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デジサートとUtimaco、将来のIoTにおける量子コンピューティングに関する脅威への安全確保に向け、マイクロソフトとの連携を強化|2019年|プレスリリース|デジサート・ジャパン合同会社【DigiCert Japan】米デジサート・インク(本社:ユタ州リーハイ、代表者:ジョン・メリル(John Merrill)、CEO、非公開企業、以下デジサート)と世界3位のハードウェアセキュリティモジュール(HSM)プロバイダーであるUtimaco社(以下Utimaco) 、耐量子計算機(以下 耐量子コンピュータ)暗号を主導するマイクロソフト リサーチは、「Picnic」耐量子コンピュータデジタル署名アルゴリズムの試験実施に成功したことを発表しました。試験は、一般にIoTと呼ばれるコネクティッドデバイスを暗号化、認証、完全性の提供に使用されるデジタル証明書を利用しています。今回の概念実証は、現在広く使われている暗号化アルゴリズムに対し量子コンピューティングがもたらす将来の脅威に対してIoTデバイス保護で完全なソリューションを示すものです。

税務署からのお知らせ(野上 久國様)【還付金の処理状況に関するお知らせ】
というのが入った。このメールには、最近銀行ではやりの証明書が付いてない。
なので、詐欺の可能性も疑いつつ見てみたが、
税金の確定申告の処理状況のお知らせだった。
申告システムはマイナンバーカードだけでログイン可とか、使いやすくなっている。
一つだけ、もう使ってはいけないはずのインターネットエクスプローラしか
使えないこと。これは早急な改善すべき点。
これで、今年1月に別のお知らせがあったのに初めて気が付いた。

ボーイング株が大幅続落、欧州各国も737MAXに運航停止命令 – Bloomberg  米連邦航空局(FAA)は737MAXの耐空性に信頼を表明したものの、世界の中では孤立している。中国、オーストラリア、シンガポールなどの当局がすでに運航停止を命じ、南米やアフリカ、中東の航空会社は同機種の使用を控えると決定した。だが欧州にまで運航停止が広がり、エチオピアでの事故の対応に追われるボーイングには大きな打撃となった。
FAA、737 MAXの改修指示へ 新制御システムに異常か 737 MAXの墜落事故は、JT610便に続き今回で2件目。FAAはJT610便の事故を受け、2018年11月7日に、737 MAX 8と9に対してAD「2018-23-51」を発行した。ボーイングによると、事故機が機体の姿勢制御時に、翼と対向する空気の流れの角度「迎角」を検出する「AOAセンサー(Angle of Attack sensor)」から入力される値に誤りがあったという。FAAによると、AOAセンサーから情報が誤入力された場合、パイロットが操縦不能になり、過度に機首が下がることによる高度の損失などが生じるという。
 FAAはAOAセンサーの問題に関連し、ボーイングが737 MAXで新たに採用した操縦特性を向上させる新システム「MCAS: Maneuvering Characteristics Augmentation System」の改修を指示。11日の声明で、MCASの機能強化など設計変更を指示するADを、4月までに発行予定であることを明らかにした。

ファミリーマート店舗に貼られた「人種差別抗議」の貼り紙がSNSで大反響(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース 大手コンビニエンスストアチェーン「ファミリーマート」の都内にある店舗で、来店客の「人種差別と言わざるを得ない発言」に対する抗議の貼り紙がツイートされて大きな反響を呼んでいる。貼り紙は12日にはがされたが、ツイッターでは同店の対応を支持する書き込みが続いた。

MARCH合格高校に異変 埼玉・神奈川勢の躍進で狭き門に|NEWSポストセブン このような安全志向になった理由としては大きく二つ考えられる。ひとつは2016年から始まった定員の厳格化によって合格者を減らした大学が多く、難易度が上がったことだ。受験生は現役での進学志向が強く、難化した上位大を敬遠したと見られる。

研究者にも見過ごされていた“副実像”を熊本の高校の科学部が発見! 心霊写真を撮影する方法を公式化した「物理学」の論文 #ろんぶ~ん – Togetter
実際この研究すごくて、今まで凸レンズには実像と虚像しかないと思われていたけれど新たに立体的な“副実像”をセレンディピティ的に発見して、だんだん研究してるうちにそれが心霊写真のメカニズムに繋がってるかもしれないとわかってきたんだよね
『副実像』 高校の教科書に載っちゃった!
これですこれ。世界4位:【副実像を昆虫が見ている可能性を示唆 当日のハプニングも乗り越え、世界に認められた!】 | 熊本県立宇土中学校・宇土高等学校

作品に罪はあるのか?俳優不祥事による映画公開中止はなぜ(シネマトゥデイ) – Yahoo!ニュース現代の日本映画界で、すべての映画に当てはまるわけではないが商業映画のだいたいは映画を作るときに、複数の投資家が資金を出し合って「製作委員会」を作るしくみになっている。多くの製作委員会は、主に制作会社、広告代理店、テレビ局、興行、芸能事務所などで成り立っており、公開中止や延期の決定には「製作委員会」が大きく関わってくる。劇場が上映しても客が来ないと判断した場合や、テレビ局のイメージダウン、たとえ所属俳優ではなかったにしても、もし出資している芸能事務所があれば共演者のイメージダウンにまでつながるリスクも考慮される。ある映画関係者は、「今の時代だからどうしてもネガティブな意見を尊重するんです。この映画をかけるな! と劇場が苦情を言われたら、とか事務所のイメージが落ちるとか。委員会が満場一致で公開しよう!という方向へとならない限り、公開はほぼ無理です」という。
 最後に考えるべきなのは、日本におけるクリエイティブへの価値観だ。ハリウッドがなぜ、作品重視でいられるかというと成功報酬や俳優の権利が守られていることが日本との大きな差になっている。日本は、映画の予算が低い分、俳優はCMなどのギャランティが収入の大きな割合を占めることとなる。もしもスキャンダルな映画に出演した場合、イメージが悪くなることでCMの仕事に影響する。共演者がどんなに公開を望んでいたとしても、事務所としても厳しい決断を下すことになってしまう。映画の製作費や俳優の成功報酬が上がり、権利も守られるようになれば、イメージを考えずに映画に集中できるが、現状、日本の俳優たちはイメージに囚われながら仕事をしていくしかないのが現状だ。何か起きた時のガイドラインや補償はもちろん、業界全体の変革も今後の課題だ。

「主審を石だと思え」は過去の話に…新競技規則はコイントス、カード対象にも変更点(ゲキサカ) – Yahoo!ニュース なお、今回は英語版のみリリースされたが、日本サッカー協会(JFA)が翻訳したものが後日公表される見込み。新競技規則は2019年6月1日からの施行だが、各国コンペティションでは猶予期間が与えられており、Jリーグでは毎年夏の中断期間後から新たなルールを導入している。

GmailとGoogleドライブで障害 メールの送受信や添付ファイルのダウンロードなどが安定せず(ITmedia NEWS) – Yahoo!ニュース 3月13日午前11時ごろから、Googleが運営するメールサービス「Gmail」やオンラインストレージサービス「Google ドライブ」で、添付ファイル付きのメールが送受信しづらかったり、保存したファイルが開きづらかったりする障害が発生している。

DL規制 自民が国会提出見送り | 2019/3/13(水) 9:50 – Yahoo!ニュース 自民党は13日、インターネット上の違法ダウンロード規制を強化する著作権法改正案の今国会への提出を見送ることを決めた。

ピエール瀧氏、これからの捜査や裁判はどうなる?(前田恒彦) – 個人 – Yahoo!ニュース ハリウッド俳優が使うなど「セレブドラッグ」とも呼ばれるコカイン。犯罪モノの映画で描かれているように、粉状だとガラス板の上に並べて鼻から吸引し、固形のものだと火で炙ってガラス管で煙を吸ったり、水タバコで吸うやり方が通常だ。
 陶酔感や活力感、多幸感などを覚え、刺激にも敏感になるが、せいぜい5~10分、長くても30分程度で効果が切れ、今度は鬱状態になり、それが嫌で繰り返し使うようになると言われている。失うものが多く、絶対に手を出さないほうが身のためだ。

実用化目前! 全固体電池はそんなにすごいのか?:日経ビジネス電子版 これだけ有利な特徴を備えていながら、なぜこれまで全固体電池は実現しなかったのか。最大の理由は「イオン伝導率の高い固体電解質がこれまで見つかっていなかったから」に尽きる。イオン伝導率とは電解質の中でイオンが移動しやすいかどうかを示す指標だ。先に説明したように、リチウムイオン電池は正極と負極の間でリチウムイオンが電解質を伝わって移動することで充電・放電をしている。電解質の中でリチウムイオンが移動しにくければ、十分に充電や放電ができない、すなわち電池としての性能が低いということになる。ここにきて全固体電池の開発が活発化しているのは、既存の液体電解質を上回るイオン伝導率を示す新しい固体電解質を東京工業大学とトヨタ自動車などが共同で開発したためだ。

宮川選手への反省文要求で露呈した、体操協会の根深いパワハラ体質 | ニュース3面鏡 | ダイヤモンド・オンライン被害者・宮川選手に反省文、
高須院長は「この処分がパワハラ」
“レジェンド”の名誉を過剰に守る
結論を導いた、調査の恣意性
「オリンピックが最高の舞台」
だからこそ逃れられない選手たち
 最近、多くの場面で「エンパワーメント」という言葉を耳にする。元々は女性の社会進出を支援する分野で使われ始めたようだが、国際女性デー(3月8日)に関連したシンポジウムで、ジェンダー開発政策専門家の大崎麻子氏(プラン・インターナショナル・ジャパン理事)はエンパワーメントの意味を、「人生の選択肢を広げる」「自分で決める力をつける」と、明快に説明していた。
「自分で決める力をつける」のが本来の教育や人材育成の根本にあるべきなのに、スポーツ界はなぜ、「自分で考えない体制」を目指し、「組織で決めた方針以外は議論も遮断する」、前時代的な体質を維持し続けるのか。そして、社会から非難を受けるのではなく、「国の支持を受ける」という、おかしな力学で動いているのか?
相撲協会、高野連にもはびこる
旧態依然としたスポーツ界の支配体質
「色々あったけれど、猛省し、みんなで意見を出し合い、自由な発想をぶつけ合う組織に変えていきましょう」そのような前向きな方向性が基本ではないのか? そういう感覚がないことが致命的だ。このような組織なら、日本体操協会も、日本高野連も、根本的な組織改革と人事刷新をしなければ、社会に責任を果たせないと私は感じる。
(作家・スポーツライター 小林信也)

【読書感想】文系と理系はなぜ分かれたのか (1/2)
文系と理系はなぜ分かれたのか (星海社新書) | 隠岐 さや香 |本 | 通販 | Amazon本書では、そもそも文系と理系というカテゴリーがいつどのようにして生まれたのか、西欧における近代諸学問の成立や、日本の近代化の過程にまで遡って確かめるところから始めます。その上で、受験や就活、ジェンダー、研究の学際化といったアクチュアルな問題に深く分け入っていくことを目論みます。さあ、本書から、文系・理系をめぐる議論を一段上へと進めましょう。

中国の「信用されざる者」。飛行機や電車に乗れない人が数千万いる | ギズモード・ジャパンディストピア先進国である中国の悪名高き「社会信用システム」は、すでに国民の活動の多くを制限していますが、すでに何千万件という単位で飛行機や電車のチケットの購入できない事例が発生していることが、先日のガーディアン紙の報道で明らかになりました。
社会信用システムにおける違反行為は、個人の税金や罰金を支払わないことから、誤情報を拡散させること、麻薬を服用することまで多岐にわたります。さらに軽微な違反行為の例としては、期限が切れたチケットを使用すること、電車の中で喫煙すること、またはリードを着けずに犬を散歩させることが含まれます。
社会学者のZhang Lifan氏は米メディアForeign Policyに対し、「中国政府は一般の人々を監視するためにハイテクを使用する傾向が強まっている。中国は、大きな刑務所の中の警察国家に変わる」と話しています。

毎日同じ食事にすることには「認知力の無駄遣い」を減らしてクリエイティビティを高める力があるかも – GIGAZINEAppleの元CEOスティーブ・ジョブズ氏が余計なことに悩まされないようにと、毎日同じ服装で仕事をしていたことはよく知られていますが、服装だけでなく毎日の食事を同じメニューにすることにも意味があるかもしれないと、海外メディアThe Atlanticが取材を通じて探っています。

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