Intelligence Community』(特務:日本の情報機関の歴史))。
 日本の諜報機関の歴史について著したサムエルズ教授は、1997年に日本の総合安全保障問題を扱った『Rich Nation, Strong Army: National Security and the Technological Transformation of Japan』(邦題、富国強兵:技術戦略にみる日本の総合安全保障)を上梓している。
 「日本は長いこと『ファイブ・アイズ協定』(Five Eyes Agreement)に入れてもらおうと必死になっている。だが、この願いはいまだに叶えられていない」
『ファィブ・アイズ協定』とは正式名は『United Kingdom and the United States Agreement』と呼ばれる機密情報相互交換協定だ**3
。 1945年4月に米国、英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの英語圏5か国の間で結ばれた協定だ。
 *3=その後、この5か国にノーウェイ、デンマーク、ドイツ、オランダ、フランスが追加され、さらにスウェーデン、スペイン、ベルギー、イタリアも加盟、『フォーティン・アイズ』になっている。
 ソ連(ロシア)を対象に5か国が個別に収集した極秘軍事情報を交換し合う多国間SIGINT(情報収集)ネットワークだ。
 民主党政権で防衛相を務めた森本敏・拓殖大学総長(78)は本書についてこう記している。
 「本書は日本の情報活動機関及びその活動について包括的に分析した名著といえる。私は本書から多くのことを学んだ」
 「私は、日本の情報活動は諸問題を抱えているが、これを克服したいと考えている。日本は、出来るだけ早く『ファイブ・アイズ』の一員になることを望んでいる」

悪魔か神様か? 参謀・辻政信の惨敗と圧勝(JBpress) – Yahoo!ニュース シンガポールで8万人、さらにマレー半島では5万人が投降したシンガポール陥落についてチャーチル首相(当時)は、「英国の戦史上、最悪の敗北」だと述べている。現在に至るまで、この評価が変わることはない。
 辻政信の『シンガポール-運命の転機』(1952年)は、1960年に英国で英訳版が出版されている。
 英国では「史上最悪の敗戦」をテーマにした出版物は非常に多いのだが、現在でも “Japan’s Greatest Victory, Britain’s Worst Defeat: Capture and Fall of Singapore, 1942” (=『日本にとって最高の勝利は、英国にとって最悪の敗北』)とタイトルを変更して流通しており、内容に関する評価は高い。

コメントを残す