[「リコーダーがふけない」子供が急増中…”音楽のセンス”でも”手先の器用さ”でもない放置NGの医学的理由 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)](https://president.jp/articles/-/110339)
「リコーダーがふけない」意外な理由
2018年に病名指定された“お口の症状”
幼児期の前兆7選
【口腔機能発達不全症チェックリスト】
① 風船やシャボン玉を力強く膨らませられない
(唇をすぼめる力不足=口唇閉鎖不全)
② テレビを見ている時、常に口が開いている
(お口ポカン=安静時口開)
③ 硬いもの(お肉や根菜)を避け、柔らかいものを好む
(食べる力不足=咀嚼不全)
④ 食事中に水や汁物をよく飲む
(唾液が少なく飲み込む力が弱い=嚥下異常)
⑤ 食べ物を噛んでいる時に「クチャクチャ」音がする
(いわゆる“クチャラー”=咀嚼音異常)
⑥ 発音が不明瞭で、特に「サ行」や「ラ行」が苦手
(舌足らず=構音障害
⑦ 朝起きた時、喉を痛がる
(就寝中のお口ポカン=口呼吸)
口呼吸が増えている根本原因
1つ目は「食の軟弱化」です。
2つ目は「スマホやゲームによる姿勢の悪化」です。
そして、3つ目が「マスクの常態化」です。
放置した先で起こる6つのこと
① ハンバーガー問題
② クチャラー問題
③ 滑舌問題
④ 感染症にかかりやすくなる
⑤ 睡眠の質が低下
⑥ 集中力が低下
今日からできる3つの対策
① 全力5秒うがい
② 唇の力を見える化する「ボタントレーニング」
唇を支える“意外な場所”
③ べろを鍛える「舌回し」
[船転覆・女子生徒死亡受け、高校が会見…記者が10分間の徹底追及「なんで登録確認しなかった?」「船長の船『不屈』は共産議員が由来?」→「各記者1質問のみ」が変更される事態に(ABEMA TIMES) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/508a0879622a869670241450d1d00b4f6350f57e?page=2)
[住宅高騰にため息、公示地価5年連続値上がり「東京都心は2億円超え」…異動希望し地方で子育て検討も(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/fa0d32c403f4cc456fd92c395af9f2ccf60a6c9f)
[公示地価2・8%上昇、5年連続値上がりで上昇率は「バブル後」最高…東京圏・大阪圏と地方圏で勢いに差も(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/9b6ec30a326743137ae354076632cdfac60e8d48)
[「Windows 12」がようやく「Linux」移行の決め手になるかもしれない理由(ZDNET Japan) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/14533f4c5bcfecde80a654a6718a676c7751b2a3)
MicrosoftがWindowsで繰り返すパターンは極めて単純だ。まず、未完成であるだけでなく、以前のバージョンよりも高いシステムリソースを要求するOSをリリースし、ユーザーにPCの買い替えを強いる。これに対し、ユーザーは不満を募らせて移行を検討する。実際に移行する者もいれば、問題を抱えたまま使い続ける者もいるが、結局OSには多くの不具合が露呈する。その後、Microsoftは数年かけて修正を試み、その後にまた新たなOSをリリースする。このサイクルが延々と繰り返されている。
一方で、Linuxのデスクトップ環境は進化を続けており、スキルの高低を問わず、あらゆるユーザーがWindowsのような制約なしに楽しめるものになっている。Linuxには、広告の表示も、過剰なAIの強制も、強制的なPCの買い替えも存在しない。ユーザー情報の収集や追跡も行われず、コストも一切かからない。
Windowsが進もうとしている方向と、Linuxが守り続けている価値。この対比が明確になったとき、消費者はオープンソースOSへと一斉に流れ込むことになるだろう。これが、Windows 12とLinuxの未来に関する筆者の見解である。
[ドクター江部の糖尿病徒然日記 ヒトと腸内細菌と食物繊維の関係。血糖値。短鎖脂肪酸。](https://koujiebe.blog.fc2.com/blog-entry-7033.html)
つまり「食物繊維は、ヒトと腸内細菌にとって必須」なのです。
食物繊維は、水に溶けにくい不溶性食物繊維と、
水に溶ける水溶性食物繊維の2種類に分類されます
腸内細菌が食べる食物繊維は、水溶性食物繊維だと考えてほぼ間違いありません。
糖質制限食では、野菜、海藻、キノコ、大豆製品などから食物繊維を摂取できます。
特に水溶性食物繊維はアボカド、オクラ、こんにゃく、納豆などに多く含まれています。
[冬なのに40℃超え。テキサス州南部で冬のアメリカ観測史上最高気温を記録 | ギズモード・ジャパン](https://www.gizmodo.jp/2026/03/ts-winter-but-the-temperature-is-over-40c.html)
去る2月26日、テキサス州南部のメキシコ国境に近いファルコン・ダムで、41.1℃という驚異的な暑さが観測されました。正式に認定されれば、アメリカの冬(12~2月)における観測史上最高気温になります。
[九九を覚えない子はAIも使えない。小学校教員が現場で気づいたこと|ビット @AI実践家](https://note.com/bit_aiagent/n/nca065600cdd6?external_type=smart_news&external_position=original_link&rt=external&sub_rt=smart_news)
「教育先進国」フィンランドで、何が起きているか
九九を覚えていない子の教室は、「苦痛」の時間になる
AIに聞けばいい? それができるのは、基礎がある子だけ
本の街「神保町」象徴の三省堂本店が4年ぶり新装開店へ…売り場600坪に50万冊・キャラクターグッズやカフェも : 読売新聞](https://www.yomiuri.co.jp/national/20260317-GYT1T00167/)
[「万博EVバスの墓場」補助金40億円投入も放置…なぜ採用?「中国では販売できない安全性」「バスの形をして走ればいいレベル」ジャーナリストが解説 | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ](https://times.abema.tv/articles/-/10232242?page=1)
しかし、ハンドル操作のトラブルやブレーキ系統の不具合などが相次ぎ、2025年10月、国交省の立ち入り検査を受けている。2026年2月には創業者である佐藤裕之社長が引責辞任する事態に発展したが、EVバスはその間も動かず、ずっと駐車場に置かれたままだ。
EVモーターズ・ジャパンは2019年、大手メーカーや投資ファンドなどの出資で設立。設立3年目の2022年には、那覇バス(沖縄)と伊予鉄(愛媛)に計3台のEVバスを納車した。そして万博開催の2年前となる2023年5月、万博での運行のため100台を大阪メトロに納車することを発表。最終的にEVモーターズ・ジャパンは、万博で使用した150台をあわせ、2年間で300台以上のセールスを記録した。
加藤氏によれば当時、国内には万博用に100台以上のEVバスを短期間で供給できるメーカーが存在しなかったそうだ。
競合と比較して「BYDという日本でも非常に人気があるEVがあるが、2015年から日本の路線バスへの導入実績があり、信頼もある世界トップメーカーだ。ここのバスで決まっていたが、大阪シティバスがBYDに決定して、親会社である大阪メトロに『BYDで大阪万博をやりたい』と稟議を出すと却下され、EVモーターズ・ジャパンのEVバスも検討して欲しいと言われた。そこからBYDを使う話は一切なくなり、もうEVモーターズ・ジャパンに決まってしまった」と内実を明かす。
選定理由としては「日本で組み立てるということが一番だ。全然日本製じゃない、国産でも何でもない。今まで1台も日本の工場では組み立てられていない。国産、国産と言いながら、言い方は悪いがウソをついて、大臣も国交省も大阪メトロもみんな騙されたと言ってもいいのではないか。国産だというので西村大臣も積極的に導入を進めたと自ら書かれているから。そういう経緯があってこのバスに決まった」とする。
どのような会社なのか。「北九州市若松区にある新しい会社で、非常に立派な100億円かけた工場や本社がある。実際は国産ではなく中国の3つの会社に製造を委託していた。これがまだ安ければいいが、決して安いバスではない。しかし非常に安いコストで作らせて、“ギリギリバスの形をして走れればいい”というレベルだ」。
こうして製造されたバスは「中国では販売ができない。中国で販売するためのCCC認証という安全認証も取っていない。中国当局から輸出用だったら製造していいと許可が出ている。だから輸出用しか認められない。そういうバスが日本に入ってきて、高い値段で売られている。なぜ高いかというと、値段を高くすると補助金が高くなるから。本当にめちゃくちゃだ。ギリギリのコストで作らせて、日本では補助金目当てで高い値段で売る、そして、わずか2年間で300台という異常な数になった」という。
その結果、「ありとあらゆる考えられないトラブルがたくさん出ている。例えば走行中にブレーキチャンバーというブレーキの部品が一式組み立ったものがあるが、それが脱落するとか那覇バスや伊予鉄で実際にあった。原因は溶接不足で、この溶接も中国の工場でやっている。そう言った部品や、モーターフランジ、サスペンションナックルなど、人間で言うと足首の骨が折れるような、そういう大事な部品が走行中に破断して落ちる。それからインバーターから出火する。ブレーキホースもたくさんトラブルが出ている。あとは電気自動車特有の回生ブレーキというものがあり、ガソリン車で言うとエンジンブレーキのようなものだが、これも調子が悪いものがたくさんある。これをオフにしているとフットブレーキが効かなくなり、暴走するトラブルもたくさん出ている。これは絶対に危ない。大阪メトロは使わない決断、考え方としてはそちらに行っていると思うが、大阪府民を守る、安全を第一に考えていると思う。こんな危険なバスは絶対に使ってはダメだ」と忠告する。
また、「実は東京都内で人身事故が起こっていた」とも明かす。「しかも全然報道されていない。先日の東京都議会でも質疑があったが、都内のコミュニティバスで、ブレーキが効かずに暴走してしまった。必死で止めて、車に衝突する寸前に何とか止まったが、急ブレーキの衝撃で乗客が座席から投げ出されて、3カ月の重傷を負ってしまった。国交省に確認すると、把握して調査中だとのことだった」。