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IBMが3兆7000億円で買ったレッドハットの真髄:日経ビジネスオンライン世界で最もオープンイノベーションが上手な会社
 IBMによる買収でカルチャーの変化に不安を感じる声もあるだろうが、このカルチャーがなくなればレッドハットの価値は半減する。それを理解していれば、優れた鶏を殺すような愚をIBMは犯さないだろう。レッドハットがコミュニティに向き合って四半世紀。ようやく時代が追いついてきた。

「信用失う」アナリスト憤り 政策判断にも影響 勤労統計問題(毎日新聞) – Yahoo!ニュース 厚生労働省が「毎月勤労統計」の一部調査を不適切な方法で実施していた問題。この統計は賃金の動向を示す国の基幹統計の一つで、政府の政策判断にも影響する。景気を分析するアナリストからは困惑や憤りの声が上がった。

110番、緊急性なし2割 「試した」「家にゴキブリ」(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース 受理件数は835万9712件で、前年同期より15万3210件(1・9%)増えた。うち、緊急性がない通報は160万3721件で全体の19・2%。ここ数年は1年間に2割程度で推移している。「新しく電話を買ったので試してみた」「家の中のゴキブリをどうにかしてほしい」などのほか、虚偽の事件通報もあった。警察は通報が悪質な場合、偽計業務妨害や軽犯罪法違反(虚偽申告)容疑で摘発している。

メルボルンの在外公館に不審物 日本総領事館にも(共同通信) – Yahoo!ニュース 【シドニー共同】オーストラリア連邦警察によると、首都キャンベラや南東部メルボルンにある各国の在外公館に9日、封筒入りの不審物が郵送された。オーストラリアン紙(電子版)によると、不審物が届いたのは日本や米国、英国など10以上の在外公館。健康被害は報告されていないが、警察が回収し成分などを調べている。

「ありえねぇで」電線渡るサルの群れ 青森・むつ(毎日新聞) – Yahoo!ニュース 青森県むつ市で、サルの群れが電線を渡っていく様子を撮影した映像がツイッターに投稿され、大きな話題になっている。

インフル流行 注意報レベルに(産経新聞) – Yahoo!ニュース 厚生労働省は9日、全国約5千カ所の医療機関から昨年12月24~30日に報告されたインフルエンザの患者数が1医療機関当たり11・17人となり、注意報レベル(10人)を超えたと発表した。
インフルエンザ予防にマスク「守る手段として推奨していない」厚生労働省:イザ! インフルエンザウイルスは感染力が高く、予防にはウイルスになるべく触れないことが重要となる。厚生労働省は、体調に不安がある場合は人混みを避けるほか、外出後は手洗いとうがいをするよう呼びかける。一方、マスクをすることは「感染拡大を防ぐのに有効だが、自分を守る手段としては推奨していない」(同省担当者)という。

使って分かったトレーラーハウスの利点と課題:日経ビジネスオンライン仮の住まいの適正な形とは何か(後編)

ドクター江部の糖尿病徒然日記  食後高血糖と平均血糖変動幅増大が酸化ストレスリスク!糖尿病の食事療法において、
食後高血糖と平均血糖変動幅増大と酸化ストレスを予防できるのは糖質制限食だけです。

馬毛島ってどんな島? 防衛省が約160億円で買収して、在日米軍の訓練地へ | ハフポスト20億円が政界に流れたという「馬毛島事件」の舞台。普天間基地の移設候補地に名前が挙がったことも。
NHKニュースによると、防衛省は、土地の価格を約45億円と鑑定し、タストン・エアポート側が買い取り額として求めた数百億円と大きな開きがあった。しかし、訓練施設の移転を早期に実現する必要があると判断し、鑑定額に100億円以上上積みし、約160億円で買収することで地権者と大筋で合意したという。

今年の干支、イノシシにありがちな3つの誤解 | ハフポスト(1)猪突猛進という誤解
(2)豪雪地帯にはいないという誤解
(3)イノシシを捕獲すれば獣害が減るという誤解

公務員65歳定年の悲喜将来の転職が必要とのことから逆算すると、社会人になるまでに一定水準の能力を身につけておくことが肝要となる。コンピュータで代用できる知識の詰め込みではなく、知識に基づいて何かを創造できる能力である。

迷惑な人イレブン (1/2)1.ちょっとしたことでキレて無茶な反撃をしてくる人
2.他人の命を利用することで、自暴自棄状態から脱しようとする人
3.ゼロリスク信奉の人
4.必ず誰かの責任を問わずにはいられない人
5.自分は関係ないのに反対する人
6.正義感を振り回して自尊心を満足させる人
7.自分向けではないモノをわざわざ見に行ったあげく「役に立たない」と怒る人
8.全員ができるコト以外は言ってはならない、全員が買えるもの以外は買ってはいけないと言う人
9.援助を受ける人は、一切、人生を楽しんではならないと思ってる人
10.有名人には人権がないと思ってる人
11.見知らぬ他人に勝手に期待して、勝手に絶望する人

羽生善治が「あえて不利な手」を指す理由 (1/2)羽生の真の敵は人間ではなく、AIに強く影響された現代将棋そのものなのだろう。それを深く理解し解明するための壮大な実験は、これからも続いていく。目の前に次から次へと差し出される新しい課題に、全力で取り組んでいくのみ……。その意志を表明したのが「九段」の肩書なのだ。加齢による衰えとも闘いながら、やがて実験の「答え」が出てきたとき、羽生がまたタイトルを冠する日はきっと来るはずだ。

『分かちあう心の進化』:ヒトの仲間たちを比較する
分かちあう心の進化 (岩波科学ライブラリー) | 松沢 哲郎 |本 | 通販 | Amazonすべての生命は進化を通してつながっている。人の心の何が特別で、どんな道すじで今あるような人の心が生まれたのかを知るために、人間にもっとも近いチンパンジー、ボノボに始まり、ゴリラ、オランウータン、霊長類、哺乳類…と比較の輪を広げていこう。そこから見えてきた言語や芸術の本質、暴力の起源、そして愛とは。

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