今日のリンク

ドクター江部の糖尿病徒然日記  花粉症と漢方と糖質制限食糖質制限食実践により、代謝全てが安定し(ブドウ糖スパイクがない)、
動脈硬化のリスク要因全てが改善し、血流も毛細血管に到るまでさらさらとなります。
これにより、人体の自然治癒力が高まるので、糖尿病・メタボは勿論のこと、
ほとんどの生活習慣病の改善が期待できます。
例えば、アトピー性皮膚炎などでも、皮膚がしっとりしてくることが多いです。
また数人の人からは、毛髪が太くしっかりして抜けにくくなったと報告を受けました。
花粉症に関しても、ブログ読者の皆さんのコメントでも、かなりの確率で改善するようです。

「地獄で生きている」 インドで100年続く火災の真実(毎日新聞) – Yahoo!ニュース これまでに不活性ガスを注入するなどの消火作業が進められてきたが、火災を消し止めるには至っていない。当局は現在、火災の影響を受けている地域で住民の移転を進めるとともに、石炭の採掘を急いでいる。インド工科大ダンバード校のディーラジ・クマール教授は「(燃料となる)石炭を採掘し尽くせば、火災もなくなるだろう」と話した。【ダンバードで川上珠実】

岩手で山林火災 2つの市の500人以上に避難指示(TBS NEWS DIG Powered by JNN) – Yahoo!ニュース山林に燃え移った火は西寄りの風にあおられ、大船渡市末崎町の方向に延焼しています。この火災で大船渡市と陸前高田市は住宅に延焼する可能性があるとして、合わせて233世帯546人に避難指示を出しました。

過去に購入したNTTの「電話加入権」は現在どれくらいの価値があるのか?(スマホライフPLUS) – Yahoo!ニュース■電話加入権は返金を受けることが可能?
かつて7万円ほどで購入した電話加入権が、2024年現在不要になったならば「NTTに買い戻してほしい」と考える方もいるのではないでしょうか。
結論から述べると、電話加入権の「施設設置負担金」についてNTTは「返金を行うことはない」と明言しています。

【危険】“流氷の上を歩く”観光客が続出 専門家が警鐘「例年より薄い氷多い」転落すると短時間で死に至る可能性 北海道・オホーツク海(FNNプライムオンライン) – Yahoo!ニュース流氷が見られるスポットには「大変危険ですので、流氷の上には乗らないでください」という注意書きが。日本語だけでなく、英語や中国語などでも書かれています。

住宅250棟のみ込む…ブラジルで500メートル「超巨大シンクホール」発生 | Joongang Ilbo | 中央日報ブリティクプは数十年間にわたる山林伐採と開墾工事で建設された都市で、過去数年間の集中豪雨で地盤が弱まり、シンクホールがあちこちに発生したことが把握された。シンクホールの一部は深さ約70メートル、長さ500メートルにのぼる。

Metaがファクトチェックを廃止したことでFacebook上に誤情報がまん延 – GIGAZINEMetaは2025年1月にFacebookにおけるファクトチェックを終了しました。この結果、Facebook上に誤情報がまん延するようになったと、独立系の報道機関であるProPublicaが報じています。

トランプ批判を投稿すると「X」のアカウントが突然停止…米国滞在で感じたイーロン・マスク氏の絶大な影響力 古賀茂明 | AERA dot. (アエラドット) NYUの中国人留学生は、普段から湯水の如くお金を使う。高級レストランに通う人も多い。ニューヨークの高級レストランでは、「NYUに足を向けては寝られない」ほどの上顧客になっているとのことだった。
突然「Xのルールに違反した可能性」を告げられる
 今、ニューヨークも東京以上に人手不足が話題になっているが、日本と違うのは、それが賃金高騰に直結していることだ。ある女性研究者は、お気に入りのベビーシッター兼お手伝いさんのアフリカ移民に、フルに働けば年収約1000万円に相当する時給を支払っていたが、なんと、あるセレブの家庭からそれよりはるかに高い給与を提示されて引き抜かれてしまったと嘆いていた。
 ところで、2月4日配信の本コラム「トランプ大統領就任後にNYに来て感じたこと 極右の犯罪者は解放され、性的マイノリティが排除される『アメリカではない国』になった」で書いたとおり、米国では、人文科学も含めたアカデミアの世界やさまざまなNGOの活動への政府支援が止められている。USAID(米国際開発局)はその最たる例だが、政府機関の資金援助を受けている幅広い分野の団体も同時に苦境に陥った。
副大統領よりマスク氏の方が「上」
 米国のある研究者がつぶやいた。「中国が悪い、悪いというけど、トランプのアメリカは中国より悪いんじゃないか」
 消費されるトランプ氏といえば、帰りの機中で、映画「アプレンティス ドナルド・トランプの創り方」を見た。内容の真実性は定かではないが、若き日のドナルド・トランプが、この映画で彼の育ての親とされているロイ・コーンの生き様(哲学)を真似ることで創られていくという話だ。正確な英語は覚えていないが、コーン氏の言う成功の3大原則(常に激しくアタックせよ、間違っても決して非を認めるな、どんな結果でも勝利を主張せよ)を忠実に守ってのし上がっていくトランプ氏というストーリーだが、逆に言うと、米国で成功した資本家や経営者にはそういう考えの人が多いということでもある。
人間は強くなければならないという思想
 もしかすると、それは、人間は強くなければならないという思想からくるのではないだろうか。「強さ」が求められ称賛され、「強いことが正義」という考えが根底にある国が米国なのではないか。逆に言えば、「弱いものは同情に値しない」、さらに「弱者は悪」、従って「排除すべき」という考えにつながるのではないか。
 それは少し極論に過ぎるとしても、選挙で半数以上の人がトランプ氏の考えを支持したのは、そうした考えがある程度は認められているからなのではないのか。

カテゴリー: リンク パーマリンク

コメントを残す