[「残り85秒」人類滅亡への「終末時計」過去最短を更新 核戦争や気候変動のリスク拡大(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/dadd119d6f55c61400d73aa4c1219619f9a04c61)
核兵器をめぐっては「核軍縮に全く進展がなかった」と指摘し、さらにアメリカのトランプ大統領が2025年、核実験の再開を指示したことから「新たな核軍拡競争を加速させるおそれがある」と分析しています。
また気候変動をめぐってはトランプ政権が対策を大幅に後退させていることから、「対策は完全に不十分な段階から、深刻な破壊をもたらす水準へと転じた」と警鐘を鳴らしています。
[偽造マイナカード168枚で銀行口座を開設、金融機関などから6億円詐取した疑い…男4人を逮捕(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/e39171cd903bb9be206e0371e9455c9d3d209a80)
捜査関係者によると、52歳の男と職業不詳の男(68)(葛飾区)は仲間と共謀して21年5~6月、スマートフォンの銀行口座開設アプリを通じて偽造マイナカード2枚分の画像データを送信し、2口座を開設したほか、キャッシュカード2枚をだまし取るなどした疑い。逮捕は27日。
[自民と中道「直接対決」200選挙区、うち3割は維新との「与党対決」も…各党が積極擁立で混戦模様(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/a159e68d1de92b2b4f6bf98c361962eab4de408c)
自民と中道改革の争いで、両党が注視するのが「公明票」の行方だ。自民との連立解消と新党結成の影響で各選挙区の構図は一変し、公明票の大部分が自民候補から中道改革候補に移るとの見方が広がる。自民内では「長年の協力関係を踏まえ、一定数は自民に回る」(ベテラン)と期待する向きがある一方、「かなり中道改革に流れる」(閣僚経験者)と危惧する声が漏れる。
[期日前投票所の縮小相次ぐ 商業施設やバス準備できず…投票率に懸念(毎日新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/756df9358e4243352e56104fe17d7d9af5e1c18c)
投票行動に詳しい淑徳大の矢尾板俊平教授(総合政策論)は「短い選挙日程のため、自治体の選挙担当者は投開票日当日を乗り切るだけでも大変だと聞いている。候補者討論会や投票への啓発活動までは、とても手が回らない。急な選挙日程がこれまでの投票率向上の取り組みにも影を落としかねない」と話した。【木村敦彦】
[私立大学が半数以上、赤字に転落した背景~学校法人全体、物価高、小規模校の悪循環 #エキスパートトピ(石渡嶺司) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/d5563cc44743a52375c67395bacb057efc6e763a)
2010年代までは、大学で多少の赤字(定員割れ)になっても、他の学校での黒字や運用益などから学校法人全体では黒字のところが多くありました。
しかし、物価高騰や光熱費の値上がりなどで大学だけでなく他の学校でも赤字となり、学校法人全体が苦しくなっています。
[「法の支配からジャングルに」 国連総長、国際法違反横行に危機(共同通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/3a3d69a046065d8e2a9bda38abcb689a172ceca6)
安保理では近年、ウクライナ侵攻やガザ戦闘を巡る決議案が、常任理事国であるロシアや米国の拒否権行使により再三否決されてきた。グテレス氏は法の支配が第三次世界大戦の回避に貢献してきたと指摘し、安保理理事国は国際法の順守において「模範を示す特別な責任を負っている」と訴えた。
[〔NY外為〕円、一時152円台前半=約3カ月ぶり高値(27日午後4時)(時事通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/8eb782d19b1336b263ded4e2f2b2e33e38694d25)
[「今必要なのは質素に備えること」国際的投資家が日本に警鐘…超長期利回り上昇にザワつくウォール街「米側が明確にNOを示した」(みんかぶマガジン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/ac4c94aac5e2c8fc4543ed73fdb63aac07e82f4b)
高市早苗総理による解散で、日経平均が高騰した。一方で、日本の超長期利回りも上昇している。これは一体どういうことなのだろうか。市場は高市政権を求めているのか。嫌っているのか。この解散は撃つべきだったのか、待つべきだったのか。国際的に活躍する名物投資家の木戸次郎氏は暴落を予言する。なぜなのか。「いま必要なのは、円安の宴に酔うことではない。質素に備えることだ」。木戸氏が詳しく解説していく――。
[紙の出版物販売額1兆円割れ 本当に危機? 出版社のビジネスモデルに変化 #エキスパートトピ(河村鳴紘) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/eab913af11c9ea41f0a309542230d1f9e3a5b7cd)
マンガ誌は原則単体で赤字でして、単行本でカバーし、さらにマンガアプリも活用しています。そしてマンガ家にとって雑誌に載る重みは健在で、ブランディングとして必要なのです。後は雑誌の赤字をどこまで許容できるかの話です。
[AIが計算問題を間違えただけでなくエラーを隠すために検証結果をでっち上げたという報告 – GIGAZINE](https://gigazine.net/news/20260128-ai-fake-proof/)
AIは高精度な会話や情報検索ができるほか、高難度の数学問題を解くこともできます。しかし、人間とAIの「思考」に大きな違いがあり、AIは「推論」を苦手としているという研究もあります。AI研究者のトマシュ・マクニク氏は、AIの推論能力を測るためにAIに数学問題を出したところ、AIは問題に正解できないだけではなく中間計算を積極的にねつ造する振る舞いを見せたことを報告しています。