今日のリンク

現政権は、北朝鮮難民に「きちんと対応できる政府」?でも、もし本当に難民危機が訪れると思っているのに、私のブログで書いてきたようなベーシックなことさえブリーフできる人材がいない政権、あるいはブレインはいるのにその人が言うアドバイスや事実に基づかない言説を繰り返す副総理がいる政権で、本当に大丈夫なのでしょうか?

小池氏刺客“失速”東京7区「希望」ゴタゴタで立憲・長妻氏に風 (スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース これまで共産党候補も出馬していたが、今回は立憲民主との野党共闘で不出馬。立憲民主は、追い風に加え、共産票の上積みが見込める。松本候補の陣営では「希望の失速は、結局は長妻さんに有利に働いた」と話した。
自民が全世代に浸透、立憲民主第2党勢い…比例 (読売新聞) – Yahoo!ニュース

神鋼・日産、相次ぐ不祥事 揺らぐ日本のものづくり (産経新聞) – Yahoo!ニュース 神戸製鋼所や日産自動車など日本を代表する製造業の不祥事に歯止めがかからない。両社には品質に対する意識の低下と、企業統治が有効に機能していない点で共通しており、不正の闇は深い。現場の力が評価されてきた日本の製造業全体への信頼を揺るがしかねない異常事態だ。

カシオの「Gショック」が1億個突破。実はたった1行の企画書から誕生 その文言は (NIKKEI STYLE) – Yahoo!ニュース 始まりは20代の若手社員が出した、たった1行の提案。「落としても壊れない丈夫な時計」――。その1行が仲間を引き寄せ、会社を動かし、のちの大ヒット腕時計「G-SHOCK(ショック)」を生んだ。1983年4月に発売したGショックは2017年8月末の時点で、世界累計1億個を出荷するロングセラー商品になっている。ここに至るまでは決して順風満帆ではなく、むしろ何度も座礁しかけた。初代Gショックの生みの親、カシオ計算機アドバイザリー・エンジニアの伊部菊雄氏と取締役専務執行役員で時計事業部長の増田裕一氏、2人の証言から振り返る。

トヨタ車が1、2位独占=米誌信頼性調査 (時事通信) – Yahoo!ニュース 【ニューヨーク時事】米有力消費者情報誌コンシューマー・リポートが19日発表した今年の自動車ブランド別信頼性ランキングで、全27ブランドのうち、昨年2位だったトヨタ自動車の「トヨタ」が首位を獲得した。

広がる「卵かけご飯」 食材ツアーに玩具も(日本テレビ系(NNN)) – Yahoo!ニュース 日本人の朝食の定番「卵かけご飯」が外国人にも親しまれるようになり今、ビジネスとして注目されている。ファミリーレストランでは今月から食べ放題を展開。さらに、材料にこだわって自分で卵かけご飯をつくるツアーまで登場した。

工事現場が様変わり! 「バルーン投光器」の遊び心 おじぎ作業員にウサギ、ゆるキャラまで…製造元に聞く (withnews) – Yahoo!ニュース 夜の工事現場で見かける「バルーン投光器」。周辺をまるで昼のように明るく照らす機器ですが、バルーン部分がウサギの形になったものが、ツイッター上で話題になっています。「工事現場のイメージアップにつながり、目を引くので注意を促しやすいんです」と話す製造元に話を聞きました。

病気腎移植、条件付きで先進医療対象に 厚労省部会 (朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース がんの治療で取り出した腎臓を、別の腎臓病患者に移植する「病気腎移植」について、厚生労働省の審査部会は19日、条件付きで先進医療として認めることを決めた。実施施設は治療の経過などを厚労省に報告せねばならず、国の仕組みのもとで実施される。安全や倫理面で批判されてきたが、入院費などに公的保険が使えるようになり、実績をつめば技術自体が公的保険の対象になりうる。

「大規模噴火の可能性も」=新燃岳、予知連が見解―鹿児島 (時事通信) – Yahoo!ニュース 活発な活動が続く霧島連山・新燃岳(宮崎・鹿児島両県境)について、火山噴火予知連絡会は19日、「多量のマグマが新燃岳直下に供給されれば、規模の大きな噴火が発生する可能性もある」との見解をまとめた。

安倍首相は憲法改正で名を残したいだけだ:日経ビジネスオンライン 僕は昨年9月、安倍首相と会った時に、こんなことを言われた。「大きな声では言えないが、実は、憲法改正をする必要がなくなった」。何故かと聞くと、「(安全保障関連法が施行されて)集団的自衛権を行使できるようになったので、米国は何も言ってこなくなったからだ」と言った。
 対米的には、改憲の必要性はなくなった。つまり、今、安倍首相が憲法改正をする理由としては、「憲法改正をした総理大臣」という名を残したいだけなのだろう。

品行方正日本企業が堕ちていく:日経ビジネスオンライン 旧軍がやらかした組織的な失敗や蛮行の数々を思い浮かべるまでもなく、組織の中にいる日本人が個人的な良心を組織の中に溶解させてしてしまう傾向は、ほとんど「国民性」と呼んでもさしつかえないレベルではっきりした話であるわけで、とすれば、規律のとれた企業であればあるほど、法令遵守がままならなくなるであろうことは、はじめからはっきりした話ではないか。

“過剰適応国家”は短命、ゆとりこそ長命の秘訣:日経ビジネスオンライン 今、日本社会には「ニート」「引きこもり」と呼ばれる者たちがにわかに増え、何かと非難の対象となっていますが、ひょっとしたら彼らこそ新時代の「働かないアリ」であり、「社会の“あそび”の一翼」を担っているのかもしれません。

天皇陛下の退位、2019年3月末で最終調整 新元号は政府が2018年中に発表する方針 天皇の退位は江戸時代の光格天皇以来、約200年ぶり。現憲法下では初めてとなる。特例法は陛下一代限りの退位と皇太子さまの即位を定めており、退位後の陛下の称号は「上皇」、皇后さまは「上皇后」となる。皇位継承順位が第1位となる秋篠宮さまは、「皇太子待遇」となる。

「男が痴漢になる理由」なぜ女性も知っておくべきなのか。満員電車でくり返される性暴力――痴漢行為は被害者にとって極めて不快でショックな性暴力です。だが加害者はそれを「生きがい」と捉えている。この差はどこから生じるのでしょう。
性犯罪の加害者は「見た目は普通の人」が多いと先ほど言いましたが、話してみると明らかに認知が歪んでいます。
なぜ痴漢をやめられないのか。性暴力の本質は、“性欲“ではない。性犯罪がどのように起きるのかといったプロセスや、認知の歪みの自覚、リスクマネジメントの方法などを学んでもらいながら、被害者の気持ちを少しずつ知ってもらうこともプログラムに組み込まれています。

ミュージカル、座って見てるだけで28分間の有酸素運動に匹敵調査を率いたジョセフ・デブリン博士によると、舞台の1幕が終わるまでに心拍数は正常時に比べて約2倍、2幕には正常時の3倍にあがったという。これはプロテニス選手が、激しいラリーをした時に相当する上昇だという。

「親が亡くなる前」に行う節税対策の王道「王道は生前贈与です。暦年課税と相続時精算課税のどちらかの課税方法が選択できますが、お勧めは暦年課税です。年間110万円までが基礎控除となるので、それ以下なら税金がかからないうえ、贈与税の申告も必要ありません」と話すのは、佐野氏と同じく新月税理士法人代表社員の高馬裕子氏だ。
「生命保険は契約者と被保険者が同じで、保険金の受取人が異なると、保険金は相続税の対象となり、500万円×法定相続人の数まで非課税となります。親が限度額いっぱいの保険に加入し、受取人を妻や子供にしておけば、その分は税金を支払わずに相続することができるのです」(佐野氏)

深い意味を持つ「いただきます」の習慣、歴史は浅く昭和に定着か – まぐまぐニュース!「いただきます」「ごちそうさま」は、神様の存在があやふやな日本という国で、きっと生活の中の何かの必要を果たしている。
それは人によって違うのだと思う。祈りなのかもしれないし、食べるという行為の落ち着かなさを緩和する合図なのかもしれない。

コメントを残す