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猫ひろし、カンボジア代表として行進にゃー -リオオリンピック特集 – Yahoo! JAPAN選手入場も始まった。カンボジア代表として男子マラソンに出場するタレントの猫ひろし(本名滝崎邦明=38)は、両手にカンボジア国旗を持って行進。笑顔で大きく旗を振り、晴れ舞台を満喫している様子だった。

リオデジャネイロ五輪が開幕 史上最多205カ国 -リオオリンピック特集 – Yahoo! JAPAN

サッカー日本代表、ナイジェリアに4-5で敗れる 猛追及ばず【リオオリンピック】

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ドクター江部の糖尿病徒然日記  「バーンスタイン医師の糖尿病の解決 第4版」 出版記念講演会のご案内。バーンスタイン医師の糖尿病の解決 第4版 
リチャード・K・バーンスタイン著
柴田 寿彦訳(総合病院南生協病院 名誉院長)
体 裁 A5判,482ページ
定 価 本体5,800円+税
ISBN 978-4-7653-1674-3
発 行 メディカルトリビューン
発 売 金芳堂
 本書は1997年5月に初版が刊行され,それまでの糖尿病治療を覆す内容から全米ベストセラーとなった。
日本語版は2005年に原著2版を刊行,読者の声に応えて第3版を刊行し,このたび第4版がついに刊行―。

今度こそ日本は乗り遅れるな!インターネット「第三の波」 ~『サードウェーブ』(スティーブ・ケース著)を読む|イノベーション的発想を磨く|ダイヤモンド・オンライン

 本書のタイトル「サードウェーブ」とは、未来学者のアルビン・トフラーが1980年に出版した『第三の波』にあやかったものだ(原題はどちらも”The Third Wave”)。トフラーは『第三の波』の中で、農業革命(第一の波)、産業革命(第二の波)に続いて情報革命が起こることを予言していた。

 本書でケース氏は、トフラーの言う「第三の波」、すなわち、情報化社会におけるインターネットの発展をさらに三つの段階に分けて考察している。

 ケース氏の定義するインターネットの「第一の波」は、インターネットのインフラを築き、人々をオンラインの世界につないだ黎明期を指す。ケース氏らはこの波に乗ってAOLを一気に立ち上げた。

 この段階では、インターネットというまったく新しい通信やメディアのあり方がなかなか理解されず、既存の通信事業者やメディア、さらに、それらの業界を監督する行政との間にさまざまな軋轢が発生したという。第一の波のプレーヤーたちは、それらを乗り越えてインフラやサービスを広めていかなければならなかった。

 続く「第二の波」は、インフラとして整備されたインターネットに接続した人々のために、検索サービスや、eコマース、ソーシャルネットワークなどの新たな情報サービスを構築していった段階だ。GoogleやAmazon, 楽天などがこの波に乗ったプレーヤーたちだ。この段階では、インターネットのインフラを土台にして、新しく便利なサービスを次々に構築することができた。そのおかげで、誰もがインターネットを活用して自由に情報を発信し、メディアサービスの提供者となることが可能となった。

 そして今、ケース氏はインターネットの「第三の波」として、人間が行うあらゆることにインターネットを統合すること、すなわち”Internet Of Everything(あらゆるモノのインターネット)”が起こり始めていると指摘する。あらゆる産業がインターネットを取り入れることで、その産業構造自体を変えようとしているのだ。冒頭で紹介したUberやAirbnbはそのほんの端緒にすぎない

 第三の波によるイノベーションでは、業界の既存プレーヤーや、それを規制する行政が、第一の波の時以上に大きな参入障壁として立ちはだかる可能性がある。そのためケース氏は、第一の波で役立った戦略を、改めて活用する必要があると主張、その戦略を「3つのP」と呼んでいる。すなわちパートナーシップ(Partnership)、政策(Policy)、 そして粘り強さ(Perseverance)だ。

 第一の波では、インフラを構築する通信機器に関するイノベーションで遅れをとった。インターネット以前はNECや富士通等の国産通信機器メーカーも通信インフラ市場で大きなシェアを占めていた。しかしインターネットの第一の波が起こった時、これらの国産通信機器メーカーはB-ISDN(Broadband-ISDN)という技術に注力し、インターネットは二の次だった。

 第二の波の段階に入っても、日本では既得権益者を保護するための誤ったビジョンや法規制などが壁となり、せっかくのインターネットを活用した自由なサービス開発が進まなかった。

そうした反省を踏まえ、第三の波に乗ろうと考えるプレーヤーと、そのターゲットである業界の既存プレーヤーとがしっかりとタッグを組める体制を作るべきだろう。そのうえで変革を積極的に進め、先んじて技術やノウハウを蓄積し、実績を積んでいく。何もしなければ、かつての通信・メディア業界と同じように、世界から取り残されるだけだ。

ハーバードで「原爆投下」はどう議論されているか サンドラ・サッチャー教授に聞く(2)|ハーバードの知性に学ぶ「日本論」 佐藤智恵|ダイヤモンド・オンライン

国内銀行94行(2016年3月期)「平均年間給与」調査国内銀行94行の2016年3月期の平均年間給与(基本給与+賞与・基準外賃金)は622万2,000円だった。前年(620万5,000円)より1万7,000円増加(0.2%増)し、2013年3月期から4年連続で前年を上回った。ただ、ピークの2007年3月期(653万6,000円)より31万4,000円下回っている。
 平均年間給与トップは3年連続で三井住友銀行(830万1,000円)がトップを維持した。従業員数が前年より1,586人増え、平均年齢が同0.7歳低下し49万4,000円減少(5.6%減)したが、上位行の伸びが1%前後と鈍く、トップの座を守った。

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