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[「インスタは麻薬」の社内報告が日本でも大論争 「16歳未満はSNS禁止」が世界で拡大する現状を専門家が解説|ニュース|ピンズバNEWS](https://pinzuba.news/articles/-/14338?page=1)
 実はMeta社の研究者の間では、「Instagramは麻薬。我々は実質的に売人だ」「10代の若者は夢中になっているが、Instagramを使っている時間はメンタルヘルスに悪影響を及ぼす」といった報告が上がっていたのだが、それにもかかわらず、これら“不都合な事実”を隠蔽したうえでプロジェクトを推進していたのである。
 Appleの創業者、スティーブ・ジョブスが自分の子どもにiPhoneやiPadの使用を禁じていたのは有名な話。話を聞くほど「百害あって一利なし」と断罪したくなるもなるが、一方では別の意見もある。

[日本語の例文(example sentences)](https://j-nihongo.com/)
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[アメリカ イランに近く大規模攻撃か 米報道 「本格的な戦争に近いものに」(TBS NEWS DIG Powered by JNN) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/99541ee8d74d8ef37f1284896fb8c14d96ef4b9a)
アメリカとイランによる核協議が続くなか、トランプ政権がイランに対する大規模な軍事攻撃に踏み切る可能性があるとアメリカメディアが報じました。

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[自民党内に宗教法人への課税案浮上 年5兆円消費減税の財源 お布施やさい銭念頭か](https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/900184159.html)
 財務省の幹部はこう話しています。
「宗教法人課税は検討していない。課税しても何兆円もの財源にはならない。ただ、財源の検討はまだこれからだから、そういう意味であらゆる可能性はある」

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[【ベストセラー『福音派』で読み解く衆院選】トランプ大統領と参政党・神谷宗幣氏に共通する「大衆への語り口」 苦しみに食い込んで代弁してみせる技法|NEWSポストセブン](https://www.news-postseven.com/archives/20260213_2092700.html?DETAIL)
 トランプ政権の支持層と重なるアメリカの宗教右派「福音派」の内実を描いた『福音派 終末論に引き裂かれるアメリカ社会』(中公新書)がベストセラーとなっている。著者で立教大学文学部キリスト教学科教授の加藤喜之氏は、福音派層によるトランプ政権支持と、日本の参政党支持層のあいだに「大衆のあり方」という補助線を引いて読み解く。ノンフィクション作家の広野真嗣氏が聞いた。(全4回の第4回。第1回から読む)
加藤:仰るとおりで、大衆のあり方だと思うんですね。とくに2000年以降、経済的・文化的リベラリズムがエリートたちによって称揚され、専門知が重んじられる知識社会が深まればみんな幸せになれるとまことしやかに語られてきた。
 けれど、それから20年以上経っても結局全然幸せになっていないし、むしろ価値観が急激に変化して、トランスジェンダーがよくて家父長的な考えはダメという変化は、重要な点ではあるけれど、エリートはそれに共鳴できても、「本当なのか」とか、「私と私の子供の体はどうなる」といった違和感が人々の間に残った。それは感覚として間違っていません。トランプ大統領はそこに食い込んでいったし、日本では参政党の神谷宗幣氏もそこをすごく意識しています。
日米で乖離する「大衆とエリート」
「文化運動」としての福音派
加藤:福音派の伝道師たちの言葉の使い方がトランプ氏と似ていると言いましたよね。コミュニケーションのとり方、人と人をどうつないでいくか。その点では福音派はアメリカの大衆社会の中で確かに役割を果たしてきました。
 もちろん、暴走するのは怖いけれど、日本人が長らく苦手としてきた分野ですが、私もそうだし、出版界や知識人層も含めて、本を読む人を尊いものとして、そうではない人たちに語りかけるというコミュニケーションをちょっと疎かにしてきた気がするんですね。本を読まなくとも動画ならば見るという人がいるなら、基礎的な知識をそこで噛み砕いて伝える責任が知識人層にある。
 アメリカのヴァンス副大統領もやはり福音派の教会にも行っていて、大衆との距離感のとり方は上手だし、ディベートの力も優れている。
────日本では神谷氏もそうだし、れいわ新選組の山本太郎代表とか、ちょっとそうした匂いのするリーダーも出てきつつある。もっとたくさん出てくると大衆運動が元気になるかもしれないわけですね。
加藤:もう、そういう時代がくるんじゃないですかね。それは希望になると思います。
[福音派―終末論に引き裂かれるアメリカ社会 (中公新書) | 加藤喜之 | 宗教入門 | Kindleストア | Amazon](https://www.amazon.co.jp/%E7%A6%8F%E9%9F%B3%E6%B4%BE%E2%80%95%E7%B5%82%E6%9C%AB%E8%AB%96%E3%81%AB%E5%BC%95%E3%81%8D%E8%A3%82%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E7%A4%BE%E4%BC%9A-%E4%B8%AD%E5%85%AC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%8A%A0%E8%97%A4%E5%96%9C%E4%B9%8B-ebook/dp/B0FR949C5K/ref=tmm_kin_swatch_0)

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[「月額15万円→22万円」家賃大幅値上げに困惑──法的対策、今後の見通しは? #生活危機(Yahoo!ニュース オリジナル 特集)](https://news.yahoo.co.jp/articles/d0b220a9f10ec823d396b7275c516595836c8edf)
更新直前に突然の値上げ通告
物価高と契約形態や金利の変化が要因
「月額15万円→22万円」約1.5倍に困惑
一方的な賃料値上げは「絶対」ではない
賃料上昇にどう向き合うべきか

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[圧勝の高市政権/物価高抑制に防衛費増額…小泉、鳩山政権のような熱狂と失望を繰り返せば政策は停滞する可能性も | 国内政治 | 東洋経済オンライン](https://toyokeizai.net/articles/-/934756)
明確な内容がない「積極財政」
イギリスの『ロンドン・タイムズ』紙が高市氏の手法について「Speaking Clearly Saying Nothing(はっきり話すが、何も言っていない)」と評したのは、言い得て妙であった。それでも、高市氏の演説会場では「初の女性首相を応援したい」「頑張っている姿が印象的」と応援する声があふれた。
圧勝を背景に高市首相はどう動く?
過去2度の「劇場政治」の果て
抽象的な目標を掲げただけの高市政権

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[中道改革連合はなぜ負けたのか 「草木も生えない」焦土と化した野党第一党の七つの敗因(大濱崎卓真) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/aaf519d46cf8e0bb060464789f6f47328d122b80)
第一の敗因:「突貫工事の新党」という致命的な時間不足
第二の敗因:「1+1が2にならなかった」支持層の離反
立憲民主党のリベラル支持層にとって、集団的自衛権の行使容認を含む安全保障関連法を推進した与党・公明党との合流は、到底受け入れがたいものでした。共産党との共闘路線を支持してきた層は行き場を失い、東京新聞の分析が示す通り、リベラル票は共産党や棄権、あるいは一部は自民党へと流出しました。公明党・創価学会側にも「昨日の敵」への抵抗感は根強く、学会員の票そのものは中道改革連合にのったとみられますが、フレンド票とも呼ばれる「拡大」には限界があったのが実状です。
第三の敗因:野党間の「共食い」――46選挙区での国民民主との競合
第四の敗因:「高市旋風」を止められなかった対抗軸の不在
第五の敗因:比例名簿をめぐる内部矛盾
第六の敗因:SNS・ネット戦略の壊滅的遅れ
第七の敗因:「正しさ」への過信
「焼け野原」からの再建は可能か

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[中道大敗で「逆につらい…」公明勢のホンネは?党復活のカギは「新しいリベラル」「ヒトの悪口を言わない」(ABEMA TIMES) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/bf651d05f035a05a6bd5f68e8814c65a5675d13d)
■「時代遅れ感」と旧立憲幹部の大量落選
■他党を攻撃した結果が逆効果に
■「新たなリベラル」として再生できるか
 中道改革連合は2月13日に代表選挙を行い、新体制の構築を急ぐ。伊佐氏は党内融和が最優先であるとし、「公明党が比例で優遇されて、その議員が出てまとまるわけがない」と持論を述べた。そして、今後の党の再建について、「まず新しい代表を選出して、その代表の元でやっぱり党のイメージを変える。変えるというよりも作っていかなければいけない。我々がこの短い選挙期間でできなかったのは、ファーストインプレッション、変えられなかった。つまり選挙互助会でできたとか『5爺』とか『爺2』と言われ、全然若い人がいないと思われている」 と課題を挙げ、古い体質の脱却とイメージ刷新が急務であると強調した。

[中道大敗なぜ?落選した元民主党代表語る…凋落への“分かれ道”は「24年の立憲代表選」(ABEMA TIMES) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/8afe527e7c59be03c0dc7f4cd65b12eedc159e8c)
■旧公明の力は借りれたが…旧立憲はなぜ惨敗?
 新党名案が報道された当時を振り返り、「若手・中堅からは、執行部に『違う名前がいい』と提言していた。新党の代表も、公明からは岡本三成氏、立憲からは吉田晴美氏のようなエースを出した方が、選挙戦を展開しやすいと提案した。ただ、私達の政治的影響力は大きくなく、改善されないまま進んだ結果、大敗した」と分析する。
■「高市早苗は総理でいいか」ワンイシューに敗れた中道
 海江田氏は、野田佳彦氏(後の中道共同代表)が選ばれた2024年の立憲代表選が「分かれ道」だったと感じている。「よく“常在戦場”と言っている割に、この代表選で『選挙の顔』を選ぶという意識がなかった」。

[「高市首相をいじめる攻撃的なおじさん集団」社会学者が見たリベラルな若者ほど”立民離れ”起こした根本原因(プレジデントオンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/c4d4a91337696feeb2c7e5c2297e25ed4f008cd1)
■「大勝の理由はわからない。中道が弱かった」
■若い世代は立民スタイルが「苦手」
■「パワハラ上司」「カスハラクソ客」と同じに見える
■立民はなぜネットで不人気なのか
■拡散された国会の切り抜き動画
■SNSの批判に「ひるまない」という悪手
■高市政権「“敵”認定」の弊害
■党首討論番組欠席批判の“ダブスタ”
■「#ママ戦争止めてくるわ」
■今、野党がやるべきこと
 ネットの画面の後ろにも国民がいる。若者も鬼ではない。選挙で大敗した野党に「ざまぁみろ」と思っているような若者に、「可哀想だ。応援してあげなくちゃ」と思わせるにはどうしたらいいか。本気で考えるべき時が来ている。

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[2度目の敗軍の将の野田氏に「A級戦犯だ」…中道への合流「自滅しにいくようなものだ」との声も(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/36f731a243898d311e842a463e400d90b443cc21)
自民 歴史的大勝<下>
[古さの象徴?「5爺」の“時代遅れ感”も仇に?「無党派層取れず支持層も流出」中道・小選挙区で96.5%敗北の衝撃…選挙ドットコム副編集長「今回は新しいか古いかが軸になった」(ABEMA TIMES) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/4a26c3c58363108c847e78b774eb6d22202c289d)

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[創価学会は全力で戦った? 新党・中道、衆院選で大敗【解説委員室から】(時事通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/a8a7679df8b1668eb6967569a54fcf8b03b61649)
東京の比例、参院選から微減
学会員の高齢化などにより、国政選挙での公明の集票力が減少傾向にあったことを踏まえれば、2.9ポイント減という数字からは、東京の創価学会が組織を挙げて、中道の比例票の掘り起こしに取り組んだことがうかがえる。
北海道も踏みとどまる
東京と同様、北海道の学会も、中道票の確保に全力を挙げたようだ。

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