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正殿の儀 台湾や香港出席、正式招待せず(産経新聞) – Yahoo!ニュース 22日の「即位礼正殿の儀」には、日本と外交関係がない台湾から、台北駐日経済文化代表処の謝長廷代表(駐日大使)も列席した。政府は「一つの中国」の原則に立つ中国への配慮から、台湾の代表者を正式には招待しなかったが、日台の友好関係を踏まえ、謝氏を来賓として接遇した。
両陛下が外国王族もてなす茶会主催 上皇ご夫妻も出席(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース 天皇、皇后両陛下は23日、お住まいの赤坂御所で、22日の「即位礼正殿の儀」に出席した外国王族をもてなす「茶会」を開いた。宮内庁によると、スウェーデンのカール16世グスタフ国王ら18カ国31人の王族が参加。秋篠宮ご夫妻ら9人の皇族方も出席した。


名古屋テレビ塔が「地球から離れ、宙に浮いた」状態に 免震工事で柱脚を切り離し(みんなの経済新聞ネットワーク) – Yahoo!ニュース 現在、改修工事中の名古屋テレビ塔(名古屋市中区栄3)が10月23日、地中に埋まっている古い基礎を切断し柱脚が離れることで構造上、「地球から離れ、宙に浮いた」状態になった。(サカエ経済新聞)

韓国前法相の妻逮捕 地裁が令状発付(聯合ニュース) – Yahoo!ニュース【ソウル聯合ニュース】韓国のチョ国(チョ・グク)前法務部長官の家族を巡る疑惑に関連して、ソウル中央地裁は24日午前0時過ぎ、検察が請求していたチョ氏の妻、チョン・ギョンシム東洋大教授に対する逮捕令状を発付した。発付を受け、チョン氏は逮捕された。

英EU離脱、見えぬ出口=ジョンソン首相の青写真崩壊(時事通信) – Yahoo!ニュース 外国為替市場では期待が失望に変わり、英通貨ポンドが一時急落した。EUはこれで3度目となる延期を受け入れる方向だが、際限のない延期の末に何があるのかは誰にも分からないままだ。 

スパコンしのぐ量子計算を初実証 グーグルが英科学誌に発表(共同通信) – Yahoo!ニュース ただ、今回は量子コンピューターに有利で実用性に乏しい問題を選んで解かせた。現在の計算能力は産業利用には足りず、間違いも起きる。多様な問題を正確に解くスパコンと競う水準に達するのはまだ先とみられる。

キャッシュレス決済で実態調査=銀行への手数料、高止まり懸念-公取委(時事通信) – Yahoo!ニュース 金融機関が優越的な立場を乱用して事業者に過大な手数料を要求していないかなどを調べ、問題があれば独占禁止法の規定に基づき改善を求める。結果は来春にも公表する見通し。

ドクター江部の糖尿病徒然日記  マレーシアのマハティール首相は現役で糖質セイゲニスト。日本でも有名な政治家で94歳、
世界最高齢で現役のマハティール・マレーシア首相は
糖質制限者だというお話です。

24時間ニュース・番組同時配信が現実の英メディア どうやってデジタル化にまい進したのか(小林恭子)イギリスのメディアは、いかにしてネット・メディア化したのだろうか。その理由と現状を紹介してみたい。
かつて、新聞社では「紙媒体が主、電子版は従」だった。しかし、統合編集室登場以降から、「電子版が主」という考え方に代わっていった。当時、「ウェブ・ファースト(電子版で先に出す)」という言葉がはやったものだ。2019年現在、この言葉は死語になった。当たり前になってしまったからだ。

ミッドウェーで沈んだ日本空母「加賀」、故ポール・アレン氏のチームが発見。水中ドローンが活躍 – Engadget 日本版北太平洋周辺の水深5400mの海底にて、旧帝国海軍の代表的な空母「加賀」と見られる船体が見つかったと報じられています。
発見したのは、マイクロソフトの共同創業者である故ポール・アレン氏が組織した調査チーム。かつて戦艦武蔵や英海軍の巡洋戦艦フッドなどを見つけたチームが、数週間にわたって広範な海域を探索した末に発見したと伝えられています。
この捜索にあたったのは、アレン氏が率いていた沈没捜索チーム。調査船ペトレルおよび複数の自律型無人潜水機(AUV)などから構成される潜水艦隊であり、大深度6000mの調査にも対応できる能力を備えています。
捜索プロセスはいつも通りながら、これまでで最も広い海域を対象としたとのこと。AUVは事前に設定された範囲で1回につき最大20時間をソナーにより捜索し、沈没船やその他の手がかりを示唆するデータを検出。それを受けて遠隔操作の潜水艇が現場に向かい、ライブ画像で加賀らしき姿を映し出したしだいです。
こうしたプロセスは時間がかかるものの、人間が手動でゼロから探し出すよりは、はるかに効率がいいというわけです。

アメリカ空軍が不審なドローンを打ち落とすバギーを導入。海外では一般的な220Vのコンセントで充電可能 – Engadget 日本版このアンチドローンバギーには、高出力のレーダーシステムが搭載されており、不審なドローンを光学・赤外線センサーで検出します。捕捉したドローンが敵性だと判断した場合に、レーザーショットで打ち落とすというシステムです。

消防署でドローンの配備が進む 米国や日本で – Engadget 日本版日本では2016年ごろからドローンの本格的な配備が進み、災害時に活用されています。先日の台風19号による水害でも、被害状況調査でドローンが使用されました。2019年3月には総務省消防庁が全国の政令指定都市にドローンを配備。同年8月にはドローン指導者を育成する研修プロジェクトを開始し、ドローン活用を後押ししています。
ロサンゼルス消防局では中国のDJI社製のドローンを配備しており、日本でも同じくDJI社製のドローンが多くの消防署で用いられています。国内メーカーではエンルート製のドローンを石川県金沢市の消防局が導入していますが、世界最大手のドローンメーカーであるDJIを用いるところが多いようです。

米国で広がる『大統領の精神状態』論議とその波紋  WEDGE Infinity(ウェッジ) 「しかし、大統領はたんに支離滅裂なだけではない。真実を語る能力に一貫して欠けている。彼は連日のようにホワイトハウス内でも平気でウソをついて回るため、某元高官も語っているように、今ではスタッフたちもそれに慣れ切り、大統領が何を言っても真に受けなくなっている。解任されたアンソニー・スカラムーチ元ホワイトハウス広報局長も『彼がうそつき liar かと言われれば、まさにその通りだ』と認めている」
 「精神科医の学界で最も引用されるマニュアル専門書として知られる『Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders』(略称DSM)は、患者が直面する多岐にわたるmental disorder(精神障害)を説明しているが、トランプ大統領の場合、多くの精神科医たちの観察によると、明確に二つの症状が顕在する、すなわち『narcissistic personality disorder(自己溺愛的人格障害)』(略称NPD)と、もうひとつは『antisocial personality disorder(反社会的人格障害)』(略称APD)だ。
 NPD患者とは、自己の偉大さをつねに他人に喧伝したがる性癖を持ち、ある心理学者は雑誌インタビューで『トランプ氏はまさに典型的なNPDに相当する』と断定している。また、APDは病理的には『sociopathy』と呼ばれ、精神的トラブルの中では最も深刻で、他人への同情や思いやりを欠き、自己満足のためにサディスティックに相手を威嚇したり、傷つけたりすることをいとわない性格の持ち主だが、この点でも、ホワイトハウス入りして以来の彼の言動を見る限り、APD症状の露呈例は枚挙にいとまがないくらいだ」

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オバマ前大統領も愛読! 中国のSF小説『三体』が大ヒット中…その魅力を翻訳家が語る

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