今日のリンク

[24日~25日は関東で真冬並み寒さと警報級大雨か クリスマスは大雨の備えと防寒を(tenki.jp) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/8ccbce9e6a6cb7b4c90306faa0361dfcb8fc9c7a)


[続く県道の通行止め、電気や水道が復旧しても「不便な生活」待つ集落に戻れず…奥能登4市町で約200路線(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/8cd63378d9d361610fbdfc31428296b0486812f1)
 石川県輪島市内を日本海に沿って走る県道38号は、昨年1月の能登半島地震で土砂崩れなどが起き、現在も山間部で通行止めとなっている。現場では復旧工事が続いており、今月10日も重機が土砂の搬出作業などに当たっていた。

[AI基本計画を閣議決定 日本企業に強みも、支援額1兆円は米中と比べ「桁が少ない」(産経新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/0841c14b940099639f488e3d29767969fdee0d32)
政府は23日、人工知能(AI)の活用や開発に対する方針をまとめた「AI基本計画」を閣議決定した。強みを持つ産業用ロボット領域、医療や金融、行政などの分野で社会実装を後押しし、経済成長につなげる考えだ。ただ、全世界から巨額投資をかき集める米国勢や政府の強力な支援を受ける中国勢を巻き返すのは至難の業で、日本政府には具体策を伴った独自の〝勝ち筋〟を示すことが求められそうだ。

[2026年、マンション価格の高騰は“一服”の可能性(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/f14a8797141ae4d1959b00493bf2aef22e216278)
不動産経済研究所が発表した2026年の市場予測によりますと、首都圏の新築マンションの供給戸数は、2025年に比べて2.2%増加し、2万3000戸となる見通しです。
東京都下エリアや千葉県での供給が増えることが要因としています。
一方、23区内の大規模マンションは、建設用地の確保が困難になっていることから供給が減る見通しです。
その結果、高騰が続いている新築マンションの平均価格については、建築費の高騰が今後も続くものの、2025年のような大幅な上昇は見られず、高止まりする可能性が高いと分析しています。

[メモリ不足で来年はパソコン高騰が確実。各BTOメーカーが早めの購入呼びかけで受注停止になる事態に #エキスパートトピ(篠原修司) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/d50956510389fa3aeb3c1b096dbf25b5eea2516b)
[PCだけじゃなかった… スマホも「世界的メモリ不足」で値上がりへ 26年はスペックダウンも頻発か(CNET Japan) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/30e44f849e5daeac3155b41fd73f44a79eb8e30e)
 では、実際にスマホはいくら値上がりするのか。最も影響が大きいのは、低価格帯モデルだ。ポパル氏は、このカテゴリーで少なくとも5〜10%の価格上昇が起きると予測する。背景には、低価格スマホではメモリが部品コストの15〜20%を占め、高価格帯モデル(約10〜15%)より比率が高いという事情がある。これはIDCの最新レポートに基づく分析だ。

[常在菌が変化、社会性向上か 犬を飼う家庭の子ども 麻布大や群馬大など(時事通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/05911e6257c219b4005640edfbb50a87fb4b678b)
 犬を飼う家庭の子どもは口から腸までの消化管に生息するさまざまな「常在菌」の一部が変わり、気持ちが明るくなって社会性の向上に影響している可能性があることが分かった。麻布大や群馬大などの研究チームが子どもの調査とマウスの実験で発見し、23日までに米科学誌アイサイエンスに発表した。

[H3ロケット打ち上げ 2回目の失敗、日本の宇宙開発に大打撃(毎日新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a24bf7b44cf51531693aefa87013c41ac12544)
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日午前10時50分ごろ、H3ロケット8号機を鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げた。約30分後に準天頂衛星「みちびき5号機」を軌道投入する計画だったが、第2段エンジンの燃焼が予定より早期に終了し、軌道投入に失敗した。H3は2023年に初号機の打ち上げに失敗しており、国産主力ロケットの2回目の失敗は日本の宇宙開発にとって大きな打撃となる。政府は対策本部を設置して原因究明を急ぐ。

[クマ駆除数、9765頭で過去最多更新 東北が7割、全国1位は秋田(朝日新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/28c4ae278d34231885e96ab6de9520d9e6e94129)
 同省によると、全国では4~11月末時点で、230人がクマによる人身被害に見舞われており、そのうち13人が亡くなった。捕獲の現場では負担がかかるハンターや自治体への過剰な批判や、死骸の処理も課題となっている。(岸めぐみ、大山稜)

[ドクター江部の糖尿病徒然日記  1日で水3~4リットル体外に 汗や尿で成人。](https://koujiebe.blog.fc2.com/blog-entry-6975.html)
米科学誌サイエンスに国際チームが発表ですから信頼度は高いです。
体に含まれる水分の10%ていどに相当するそうです。
思ったより失われる水分は多いようですね。
20代男性は飲料水を1日1.8リットル、
20代女性は1.4リットル飲む必要があるそうです。

[「12歳以下のスマホ使用は危険」 米国小児科学会が警告-Chosun online 朝鮮日報](https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/12/24/2025122480003.html)
 内容を見ると、12歳未満の子どものうちスマートフォンを持つようになった年齢が幼いほど、睡眠不足になる確率が高かった。また、12歳までスマートフォンを使用しなかった子どものうち、1年後にスマートフォンを持つようなった子どもはそうではない子どもに比べ、メンタルヘルスの問題症状や睡眠障害のリスクが高かった。

[NHK ONEは「失敗」か?ネット利用だけでも受信料対象に、ネット業務必須化と迷走 | イチオシ | ichioshi](https://ichioshi.smt.docomo.ne.jp/articles/news/66599)
「放送と同じ価値の提供」によって失われた、ウェブ独自の親和性
「理解増進」を求めない受信料徴収の矛盾
強まる「徴収」と加速するテレビ離れ

[電話ボックスが無料Wi-Fiスポットに 都内1500カ所 – Impress Watch](https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/2073652.html)
「TOKYO FREE Wi-Fi」は平時でも無料の公衆Wi-Fiとして利用できる。OpenRoamingに対応することで、一度設定すれば、異なるWi-Fiネットワークでも自動的で安全に接続可能。また、対応のWi-Fiスポットであれば国内・国外問わず利用できる。
通信可能エリアは電話ボックスから半径25~50m程度になる見込みで、接続可能人数は256名(理論値)。今回の「TOKYO FREE Wi-Fi」を整備する電話ボックスには非常用電源も設置され、停電時でも6時間程度は稼働できるという。

[「ローソン100」の一部を小型スーパーに転換へ まいばすと競合か:朝日新聞](https://www.asahi.com/articles/ASTDR3PL4TDRULFA02FM.html)
 「ローソンストア100」は05年にスタートし、現在は首都圏と東海、関西にあわせて約600店ある。このうち首都圏と関西の直営6店を、生鮮品や総菜を充実させた食品中心の小型スーパーに改装する。

[今年の出生数66万8千人程度、過去最少更新 朝日新聞推計 [消滅可能性自治体]:朝日新聞](https://www.asahi.com/articles/ASTDP42CJTDPUTFL00VM.html)
 国立社会保障・人口問題研究所が20年の国勢調査に基づいて23年に公表した将来推計人口(中位推計)によると、25年の出生数は74万9千人と見込んでいたが、これより大幅に下ぶれする。今回の推計に近い66万6千人になるのは、41年としていた。

[【独自】ついに大阪に「EVバスの墓場」が出現か?不具合多発でリコールも出た『万博EVバス』の行方 | FRIDAYデジタル](https://friday.kodansha.co.jp/article/451021)
万博で使われた150台のEVバスの今

[再生可能エネルギーを二酸化炭素で貯蔵する巨大な「CO2バッテリー」が世界各地に作られる予定 – GIGAZINE](https://gigazine.net/news/20251222-co2-battery-energy-storage/)
イタリアのミラノに拠点を置くエネルギー企業・Energy Domeは、二酸化炭素を利用して余剰エネルギーを貯蔵する「CO2バッテリー」を開発し、2025年7月にイタリアのサルデーニャ島に実証施設を建設しました。
CO2バッテリーは余剰の再生可能エネルギーを使用して、2000トンもの二酸化炭素を圧縮し、室温まで冷やして液体にすることで、スクールバスほどの圧力容器数十個に貯蔵します。エネルギーを使用する際にはプロセスを逆にして、液体二酸化炭素を気体に戻して発電タービンを回し、気体となった二酸化炭素はドーム内に保存されます。そして余剰エネルギーがやってきたら、波状のパイプでドーム内から二酸化炭素を運び出し、液体にするという仕組みです。この方法により、10時間で200MW(メガワット)もの電力を生成できるとのこと。
CO2バッテリーは気体となった二酸化炭素を貯蔵する巨大なドームと、液体二酸化炭素を貯蔵するタンクやタービンなどの設備から構成されています。揚水発電のような特殊な地形は必要なく、電気化学バッテリーのように希少鉱物も使用しないほか、既存のサプライチェーンで利用可能な部品を使っています。期待されるバッテリー寿命はリチウムイオンバッテリーの約3倍で、サイズと蓄電容量を増やすことで発電量あたりのコストも大幅に削減可能。Energy Domeは、CO2バッテリーによるLDESソリューションが、同規模のリチウムイオンバッテリーより30%安価になると見込んでいます。
CO2バッテリーのマイナス面としては、同容量のリチウムイオンバッテリーの約2倍の敷地面積を必要とする点や、ドーム自体が巨大なため周辺地域の景観に影響を及ぼす点などが挙げられます。また、ドームが壊れたら大量の二酸化炭素が排出されるとの懸念もありますが、Energy DomeのCO2バッテリーは時速160kmの風にも耐えられるほか、事前に台風やハリケーンの襲来がわかっていれば、半日ほどで二酸化炭素を液体化してドームを収縮させることもできます。
最悪の事態が起きてドームに穴が空いた場合、2000トンの二酸化炭素が空気中に放出されます。これは、ボーイング777でニューヨークとロンドン間を15回往復した際の排出量に相当しますが、石炭火力発電所の排出量に比べれば無視できる程度だとのことです。

カテゴリー: リンク パーマリンク

コメントを残す