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[圧勝の高市政権/物価高抑制に防衛費増額…小泉、鳩山政権のような熱狂と失望を繰り返せば政策は停滞する可能性も | 国内政治 | 東洋経済オンライン](https://toyokeizai.net/articles/-/934756)
明確な内容がない「積極財政」
イギリスの『ロンドン・タイムズ』紙が高市氏の手法について「Speaking Clearly Saying Nothing(はっきり話すが、何も言っていない)」と評したのは、言い得て妙であった。それでも、高市氏の演説会場では「初の女性首相を応援したい」「頑張っている姿が印象的」と応援する声があふれた。
圧勝を背景に高市首相はどう動く?
過去2度の「劇場政治」の果て
抽象的な目標を掲げただけの高市政権


[車内に焼酎の瓶2本…3人の命奪った“飲酒運転”ドライバーのウソを暴いた裁判所が危険運転致死傷の上限・懲役20年を言い渡した理由(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/6c4231d208765f24108e49a1f53ad9267238f6ab)
しかし判決では、車内から発見された焼酎の空き瓶について「仕事で運転するトラックの車内に焼酎のラベルが付いたままの空き容器を持ち込む合理的な理由は考え難く、当該焼酎を飲んだ後に、その他のごみと一緒にまとめて置いておいたと考えるのが最も自然」と判断。血中アルコール濃度から「事故前に焼酎2本を飲んだと認められる」と認定した。
「このような常軌を逸した行動に出た要因について、アルコールの影響があったとしなければ説明が極めて困難」と判断した。
さらに、血中から高濃度アルコールが検出されているにも関わらず飲酒を否定し続けた事を「自らの犯した罪に真摯に向き合って反省しているとは言いがたい」と断じ、「法定刑の上限から刑期を減じる程度の事情があるとは評価できない」として、危険運転致死傷の罪の上限である懲役20年を言い渡した。

[「フィリピン人家政婦」なぜ日本へ? 円安でも応募殺到「安全な夢の国」 近ごろ都に流行るもの(産経新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/a300a0a66c71d2476a6ac883c3a3b03278e378ad)
女性活躍や高齢化社会の進展を背景に掃除や洗濯などの家事代行需要が拡大するなか、人材供給源としてフィリピン人家政婦の来日が増えている。平成29年の国家戦略特区で受け入れが始まり、東京都、神奈川県、千葉市などの8自治体に拡大。当該国の政府が発行する家政婦の国家資格を持つ外国人女性が、日本向け研修を経て最長5年間働ける制度で、現状条件に合うのはフィリピン人のみだ。なぜ彼女たちは、円安で〝稼げる国〟ではなくなった日本を目指すのか? 家政婦に密着した。
■国家資格のプロ、意外なニーズ
ほかの出稼ぎ先で過酷な住み込み労働や虐待を経験し、日本にたどり着いた家政婦もいるという。親日的な国民性に加え、日本社会の穏健さが安心感を与えているようだ。内閣府によると令和6年度までに東京都だけで1663人を受け入れている。

[中国、春節休暇始まる 95億人が移動、訪日は減(時事通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/b7a19f3b92286054bd3d112417c0aa0b0eb7a33a)

[奨学金金利が急上昇、迫る上限 卒業4年の違いで返す総額78万円増(朝日新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/be763e99ff17430a1516b95b59fe285b28403e44)
 大学の学部生が借りる利子つき奨学金は平均336万円。この額をもとに機構の返還額シミュレーションサイトで試算すると、26年1月時点の利率(約2.5%)では返還総額が427万円になる。一方で、22年3月の利率(約0.4%)だと349万円。卒業年次が4年違うと、返す総額に78万円の差が生じる計算だ。

[小学生の平野歩夢を自宅に泊め借金してパイプ作った79歳、「命がけで飛んだ」と目を潤ませる(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/ece13d600f79225950053765d4c077b6a5ff23f2)
 PV会場の最前列では、平野選手が小学4~6年の頃に技を磨いた同町「会津高原南郷スキー場」の元スタッフで、平野選手と家族ぐるみの付き合いがある酒井喜憲さん(79)が熱いまなざしで中継を見守った。
 酒井さんは当時小学生だった平野選手を自宅に泊め、スキー場まで送迎。平野選手ら利用客のために借金をしてまでハーフパイプコースを作り上げるなど選手たちを支えてきた。14年のソチ五輪で銀メダルを獲得した平野選手に直接感謝されたことが忘れられないという。

[候補者の家族にまで…選挙で過激化するデマと誹謗中傷 減らすために何が?【報道特集】(TBS NEWS DIG Powered by JNN) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/292d768909e41fcd8ad12e33b38c6d7ba76d3a95)
■「敗因は高市旋風とネット」36年にわたって国政を担った岡田氏
■「中国のスパイ」とのデマも “存立危機事態”国会審議で岡田氏に矛先
■自民党の重鎮議員にも誹謗中傷 家族にまで
■「選挙期間中は間違いなく“バブル”」収益化の実態
■多党化で問われる選挙制度

[武蔵小杉病院にサイバー攻撃 患者1万人の個人情報流出 身代金150億円「応じない」(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/f30d6d1d528f348372dd74425d7e1417be43719c)

[筑波大教員がSNSで外国人差別投稿 HPで謝罪、同大が調査へ 茨城(茨城新聞クロスアイ) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/614337cda1ea90325a1d4e8573f1bed0cb3ae9b3)

[冬季五輪 大量の人工雪が抱える問題 #エキスパートトピ(片山由紀子) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/be7653a6c9187a5fdb7dc8c2523232b75d14daf0)

[ドクター江部の糖尿病徒然日記  生理的ケトン体上昇と病理的ケトン体上昇と糖尿病ケトアシドーシス。](https://koujiebe.blog.fc2.com/blog-entry-7011.html)
<結論>
インスリンの作用が欠乏していて高血糖を伴う、血中・尿中ケトン体の上昇は
極めて危険な病態である糖尿病ケトアシドーシスであり緊急治療が必要です。
一方、インスリンの作用が確保されていて、高血糖を伴わない血中・尿中ケトン体の上昇は、
生理的範囲内の現象であり、
人類700万年の歴史のなかで日常的に経験されてきたことなので安全なのです。

[五輪=ダビンチの有名人体図、生殖器が放送で消去され伊国内で物議 | ロイター](https://jp.reuters.com/life/sports/3CJKMQ7QZJL5HJPF72265QWSSI-2026-02-14/)
[ミラノ 13日 ロイター] – イタリア国営放送RAIがミラノ・コルティナ冬季五輪のテレビ中継で使用したオープニング映像に関し、同国内で物議を醸している。
 RAIはレオナルド・ダビンチが円と正方形の中に裸の男性を描いた著名な「ウィトルウィウス的人体図」の生殖器を消去する加工を施して使用したことで、国宝を検閲的に改変したとの非難を招いている。

[時代劇のような「チャンバラ」はありえない…武士たちが「非効率な日本刀」で命を懸けて戦った理由 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)](https://president.jp/articles/-/108865)
刀で命を奪うのは難しくてつらい
「首二つ」取るなんて例外中の例外
「死にたくない」という本能的な恐怖
自分の「お家」のために命懸けで戦った
日本一強いと言われた「愛され武将」
「最強の武器」は弓矢から鉄砲へ
武田勝頼軍が鉄砲で戦えなかった理由
鉄砲の出現が平和な時代を導いた?

[「メディアは理想ばかり」「ぶっちゃけ使い物にならない」――なぜネットの自動車ファンは「EVシフト」に牙を剥くのか? 電動化論争が全然かみ合わない根本理由 | Merkmal(メルクマール)](https://merkmal-biz.jp/post/109998)
Vシフトの本質は環境対策ではなく、AIと融合した「移動型ロボット」への産業構造転換にある。生活者が示す拒絶の裏に潜む、物理的自律の喪失という文明的衝突を冷徹に抉り出す。
議論の出発点
読者からの三つの反応
物理的自律性の喪失
二十世紀型成功体験の重圧
政策介入が招いた不協和音
各国市場に見る摩擦
勝者と敗者の構造
残された選択

[山里亮太 スマホでの公的手続きに悪戦苦闘「やり直し」「時間切れ」「もう役所に直接行きます」 | 東スポWEB](https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/377122)

[タコの祖先は「イカ」だった!? 「生きる化石」コウモリダコをDNA解析、難易度の高いゲノム解読 島根大学の吉田教授が論文で発表「人生で5本の指に入る発見」 | NEWSjp](https://news.jp/i/1395246042781581512)
 タコの祖先はイカだった―。島根大隠岐臨海実験所(島根県隠岐の島町加茂)の吉田真明教授(43)=進化生物学=の研究グループが、深海に生息するコウモリダコのDNA上の塩基配列(ゲノム)が、イカに近い特徴があることを突き止めた。タコはイカが進化した生物と推測できるといい、研究者の間で「タコが先か、イカが先か」との議論に影響を与えそうだ。

[「投票した人はレベルが低い」日本保守党の“落選コンビ” 急伸した「チームみらい」の支持者を酷評…自党“全滅”で有権者叩きにSNS疑問続出 | 女性自身](https://jisin.jp/domestic/2566760/)

[処理水を「毒物」と言っていた李在明大統領が日本産水産物の輸入を突然再開?【寄稿】-Chosun online 朝鮮日報](https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/02/12/2026021280091.html)
国内政治用に悪用された
非科学的なデマによる扇動の代償

[ミラノ五輪開幕、今回も報じられた“オリンピックあるある”「急ピッチの突貫工事」建設遅れがもたらす『コスト超過』の実態 | 週刊女性PRIME](https://www.jprime.jp/articles/-/40365)
なぜ毎回ギリギリ?五輪会場の建設
 この、運営側がどうしても初心者となる問題について、海外の大学教授は五輪の開催費用に関する論文で『永遠の初心者症候群』と名付けています」
「ギリギリで建設された会場は、五輪後に負の遺産になりやすい。日本の国立競技場も年間の維持費が約24億円ということもあり、そのひとつと見られています。サッカーでの利用が多く、動員数も多いですが、日中のピッチには網目状の影がかかるなどで観戦しづらいと不評ですね」

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