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[中道改革連合はなぜ負けたのか 「草木も生えない」焦土と化した野党第一党の七つの敗因(大濱崎卓真) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/aaf519d46cf8e0bb060464789f6f47328d122b80)
第一の敗因:「突貫工事の新党」という致命的な時間不足
第二の敗因:「1+1が2にならなかった」支持層の離反
立憲民主党のリベラル支持層にとって、集団的自衛権の行使容認を含む安全保障関連法を推進した与党・公明党との合流は、到底受け入れがたいものでした。共産党との共闘路線を支持してきた層は行き場を失い、東京新聞の分析が示す通り、リベラル票は共産党や棄権、あるいは一部は自民党へと流出しました。公明党・創価学会側にも「昨日の敵」への抵抗感は根強く、学会員の票そのものは中道改革連合にのったとみられますが、フレンド票とも呼ばれる「拡大」には限界があったのが実状です。
第三の敗因:野党間の「共食い」――46選挙区での国民民主との競合
第四の敗因:「高市旋風」を止められなかった対抗軸の不在
第五の敗因:比例名簿をめぐる内部矛盾
第六の敗因:SNS・ネット戦略の壊滅的遅れ
第七の敗因:「正しさ」への過信
「焼け野原」からの再建は可能か


[小池都知事と公明にすきま風…〝本丸〟で自民応援 税収の偏在是正議論にらみ「恩売った」(産経新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/f0868cb7a5d5142c6f25c76e90da46b0e37a4094)
自民党の歴史的大勝となった衆院選で、東京都の小池百合子知事は都内の小選挙区で出馬した自民候補の応援に積極的に入った。都が強く反発する税収の「東京偏在」是正を巡る政府・与党の議論を牽制(けんせい)するため、都選出の与党議員と連携を強める狙いがあるとみられる。一方で、都知事選や都議会で小池氏を支えてきた公明党やその支持母体である創価学会は、小池氏の今回の動きに好感は抱いておらず、今後の小池氏と公明の距離感が注目される。

[「円の海外流出」阻止…高市政権は切り込めるか 「強い経済」へ国内投資促進(産経新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/5425de37a3d628b3badf7eadb6c6bfb5328d703c)
■中小が望ましいのは「130円以下」
■年6兆円…「デジタル赤字」膨張
■長期的な視点で政策継続が必要

[「もうコンビニには行けない」 加速する「コンビニ離れ」の理由と今後の展望は #エキスパートトピ(山路力也) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/5589489e429fb6d2008c32a48850e558b2a9855c)
 その一方で、イオンが手掛ける『まいばすけっと』やトライアルによる『TRIAL GO』などの小型スーパーの台頭や、食料品や惣菜までも扱うドラッグストアの存在によって、コンビニの価格的な優位性はなくなりました。小型スーパーはコンビニと同等の近さで「スーパー価格」を実現し、食品を強化したドラッグストアは「ついで買い」の需要を奪いました。

[かつての札幌ドームの二の舞と化す恐れ「新・国立競技場」が抱える深刻な問題…都心一等地なのに「稼働は100日以下」の現実(宮武 和多哉) | マネー現代 | 講談社](https://gendai.media/articles/-/163136)
ライブもスポーツ利用も少ない
かつての札幌ドームや大阪ドームと重なる経営難
「ライブ少なすぎ問題」初手が遅かった経営改革
音響問題は「周知の事実」だったが…
スポーツ利用にも難点「まだら影」「選手が豆粒にしか見えない」
狭すぎる座席で「スタジアムグルメも買いに行けない」

[「読み書き習慣」が認知症リスクを40%低下させる可能性 – ナゾロジー](https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/191675)
生涯の「知的刺激」がカギだった
発症リスクが約38%低く、発症も5年以上遅れる

[「空き店舗がガチャガチャだらけ…」「テレビは節約ばかり」暮らしの中でふと感じる“不景気”のサイン | オトナンサー](https://otonanswer.jp/post/337852/)
あなたが不景気を感じる瞬間は?
「見切り品」に人だかり… 買い物の現場
空き店舗が「ガチャガチャ」に変わる
イルミネーションも減少? 街の風景

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