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カード型利用者が過半数、おサイフケータイは約2割―定期調査「新電子マネー」(1) – インターネットコムまず、電子マネーの利用率を確認する。今回も「あなたは電子マネーを使っていますか」という質問をしたが、調査対象者が変わったことからこれまでよりも細かく複数回答で答えてもらった。使っている人の割合は「スマートフォン/携帯電話で使っている」が22.2%、「パソコンで使っている」が16.5%、「IC/磁気カードで使っている」が54.3%で、やはりカード型の利用者が多いものの、いわゆる「おサイフケータイ」ユーザーも相当数いる。一方「使っていない」人は29.7%だった。

パスワードの利用実態調査、約7割が自分のパスワード管理にセキュリティ上リスクがあると認識 – インターネットコムパスワードの管理方法では「手帳やノートにメモする」が最も多く(44.2%)、次いで、「書いたり、保存せずに覚えておく」(36.5%)が多いという結果になった。また、70.1%のユーザーが「現在の自分のパスワード管理方法ではセキュリティ上リスクがある」と回答し、多くのユーザーが現在のパスワード管理方法に課題を認識していることがわかった。

Evernote や feedly、DDoS 攻撃で一時停止、サイバー犯罪者から金銭要求も – インターネットコムオンラインメモアプリケーション「Evernote」と、RSS/フィードリーダー「feedly」が外部から DDos 攻撃を受けて一時利用困難な状態になった。feedly は攻撃停止と引き換えに金銭を要求する脅迫があったことを明らかにしている。

Adobe Flash Player の脆弱性、JPCERT が注意を喚起 – インターネットコムこれに対する対策は、 Adobe Flash Player を最新バージョン(14.0.0.125)に更新することだ。

ジャストシステム製品同梱のオンラインアップデートプログラム、任意コード実行可能な脆弱性 – インターネットコム製品開発者が提供する情報をもとに、「JUSTオンラインアップデート」および「JUSTオンラインアップデート for J-License および管理ツール」を更新することで対策ができるそうだ。

パロアルトネットワークスが Internet Explorer に存在する重大な脆弱性21件を特定 – インターネットコム米国 Palo Alto Networks は6月10日、同社のセキュリティ脅威リサーチチームが Microsoft Internet Explorer に影響する重大なゼロデイ脆弱性、合計21件を発見した事を発表した。

<ブラジルW杯>ブラジルがクロアチア撃破 開幕戦(毎日新聞) – ブラジルワールドカップ特集 – スポーツナビ
西村主審、き然とブラジルにPK与える(日刊スポーツ) – ブラジルワールドカップ特集 – スポーツナビ

東京おもちゃショー2014 INTERNATIONAL TOKYO TOY SHOW 一般公開(パブリックデー)】
 2014年6月14日(土)9:00~17:00
 2014年6月15日(日)9:00~16:00
会場:
東京ビッグサイト 西1~4ホール 東京都江東区有明 3-11-1

したたかに、なりすます韓国:日経ビジネスオンライン

韓国研究者の荒木信子氏に聞く(2) 鈴置 高史

 専門家だからこそ、つまり利害関係者だからこそ、韓国の宣伝を日本で増幅して見せることも多いのです。身過ぎ世過ぎの専門家の言説には注意が必要です。

荒木:日本人は韓国人の話に惑わされやすいですから。その思いから第6章の「韓国を見誤る日本人」を書きました。

 韓国人の話に「加担」する日本の専門家がなぜ存在するのか――。悪意を持って確信犯的に日本を貶めたい人もいるでしょうし、韓国に取り込まれた人もいると思います。

 でも、多くは善意の人々で、素直に「白を黒」と信じてしまったと思うのです。韓国人の話を真に受け、人道的な気持ちから「日本が悪い」と思い込んだ人たちです。ただ、善意から発したことでも、結果的には日本に大いに害となっているのではありますが。

鈴置:韓国人は自分たちが絶対正義で日本が絶対悪だ、と信じていますから、彼らからすれば「日本が嫌韓になるのが間違っている」ということになります。

 少し前までなら日本をよく知った政治家がいて、例えば金鍾泌(キム・ジョンピル)のような人が、韓国人が日本を酷く非難すると「そこまで言ったら、さすがにあの日本人も怒り出すぞ」などと止めていました。最近はそんな人もいなくなって、政治家は卑日競争を繰り広げていますからね。

鈴置:ですから私は「卑日」と呼んでいます。それは、先ほど申し上げたように日米離間を図る道具でもあり、中国にゴマをする目的もあります。

 また、離米従中政策を恐れる韓国人を誤魔化す手でもあります。「別段、米国を離れ中国側に行くつもりはない。ただ、歴史で日本を叩くと結果的に中国と共闘せざるを得ないのだ」との説明です。

荒木:やはりもう、以前のようには付き合えませんね。状況としても国民感情としても「もはや昔の韓国ではない」のですから。

「STAP問題は世界三大不正の一つ」理研改革委、小保方さん所属組織の「解体」提言理研改革委の岸輝雄委員長は12日夕に開かれた記者会見の冒頭、「ヨーロッパにいる友人から、『今回の不正は、世界の三大不正の一つとして認知された』というメールをもらった。決してありがたくない課題だ。これを乗り越えて、素晴らしい理研になっていってほしい」と述べ、理研の組織改革への期待を込めた。

ハイテクW杯のその先に今回のブログでは「過去最高にハイテクなW杯」となりそうな本大会における注目の技術をご紹介し、その先に見えてくることを考えていきたいと思います。

日本には1万人の元気な100歳がいる|新聞・週刊誌「三面記事」を読み解く|ダイヤモンド・オンライン

「放っておくと一日中ボケてるな、お前。違うよ、雑誌が売れる五要素を5Kと言っただけだ」
「ほお、そんなものが――」

 あるなら苦労はしないのだけど、新米編集長は、金、家族(子ども)、教育、雇用(勝ち組)、健康、の五つを挙げた。全部カ行である。この五つをまんべんなく誌面に散らすか、ひとつを特集で組むと、その雑誌は売れるのだそうだ。というか、売れてる雑誌の共通項を拾い上げたら、この五つになった。

 という話も措いといて、元気な一〇〇歳は一日三食を欠かさず、その多くが肉、魚、乳製品をバランスよく毎日摂取しているのだそうだ。

「実は、健康的だと思われている菜食主義者は長生きしません」

「エイズの原因はHIVウィルスではない」という似非科学はいかに生まれ、不幸を招いたのか[橘玲の世界投資見聞録]|橘玲の世界投資見聞録 | 橘玲×ZAi ONLINE海外投資の歩き方 | ザイオンライン

 こうした特徴は、マンガ『美味しんぼ』を擁護する議論にすべて見られたものだ。このことは、放射能の影響についての『美味しんぼ』の描写が典型的な似非科学であることを示している。

 似非科学はなぜ批判されなければならないのか。それを考えるために、「エイズ否認主義」という似非科学を検証したアメリカの臨床心理学者セス・C・カリッチマンの『エイズを弄ぶ人々』(化学同人)を紹介しよう。

 幸いなことに日本ではまともに扱われていないが、アメリカを中心に、「エイズの原因はHIVウイルスではない」という似非科学が広く信じられている。カリッチマンはこれを「エイズ否認主義」という。これはもちろん、「ナチスによるユダヤ人虐殺はなかった」という「ホロコースト否認主義」を念頭に置いた命名だ。

 トンデモ科学というのは、科学の専門教育を受けたことのない“素人学者”の荒唐無稽な主張のことで、エンタテインメントとして楽しむこともできるが、エイズ否認主義はこうした“トンデモ”とは一線を画している。それは、議論の中心にいるのが正真正銘の一流科学者だからだ。

 エイズ否認主義は、エイズについて常識とされていることがすべてウソだという。これは、追い詰められた患者・HIV陽性者の耳にはとても心地よく響く。HIVウイルスがエイズと無関係なら、陽性になってもなにも恐れることはないのだ。

 エイズ否認主義を信じたHIV陽性者はすべての有効な治療を拒否するため、やがてエイズを発症して死んでいく。しかしその過程で、自分の過ちを認めることはまれだ。ひとは賭け金が積み上がれば積み上がるほど、過去の選択を正当化しようとする。陰謀論に騙されて野垂れ死んでいく自分を受け入れることなどできるはずはないのだ。

 エイズ否認主義を擁護する第二のグループはキリスト教原理主義などの頑迷な保守派だ。彼らは、エイズは同性愛や放埓な性生活、ドラッグなど不道徳な生活に対する神の罰だと考えている。

 日本にかぎらず、世界じゅうに「この世はすべて陰謀で動いている」と信じているひとたちがいる。エイズに対する陰謀論でもっとも有名なのは、それが自然発生したのではなくCIAなどの政府機関によって開発された生物兵器だというものだ。

 ムベキ政権の保健相は、抗レトルウイルス薬には副作用があるとして、エイズ患者の治療と、(母子感染をほぼ完全に予防できることが実証されているにもかかわらず)HIVに感染した女性への使用を許可しなかった。その代わり、エイズには栄養面から取り組むべきだと述べ、否認主義者が販売するビタミン剤を推奨したのだ。

 こうして南アフリカでは、1日にほぼ800人がエイズで死亡し、1000人が新たにHIVに感染し、産婦人科を訪れた妊婦の3割がHIV検査で陽性と診断されるようになった。NGO団体は、ムベキの“エイズ否認主義”によって助かるはずの多くの生命が失われたと批判している。彼らが推定するその数は200万人だ。

 このとてつもない災厄が、“善意”や“正義”によって似非科学を擁護したことの代償なのだ。

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