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[アスクルサイバー攻撃と犯行声明 ロシア系ハッカー集団(共同通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/2d7513382f3a64d69fcf59fbcf2d2f883d19158d)
 サイバー攻撃を受けた通販大手アスクルに関し、「ランサムハウス」と呼ばれるロシア系のハッカー集団が、インターネットのダークウェブ上に犯行声明を出したことが30日、セキュリティー関係者への取材で分かった。大量のデータを盗んだと主張している。

[ドクター江部の糖尿病徒然日記  「30分の連続したウォーキング」が、 心臓の健康と寿命の改善に効果](https://koujiebe.blog.fc2.com/blog-entry-6937.html)
「目標は、1日約30分の息が切れる程度の運動だ。
これは多くの人にとって強度の高いレベルだ」とフリーマン氏は話す。
息が切れる程度の運動とは、例えば、早歩きで会話はできるが、歌は歌えない状態を指す。


[外国人政策、来月4日にも初会合 高市首相、土地取得厳格化へ(共同通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/4dfc3b7c1eb4142f769224ed603e2262dfc27518)
 高市早苗首相は、外国人政策に関する関係閣僚会議の初会合を11月4日にも開催する方針を固めた。政府の司令塔機能強化と外国人による土地取得ルールの厳格化に向けて検討を指示する見通しだ。木原稔官房長官や新設の外国人共生担当を務める小野田紀美経済安全保障担当相がとりまとめ役を担うとみられる。関係者が30日、明らかにした。立憲民主党など野党は過度な外国人排斥につながらないかどうか懸念を示しており、国会論戦で追及する構えだ。

[米大統領「核実験指示」が波紋 ミサイル近代化、混同の指摘も(共同通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/46a3b4e622224173fb2dad3f5dc4f874cdf3d2b3)
【ワシントン共同】トランプ米大統領が国防総省に「核兵器の実験を指示した」との発言が米国内で波紋を広げている。「他の国は(実験を)している」ことを理由に挙げたが、競争相手の中国やロシアは近年、核爆発を伴う実験を実施していない。ミサイルなど核弾頭の運搬手段の近代化と混同した可能性があるとの指摘も出ている。
[トランプ氏の「核実験再開」根拠に事実誤認 専門家が指摘 | Raw Story (Japanese)](https://nordot.app/1356463472499654842)
トランプ氏はSNSプラットフォーム「トゥルース・ソーシャル」への投稿で、米国がどの国よりも多くの核兵器を保有していると主張しつつ、敵対国が追いついてきていると警告した。
また、「他国が兵器実験を行っている」とし、米国も同様に実験を行うべきだと主張。「米国はどの国よりも多くの核兵器を保有している。既存兵器の完全な更新と改修を含め、これは私の1期目の任期中に達成された。その途方もない破壊力のためにやりたくはなかったが、選択の余地はなかった。ロシアが2位で、中国は大きく離れた3位だが、5年以内に互角になるだろう。他国の実験計画のため、私は国防総省に対し、我々の核兵器の実験を対等な立場で開始するよう指示した。そのプロセスは直ちに開始される」と書き込んだ。
しかし、この主張に対し、米海軍大学の元教授であるトム・ニコルズ氏が29日深夜、複数の誤りを指摘した。ニコルズ氏はX(旧ツイッター)で、「この内容に正しい点はない。ロシアの備蓄核は僅差で我々より多い。トランプ氏は1期目に『更新』によって備蓄を増やしたわけではない。1990年代以降に核実験を行った国は北朝鮮以外にない」と反論した。

[【速報】日経平均株価が初の5万2000円台に…上げ幅は一時900円超える(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/2f376630f8446eaf6ecb473f5cbaa2e41b93cf44)

[アップル売上高15・8兆円…7~9月期、新型iPhone販売堅調で4四半期連続の増収増益(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/d935b94a8bf030cd024452cbc28c8f2513488805)

[住宅ローン「フラット35」利用急増–金利上昇への備えか(CNET Japan) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/f1a6ccd26144bc36b775138a80df031e31481ee6)
 日本銀行が金融緩和の修正に動くなか、金利には先高感が広がっている。消費者のあいだでも、今後の金利上昇に備えようとする動きが表れている可能性がある。

[「校門前にクマ2頭が居座っている」町が猟友会に出動要請も拒否 小中学校は休校に…北海道・積丹町(STVニュース北海道) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/d40b78a0069234d7c833b0baa107ceaab570fa37)
積丹町は、今回の目撃を受けて30日午後7時半に猟友会に出動要請をしましたが、猟友会は要請を拒否したということです。
町によりますと、町議会の副議長と猟友会がトラブルになっていて、猟友会が出動を拒否する事態となっているということです。
[北海道・積丹町議の発言に猟友会反発、出動拒否 注意したハンターに激高(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/ec8d4fe9fbcdf72c031859b01f126aac18b65bed)
先月27日、北海道・積丹町に住む町議会議員の自宅近くに体重284キロのクマが出没しました。
 地元の猟友会がクマを駆除する際、近くにいた町議に離れるよう注意したところ、町議が激高し、ハンターに「やめさせてやる」と発言したということです。
 この発言に反発した猟友会は、翌日、町に対し出動拒否を伝えました。

[【独自】スーパー戦隊、放送終了へ テレ朝、半世紀の歴史に幕 | NEWSjp](https://news.jp/i/1356574448426206047)
 テレビ朝日系で放送されている特撮ヒーロー番組「スーパー戦隊シリーズ」が、現在の「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」を最後に終了することが30日、関係者への取材で分かった。1975年開始の第1作「秘密戦隊ゴレンジャー」から世代を超えて愛されてきた人気シリーズが、半世紀の歴史に幕を下ろす。

[スマホのバッテリーが大容量化を果たした3つの理由 今後は1万mAh超えのバッテリーも現実的に?(1/3 ページ) – ITmedia Mobile](https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2510/30/news071.html)
日本でも増えている、バッテリー「5000mAh超え」のスマートフォン
中国ではより大容量の6000mAhが標準に 8000mAh超えのスマホも登場
なぜスマホバッテリーの大容量化が求められているのか
バッテリーの大容量化を可能にした3つの要素
 1つはバッテリーの高密度化技術の進展だ。近年よく耳にする「シリコンカーボンバッテリー」では、バッテリーの負極材にシリコン系素材を採用することで、同じ体積でもより多くの電力を蓄えることが可能となった。これにより、従来の厚さや重量を維持しながら容量を増やす製品が登場している。
 もう1つはバッテリーのパッケージング技術の進化だ。バッテリーの設計技術の進化により、従来よりも柔軟な形状や薄型化を実現。効率よく本体内に配置することが可能となり、本体内部の空間効率を上げることができた。
 最後は急速充電技術の進化だ。100W級の超急速充電技術が登場したことで、5000mAhクラスの大容量バッテリーでも30分以内でフル充電が可能になった。
今後のスマホは“1万mAh時代”へ? バッテリーの大容量化は実用性の進化

[クレーマーは「定年退職した男性」だらけだったが…15年前にはあり得なかった”モンスター化する人”の大異変 クレーマーは若返っている | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)](https://president.jp/articles/-/103977)
悪質なクレーマーにはどんな特徴があるのか。クレーム対応研修講師の津田卓也さんは「これまでクレーマーと言えば、60歳以上の定年退職した男性が多かったが、15年前と比べて若返っている」という――。(第3回)
「教育的指導型クレーマー」という厄介な存在
なぜ現役世代はクレーマーになったのか
画期的なカスハラ対策が進んだワケ
「偽名の名札」でカスハラに対抗
「住民の感情」よりも「職員の安全」が優先
クレームは「ストレスの具現化」

[最大13cmの段差も…JR大崎駅近くの東京・品川区の交差点で隆起 リニア中央新幹線のトンネル工事中止し調査|FNNプライムオンライン](https://www.fnn.jp/articles/FNN/953078)

この研究の目的は、食用昆虫が代替タンパク質資源と脂質代謝改善剤の両方の役割を果たす可能性を検討することにある。その面で、大いに期待される結果となった。これがどのような形で実用化され世間に現れるのかは不明だが、およそ460万人とされる脂質異常症に悩むみなさんは、昆虫食を選ぶか、虫を食べるぐらいなら食事制限をして運動をするか、近い将来、ギリギリの選択を迫られることになるかもしれない。

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