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火の粉散らす世界遺産=住民ぼうぜん「涙止まらない」-首里城炎上(時事通信) – Yahoo!ニュース 沖縄県民にとって掛け替えのない存在である世界遺産・首里城の正殿などが31日全焼した。


ラグビーW杯優勝、経済効果は4300億円でも賞金は0円:日経ビジネス電子版 1987年の第1回大会開催時から賞金制度はなく、優勝チームには「ウェブ・エリス・カップ」と呼ばれるトロフィーが贈られるのみ。長年貫いてきたアマチュアリズムの名残で、第9回目となる今回も「賞金制度を設けるという議論はもちろんなかった」(ラグビーワールドカップ2019組織委員会)という。

ラグビー観戦で来日する外国人に呼びかける海外メディアのアドバイスが興味深い「日本のハイテクなトイレを怖がるな」日本代表の活躍ぶり、食文化、トイレ、畳の感触や日本人との触れ合いなど、日本を訪れた外国からのサポーターたちが、よい思い出を持って帰ってくれたら、筆者としてもこれほど喜ばしいことはない。

「血液クレンジング」なるニセ医療をめぐる健康情報の修羅を追って エイベックスグループの診療所も…… – 山本 一郎 (1/2) この記事、是非読んで欲しいんですよ。衝撃で、言葉もありませんでした。
 BuzzFeedがフルスイングで叩いて記事(芸能人が拡散する「血液クレンジング」に批判殺到 「ニセ医学」「誇大宣伝」指摘も)にしていたので見物に行きましたが、名物記者の神庭亮介さんが宝箱から引き上げた財物を見分するように、一人ひとり丁寧にステマに加担した有名人を羅列しておられました。
 サブタイトルにしっかり「秋元康、見城徹、市川海老蔵、元AKB48の高橋みなみ・高城亜樹、仲里依紗、高橋克典、田中律子、鈴木紗理奈、GENKING、DA PUMP ISSA、相川七瀬、城咲仁、はあちゅう」と記述し、検索エンジンに一字一句読み落としさせまいという鬼気迫る渾身の煽りには感銘を受けます。
『選べるなら、今、死にたい』~血液クレンジングが蘇らせること~|Romi|note

日本酒がフランスで人気を集め輸出額が5年間で3倍に増加 背景に美食を愛する立役者たちの活躍 (1/2)健康志向のフランス料理界で、今後ポテンシャルを発揮していく日本酒

福岡伸一が指摘するノーベル賞の冷徹な現実 「ポスドクの貢献は対象にならない」 (1/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット) すると、最初に井戸を掘ったパイオニアが栄誉を受けることになる。それがノーベル賞だ。ところがノーベル賞はボスの方にしかこない。ポスドクの多大なる貢献はノーベル賞の対象にならない。これがノーベル賞の冷徹な現実である。
 古くは、逆転写酵素を発見した水谷哲氏とハワード・テミン氏(1975年)、免疫グロブリン遺伝子のDNA再編集を解明した穂積信道氏と利根川進氏(1987年)、近年では、iPS細胞を発見した高橋和利氏と山中伸弥氏(2012年)、オートファジー研究の水島昇氏、吉森保氏と大隅良典氏(2016年)などの場合が典型例だ。いずれもボスだけがノーベル賞の栄誉を受け、ポスドクたちは共同受賞者とはならなかった。

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