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サウジ石油施設攻撃、国家防衛の見直し迫るドローンの脅威(AFP=時事) – Yahoo!ニュース【AFP=時事】14日に起きたサウジアラビアの石油施設の攻撃は、ドローン攻撃に対する同国の脆弱(ぜいじゃく)性と最新の低コスト技術で既存の防空システムを突破することが可能であることを示した。専門家らが指摘した。
サウジの石油施設を破壊した「軍事用ドローン」がスゴすぎ! たった160万円でレーダー無力化 : J-CASTテレビウォッチ イエメンの反政府組織「フーシ派」が、14日(2019年9月)の攻撃は10機のドローンによると犯行声明を出した。ヒコーキ型の先端に爆薬とカメラを積んでおり、軍事ジャーナリストの竹内修さんは「低空をゆっくりと飛ぶので、通常の戦闘機やミサイルよりもレーダーで捕捉しにくい」と話す。

政府初動対応に批判=内閣改造で「空白」-台風15号(時事通信) – Yahoo!ニュース 台風被害に対する危機感が薄く、上陸2日後のタイミングで内閣改造を迎えたことで政治空白が生まれたのではないかとの指摘だ。官邸は対応に問題はなかったと反論に躍起になっている。

急接近する奇妙な彗星を発見、また太陽系の外から? 最接近は12月29日(ナショナル ジオグラフィック日本版) – Yahoo!ニュース天文学者ら沸き返る、ボリゾフ彗星
 8月30日の夜明け前、ウクライナのアマチュア天文学者ゲナディー・ボリゾフ氏は、おかしな方向に進む奇妙な彗星を発見した。この天体は「ボリゾフ彗星(C/2019 Q4)」と名付けられた。現在、ボリゾフ彗星は速すぎて太陽の引力にはとらえられないことが、天文学者により暫定的に確認されている。つまり、太陽系を通り過ぎる恒星間天体の可能性が極めて高い。

ドクター江部の糖尿病徒然日記  日本糖質制限医療推進協会主催、一般向け糖質制限食講演会 大阪。深作先生は、世界的「眼科外科医」で、欧米での仕事も多く
世界中を飛び回っておられます。
『world famous doctor』であり、糖質制限食推進派の眼科医です。

フリーソフトウェア運動開祖ストールマン、MIT職とFSF代表を辞任。エプスタイン献金関連で失言 – Engadget 日本版ストールマン氏はその後自身のブログを更新し「子どもとの性行為が心理的に害をおよぼす可能性があることを理解した」とコメントを投稿しました。そして9月16日、ストールマン氏は「一連の誤解とそれに対するMITと私へのプレッシャーにより、私はMIT CSAILの職位から直ちに辞任することにしました」と声明を発表しました。さらに、FSFに関しても同日、財団創設者で代表のストールマン氏が辞任し役員会からも退いたことを財団が発表。FSFはすぐにも新たな代表の選出に入るとともに、決定し次第ウェブサイトで公表するとしています。

なぜこんなに? 東京の義母と地方暮らしの実母の老化スピードが違いすぎる | LIMO | くらしとお金の経済メディア二組の夫婦を見比べていくと、中年以降の運動量の違いが老年期の健康に影響していると感じています。義理の両親は、水泳やゴルフなどのスポーツをやっているわけではありませんが、普段から歩くことが習慣となっていました。筆者の主人によれば、昔から買い物に出かけた時も、「天気がいいからちょっと足を伸ばしてみようか」と、花がきれいな公園に立ち寄ったりしていたそうです。対して、筆者の両親は車での移動に終始し、50代からは完全に自転車に乗ることも散歩もしなくなりました。
長年のちょっとした運動の差で体の衰え方が変わると、両者を見ていて痛感します。70歳を過ぎた老人が、一度衰えた筋肉を鍛えようというのは酷なことです。人生100年と言われ始めている中、目先の楽を選ぶことのないよう、日頃から散歩や自転車を使って適度の運動量を保ち、健康への意識を高めていくことは大切だと思います。

(Neo economy)姿なき富を探る(1) ヒトより知識 割食う賃金 企業価値の源、8割が無形 :日本経済新聞オランダの研究者の指摘でも、00年から14年にかけて世界で無形資産に投資が回る割合は3ポイント上昇した半面、賃金分は5ポイント低下した。大量雇用で経済全体の生産性を上げ、その果実を賃金上昇の形で行き渡らせてきた工業化社会。富の源泉がモノから情報や知識へと移り、人々が豊かさを手にする方程式も狂い始めた。

(Neo economy)姿なき富を探る(2) 勝者総取り、知恵も資金も 売上高の7割 5社で稼ぐ :日本経済新聞知識や人材をかき集めるデジタル企業は未上場企業などへの出資は多い半面、工場など巨額の設備投資とは縁遠く、手元に資金が積み上がる。世界の企業の手元資金は18年度に7.9兆ドル(約850兆円)と過去5年で16%増えた。1980年代に10%未満だった国内総生産(GDP)に占める企業貯蓄の比率も2010年代に15%近くに高まった。稼いだ資金を新たな知識へ投じ、株主に還元してもなお有り余る格好だ。

年金積立金は「33年後にゼロ」へ 大幅カット迫られる事態に(マネーポストWEB) – Yahoo!ニュース「2052年度に国民年金の積立金がなくなり完全な賦課方式に移行。その後、保険料と国庫負担で賄うことができる所得代替率は38~36%程度」という財政検証の記述からそのことが読み取れる。

HIV内定取り消し訴訟、傍聴して感じたことをマンガにしてみた。 | ハフポスト服薬治療をすれば、ウイルスが増えないのでエイズも発症せず、他の人へ感染もしない。そのため早期発見のための検査が重要だといわれている。

フルタイムで働いても非正規では大半がワーキングプアなのが日本の現実 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト時給790円の場合、1日8時間労働の日給は6320円で、年間250日働くと年収は158万円となる。これが最低限の暮らしができる収入かどうかは怪しい。東京の最低賃金だと年収は203万円だが、都市部の物価の高さを考えると心もとない。
為すべきは最低賃金の遵守、いや引き上げだ。今回のデータを見ると、「最低賃金1500円を」という呼びかけにも合理性があるように思えてくる。それでは会社がもたないというなら、BI(ベーシックインカム)による補填を考えてもいい。
AIやICT技術の進歩により、1日8時間労働で事足りる時代はすぐそこまで来ている。それにもかかわらず、現状が追い付いていないのは、働き方に無駄があること、富の配分に偏りがあることによる。これらを正すだけでも、状況はだいぶ好転するのではないか。

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