東京マラソン2018

東京マラソンで設楽悠太が日本記録を更新 2時間6分11秒で2位 – ライブドアニュース 東京マラソンは25日、東京都庁スタート、東京駅前ゴールの42・195キロで行われ、設楽悠太(26)=ホンダ=が2時間6分11秒で2位に入り、高岡寿成(現カネボウ監督)が2002年にシカゴでマークした2時間6分16秒の日本記録を16年ぶりに更新。2015年に日本実業団陸上競技連合が創設した日本記録突破報奨金の1億円を手にした。ディクソン・チュンバ(31)=ケニア=が2時間5分30秒で優勝。昨年、国内大会最高記録の2時間3分58秒で優勝したウィルソン・キプサング(35)=ケニア=は16キロ過ぎに途中棄権した。

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【読書感想】健康格差 あなたの寿命は社会が決める (1/2) なんでも「自己責任」にしてしまう人には、今の世の中って、ちょっとしたトラブル(急病や親の介護、失職など)で、誰でも転落してしまう可能性があることを考えてみてほしいけれど、いまの日本の社会保障は「欲しい人に、欲しいだけ」提供できる余裕はなくて、「自己責任」という「社会的圧力」みたいなものが、かろうじて制度を支えている、という面もあるのです。
Amazon.co.jp: 健康格差 あなたの寿命は社会が決める (講談社現代新書) eBook: NHKスペシャル取材班: Kindleストア寿命って自己責任ですか?低所得者の死亡率は高所得者より3倍高い。急増する単身高齢者の健康を社会はどう守れるか?なぜ秋田県男性は全国平均に比べて「短命」なのか?健康寿命が東京23区最短レベル・足立区が取り組む画期的プロジェクトとは?老若男女、誰もが当事者になり得る「命と健康」のほんとうの問題。
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