海のクリスマスイルミネーション

カレッタ汐留の、雅楽師の東儀秀樹氏が総合プロデュースした「海のクリスマスイルミネーション」を見てきた。昨日のテレビで紹介されていたので、見たくなった親世代3人でタクシーを飛ばした、ということ。人は一杯だったけれども、一応側の音が聞こえる場所までは入れた。あまりゆっくりは出来なかったけれども。s-img326.jpg
音楽に合わせて、色とかを変えていくのです。s-img327.jpg
全体を立体的にするのは、なかなかなもんです。
それと音楽を組み合わせて、周りに波みたいに図柄を映写もして、大変だったでしょうね。

「武士の一分」を見た

ララボート豊洲の映画館で「武士の一分」を見ました。50以上の夫婦ので割り引きです。18時からで、空き席も結構ありました。満足して帰りました。
キムタクはやっぱり目ですね。それ以外はそれなりですけど、目だけで行けてるというか、いかしてる。
それに、座席がゆったりとしていて、隣との間の肘掛け部分が、隣の人と共用でなくて、各席のがあるのです。だんだん進歩していますね。

帰りに気が付きました、新しく建った豊洲のIHIのビルの側面で、確か去年からやっているという話しだけ聞いていた雪だるまのイルミネーションが見えました。東向けの方の窓のブラインドを開けて、室内をうまく点灯して、色を合わせて、雪だるまの形です。室内の奥行きのおかげで、結構立体的に見えるのです。南向けはトナカイみたいです。

ノロウイルス?(11635歩)

ノロウイルスの話しが身近でも話題になります。風邪で休んだらノロウイルスと疑われるとかです。でもね、これであんまり清潔にしすぎるようになると、いずれしっぺ返しに遭いそうな心配がありますね。少々のは自分の免疫力でやっつけるたくましさが必要なのに。

今日は何とか歩数計も数えてくれました。まあまあの数字でした。

まだ歩数計不調

今日は大丈夫かと期待した歩数計ですが、もう一歩です。まだ8000歩ぐらいになってしまう。明日は付ける場所をバンドの左側にしてみます。

火事だって

先ほど、午後7時過ぎ、木場のヨーカドーの隣で新築工事していたビルで火事だったみたいです。直接の火は見てないのですが、一杯消防車が集まってきて、そばに居る通行人があそこだ、と指していたのが、そのビルだもんで、多分そうだろうと思います。近くで写真を撮れるかなと不謹慎にも思ったのですが、ゴムを焼いたようなにおいの煙が漂ってきたので、毒ガスを吸ってもたまらないですから、家に帰りました。多分は大したことはないのではないか、と思います。新築工事の関係なんでしょう。

多くの火事の犠牲者は煙の毒でやられていたはずですよね。みなさん、さっさと逃げましょうね。

今日は万歩は行ってるはずなんですが、歩数計の調整がまだおかしくって、足らない表示になるので、明日再度調整します。

歩数計測不調

歩数計の感度をいじってしまったので、午前中で数千歩いったはずが、見てみると9が目に入り、まさか9000歩?、と見直した。約900歩となっていて、感度調整失敗に気が付いた。

今日は名古屋と大阪の各支部のみなさんと一緒に高所作業の安全の受講で、夜にお近づきの会があって、軽く。早めに切り上げて歩き、万歩は間違いないのだけど、歩数計では約6000。しかたないね。また今度。

アクセスできず

某インプレスホールディングスの株主優待のお知らせがあったので、中身は何かとアクセスを試みたが、多分アクセス数超過のためだろうが、アクセスできず。

今日は歩数計を付け忘れ、数えられず。でも確実に万歩は行っているはず。

快適睡眠のすすめ

先週に借りていたのが、
岩波新書 堀忠雄著 快適睡眠のすすめ 2000年7月19日発行本体700円
でした。短い地下鉄通勤の時間で流し読みしました。昨日図書館に行った時に忘れずに返しておけばよかったのが、カバンに入れていたのを忘れてしまって、残念。

元々、「年寄ると睡眠が浅くなるね」という言葉を同世代とか上の世代の方々から聞くことが多くなった、と多分5年ほど前ぐらいから思っていたのです。最初は「へえそうですか」。だんだん「そうみたいですね」。それから「みんなそうですよ」。と自分の反応も変わってきました。その中で自分としてはこの反応が気が利いていれば良いな、と思っているのがこれです。「それはそうですよ。お年寄りは大体が、起きてるか寝てるか分からないもんだし。起きるのと寝るのの違いがだんだん少なくなって、そのうち一致するときが一巻の終わりなんでしょうね。笑」

さて、この本には包括的に睡眠についての色んな情報をまとめてくれていますので、断片的に例えば新聞の解説などで知ることより、相当に効率よく睡眠を理解できる構成にしてくれています。とりあえずの世代別の処方箋もあるし、昼寝のすすめもあるし、実用上からも、おすすめの本と言えます。無いとすれば、哲学的な、とか衒学的な部分が無いかな。もちろん、これだけですっきり目覚め、とは行きませんけれどね。大体世の中の人はこんなかなと、かなり分かった気になって、安心感は得られると思います。まあ、短時間の昼寝を取るようにして、夜は暖まった状態で寝るのと、リズムを自覚的に取る、などでしょうか。

エコプロダクツ2006

今日はビッグサイトで「日経住まいのリフォーム博2006」があるというので、サイクリングを主目的に行って来ました。ところが「エコプロダクツ2006」も開催されていて、一番混んでいたので何かなと見てみると、たまたまアルピニストの野口健さんがs-p1080843.jpg
講演の真っ最中でした。

リフォームの方はちょっと寂しかったのですが、その分ゆっくりと見られました。自分で壁塗りが出来る湿気調整壁が気になりました。それと、お風呂場に敷けるという畳。あと、作りつけ家具の店はカタログを頼みました。

帰りに東雲図書館で確率関係の本を3冊借りました。
東京大学出版会、東京大学公開講座 ゲーム 駆け引きの世界
オーエス出版社 野口哲典著 確率はわかるとおもしろい
ちくま新書 小島寛之著 使える!確率的思考

豊洲図書館にも寄ってみたのですが、姫神のCDの第3巻だけやはり無い。

ウェブ人間論

梅田望夫、平野啓一郎・、本体680円、新潮新書、ウェブ人間論。これはもちろん教えてもらう為。
浜井浩一、芹沢一也・、光文社新書、犯罪不安社会 誰もが「不審者」?本体740円。これは見破る為。
藤沢晃治・、PHP新書、疑う技術 ウソを見破る9つの視点、本体700円。これは参考まで。
藤沢晃治・、講談社、「伝える」技術 ルール10、本体952円。これはみんなに見てもらうかどうか確認の為。

以上をつい買ってしまった。そもそもはウェブ人間論を買いに行った訳で、見ている内に目に入ったのが幾つか、という次第。

今日は、朝2駅、帰りフル歩き、13857歩でした。帰りの最初で既に7500歩はあった。仕事中が結構稼ぐようです。

http://nogami1.net から https://moo-nog.ssl-lolipop.jp/blog に引越