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【放射脳に届け】Yahoo!ニューストップに出た放射脳トンデモ記事を検証してお口アングリ昨日、Yahoo!ニュースを見ていましたら、とんでもないフェイク放射脳ニュースがトップに掲載されていて驚きました。これをピックアップするということはYahoo!ニュースに
放射脳トンデモがいる!!
ということですが、フェイクニュースについていろいろ言われる昨今、こんなものをトップニュースにしていいのか。Yahoo!個人としてもフェイクを流し続ける人はオーサーとしてどうなのか、ということです。
3.11から8年 “トモダチ作戦”で被曝した米兵23人が癌に 米連邦地裁は米兵の訴訟を却下
そんなわけで、せっかくPayPay褒めたのにYahoo!ニュースにはがっかりだよ。このまま知らぬ存ぜぬを決め込まず、しっかり謝罪と訂正をしないとフェイクニュースの報道はこれかせできませんよ。自分がフェイクを検証しないで流してるんだからさ。

段ボールベッドで避難所革命 東日本大震災がきっかけで開発、下町企業が利益より優先するものとは(withnews) – Yahoo!ニュース Jパックスは1951年の創業で、大阪府内や京都府、奈良県などの企業向けに段ボールをつくり、売っています。従業員数35人、売上高約5億円の中小企業です。
 水谷さんはその設計図を、業界団体の全国段ボール工業組合連合会に無償で提供することに決めました。災害時に全国にある段ボールメーカーが避難所に届けるベッドの材料を作り、すぐに直接届ける体制をつくるためです。水谷さんは「他のメーカーは普段はライバルだけど、いざという時にはすごく役に立つインフラになる」と話します。
 そこで、ベッドの売り上げを増やそうと、ホームページを整備して個人や企業でも買えるようにしました。価格は1台7980円(税別)から。粘着テープも使わず組み立てられるよう改良し、設営時間を約4分まで縮めました。備蓄時は高さ60センチ、幅108センチ、奥行き27センチの箱に収まります。

震災8年、鉄道不通区間は76km。残りはどうする?(ニュースイッチ) – Yahoo!ニュース 東日本大震災で甚大な被害を受けた鉄道網は、この8年間で鉄道の復旧や、BRT(バス高速輸送システム)化で機能を回復してきた。震災直後に7線区約400キロメートルあった不通区間も、残りは2線区約76キロメートル。2020年3月にすべて解消される見通しだ。地域外へと路線が延びる鉄道やBRTは、生活の足であるとともに、交流拡大への貢献が期待される。

「不気味な黒い袋」と「ひとりの小学生」。福島8年目を象徴するもの(FNN PRIME) – Yahoo!ニュース福島県内は必ずしも線量が高い場所ばかりではなく、むしろ他都道府県と変わらない場所がほとんどなのだが、福島に住む人たちの安心安全や風評被害を防ぐため、原発事故が起きてから除染作業は福島の広い範囲で行われている。その結果、「黒い袋」は今も生み出され続け、いくつも放置されている。

違法ダウンロード規制拡大「法案から削除を」 同人誌即売会連絡会が声明(ITmedia NEWS) – Yahoo!ニュース 一方で、政府が検討している法改正案では、「漫画村」などストリーミング型の海賊版サイトが対象外で「実質的な意味に欠けている」ことや、同人・商業を問わず広範なクリエイターの表現・創作活動、研究者などの活動の萎縮が懸念され、国民生活全般に影響が及びかねないことなどに懸念。

食べたら測る! 糖尿病予備群に広がる米社製機器:日経ビジネス電子版 本体価格は7089円(税別)で、2週間使い切りのセンサーは2個セットで1万3800円(同)。現在は高度管理医療機器等販売業の許可を得た薬局であれば誰でも購入可能だ。血糖値を常時測定する医療機器はこれまでも存在したが、数十万円と高額なうえ、医師の管理下でしか使用できなかった。

英語が“そこそこ”できるビジネスマンは「雑談」に挑戦すべき理由 | 今週の週刊ダイヤモンド ここが見どころ | ダイヤモンド・オンライン 海外でもよく使われる外国語の熟達度を表す指標にCEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)というものがあり、初級から上級まで6つのレベルに分けている。
 6つのレベルのうち、A1とA2は「基礎段階の言語使用者」であり初級、B1とB2は「自立した言語使用者」であり中級、C1とC2は「熟達した言語使用者」であり上級となる。中級のB1を日本で一般的なTOEICスコア(Listening&Reading)で換算すると550以上、英検では2級が目安。B2はTOEIC785以上、英検準1級が目安になる。
 世界のエリートたちを見渡せば、上級英語を話す者ばかりではない。彼らの強さは、英語をツールとして目的を成し遂げている点にある。

もしも首都直下地震が起こったら? 3.11を教訓にした災害対策のいま | ハフポスト今回、関谷氏が説明した「復旧エリアマップ」についても、公開時間の短縮や視認性の向上など、機能拡充に力を入れているそうだ。
2018年9月に起きた北海道胆振東部地震では、道内の全域が停電となるブラックアウトが発生したことが大きな問題となった。NTTドコモは東日本大震災の教訓から、広域エリアをカバーする大ゾーン基地局に加え、停電時のバッテリー対策にも力を入れたことで、ネットワークの被害を抑えることができた。

「声の大きな人の相手をするだけでは不十分」勝手な人ばかり?暴言飛び交う避難所を再現したリアルすぎる訓練どう対処する?避難所でのトラブル
避難所ロールプレイでは、初日から様々なトラブルや問題が発生する。一例を挙げると、避難者からこんな発言が出るシーンが見られた。
「町役場の職員はどこ?1人じゃ足りないよ!」
「誰だ犬を連れてきたのは!外につないでおけ!」
「飯はまだか!」「これじゃ足りないからもっと入れてくれ」
「被害状況が知りたいので、細かくアナウンスしてほしい」
「うちの避難所には、うちのルールがあるんだよ!」
「お酒が飲みたい」「なぜ昼から飲んではいけないのか」
もしあなたがこの避難所で生活していたら、どのように行動し、問題を解決できるかといった点を考えながら読み進めてほしい。
続けて「避難生活は支援する/されるの2分割ではありません。避難生活で亡くなる方を生まないために、避難生活する方が全員で協力する必要があります。出された要望に運営側が対応するという、する/されるの関係ではなく、状況を改善したいと思われている方を協力者にして、みんなで解決していくという視点を持つことも必要です」と話した。その上で「今回の訓練はあえて混乱が生まれるように設定しています。そうした視点を学んで帰ってもらえれば嬉しいです。運営側でも気づきが多くある良い訓練でした」と締めくくった。

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