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[ノーベル生理学・医学賞に坂口志文氏ら 京都大学名誉教授、「制御性T細胞」発見(京都新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/a441a4f6e3d0eaf4141da15d324a0d4582a95500)
 坂口氏は、免疫システムが自己の細胞を攻撃するのを防ぐ仕組みの一端を解明した。1995年に攻撃を抑える特異なリンパ球「制御性T細胞(Treg)」の目印となる分子を見つけて論文に発表。現在、Tregがうまく機能せず、自己免疫疾患などの原因となる仕組みを調べる研究が進んでいる。臓器移植をした患者の免疫抑制やがん、アレルギー治療への応用も期待され、医療現場での使いやすさを念頭にヒトiPS細胞(人工多能性幹細胞)から効率的にTregを作製する技術の開発も進んでいる。
[ノーベル賞の坂口志文さん、医師の妻・教子さんが実験サポート「一緒に同じ景色を見てきた同志」(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/1ec5ca461f985d4d9ff2fe85de14d440053451c6)
 会見場には、坂口さんの妻、教子さんの姿があった。坂口さんは「一緒に同じ景色を見てきた一番の理解者であり、同志ですね」と感謝する。

[「連立離脱も辞さない」の声もある公明党、緊急の常任役員会…創価学会内で高市自民総裁への懸念(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/596550a43c2adcbedd87fd33d48f3407b9749723)
 公明党は7日午前、緊急の常任役員会を国会内で開いた。党や支持母体・創価学会内で保守的な政治姿勢で知られる自民党の高市総裁への懸念が出ているため、連立政権のあり方を含めて対応を協議した。
[田崎史郎氏 「公明党への愛情がまったくないのがこの政権」「連立を離脱する可能性がある」→高市早苗新総裁の党四役人事を分析(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/c5ea74c8b8ca57ac40b9b03bf7898a19aa44198b)
 田崎氏は連立を組む公明党について「連立を離脱する可能性はある。その場合、総理指名選挙で公明党は斉藤鉄夫と書いて投票する」と指摘した。「距離感はますます広がっている感じはします。あの人事を公明党から見ると、公明党とパイプがある人がいないと。私たちはだれと話したらいいんだろうと。自民党が政権に復帰して以降、絶えず政権側に公明党とのパイプ役が存在したんです。石破さんは自身がパイプ役を務め『公明党なくして自民党無し』とおっしゃっていた。そういう愛情が全くないのがこの政権なんです」と述べた。
 田崎氏はまた、「土曜日に高市さんと斉藤さんが会われたときに、斉藤さんが本音の話をしたいので時間とってくださいとお願いしているわけです。新総裁決定後に。それが実現せず、新聞報道を見ると日曜日に(高市氏は)玉木さんと会っている。公明党からすると自分たちのことは何も考えてないんだとなりますよ」と分析した。

[日本の教員業務時間、また最長 課外活動や事務が要因 OECD調査(毎日新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/b8d74eef5678ba0528a11f09e08c2b00612df116)
 経済協力開発機構(OECD)は7日、加盟国などを対象とする2024年の「国際教員指導環境調査」(TALIS、タリス)の結果を公表した。日本は、1週間の業務時間が小学校で52・1時間、中学校が55・1時間で、いずれも前回18年調査に続き最長だった。教員の働き方改革が叫ばれて久しいが、依然として各国との比較でも多忙ぶりが際立つ結果となった。

[クマ出没に備えるガバメントハンターについて考える(田中淳夫) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/0d8433fc595c31093a431bd05b05d4650ebe54ef)
[県議会議員連盟が「ツキノワグマ対策」を国と県に要望 相次ぐ出没情報受け【長野】(abn長野朝日放送) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/1db422bf71bf18acd00d1cd29d5a0fd5394310c5)

[ドクター江部の糖尿病徒然日記  PET検査と食事、運動。](https://koujiebe.blog.fc2.com/blog-entry-6919.html)

[「アメリカ中の家族が崩壊」“ゾンビタウン”生んだフェンタニル超えるニタゼンがアメリカを蝕む…日本にもリスクが|FNNプライムオンライン](https://www.fnn.jp/articles/FNN/940944)
「フェンタニルの次となる薬物」
専門家「規制はモグラたたきに過ぎない」 
日本にもリスクが
トランプ政権も本腰の薬物問題 背景には貧困

[プーチンが頭を抱える姿が目に浮かぶ…「ソ連崩壊直後に逆戻り」小麦と中国車を”物々交換”するロシアの窮状 もはや中国なしでは生きていけない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)](https://president.jp/articles/-/103078)
ウクライナ侵攻を続けるロシアが、経済苦に直面している。西側諸国が発動した経済制裁の一環で、ロシア企業は国際送金システムから締め出された。海外メディアは、その結果、1990年代以来となる「物々交換」に頼らざるを得ない状況になっていると報じている。かつて中国への技術援助を行っていたロシアだが、今や中ロの立場は完全に逆転したようだ――。
1990年代以来の「物々交換」復活
二次制裁に巻き込まれたくない中国銀行
ひよこ豆2万トンとコメを交換、政府も物々交換を推奨
国際送金システムからの排除が利いている
財政赤字は8月までに年間目標を超過した
ガソリン価格30%上昇、市民生活を直撃
立場逆転、中国の「経済衛星」と化したロシア
戦費増大と制裁の二重苦、プーチン政権のジレンマ

[「本当に怖いのは“がん”ではなく、“がん治療”なのではないか」和田秀樹医師の主張 がんとの共存共栄は可能、無理に闘わず楽しく過ごすことも選択肢  (1/1)| 女性セブンプラス](https://j7p.jp/151325)

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