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[ランサム被害の8割超が復旧失敗 浮き彫りになったバックアップ運用の欠陥:セキュリティニュースアラート – ITmedia エンタープライズ](https://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/2511/29/news020.html)
ランサムウェア被害の深刻化を受け、バックアップの実効性が事業継続の要として再び注目されている。ガートナーは形式的な運用だけでなく、復旧力と連携を重視した戦略的見直しが不可欠と警鐘を鳴らしている。


[ドリフトは「危険運転」、法改正で処罰対象に追加へ…「極めて危険だが規定がない」事態解消(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/b5279cac20ba8fdb84e80c3bb783be1df1fd531c)
 悪質な運転者を処罰する危険運転致死傷の対象に、ドリフト走行が追加される見通しとなった。重大事故を起こしたのに、「法律に規定がない」として裁判所に過失運転と判断された事例などを踏まえ、自動車運転死傷行為処罰法に新たに規定を設ける。法務省は近く、法制審議会(法相の諮問機関)の部会に改正法の骨格案を示す。(山下真範)

[首都高、料金値上げ検討 維持費確保へ、1割増も(共同通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/c24ccf44c83661c07164ee857cf4da5902fc19ab)
 首都高速道路が、施設の維持管理費などを確保するため、高速料金の値上げや料金割引の縮小を検討していることが2日、分かった。物価高や人件費の上昇で運営コストが増大している状況を踏まえた。1キロ当たりの料金を2026年度中に10%程度引き上げる案もある。議論を慎重に進め、年末までに一定の結論を出す。負担増となる利用者の反発や、議論の曲折も予想される。

[産経ネット媒体で記事盗用 他社から5本、「深くおわび」(時事通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/3146666fe895365f70a69a81abe7dd50c64c3f89)
 産経新聞社は2日、同社運営のインターネット媒体「エモグラム」で他社記事の盗用が5本あったと発表した。

[「スペイン産豚肉」輸入停止で生ハム欠品のおそれ その背景と今後の影響は #エキスパートトピ(山路力也) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c6a7cad6b7c38e9d7935f63c90b0ce543849daa0)
 農林水産省は29日、スペインの野生イノシシで「アフリカ豚熱(ASF)」の感染が28日までに確認されたことを受け、同国から豚肉などの輸入を一時停止したと発表しました。スペインはカナダ、米国に次ぐ3番目に大きい輸入相手国で、毎月1万トン以上の豚肉を輸入しています。スペインの豚肉が輸入停止となることで、私たちの食生活はどうなっていくのでしょうか。その背景と今後の影響について考えます。

[大谷翔平、来春採用見込みの大学英語教科書に登場(サンケイスポーツ) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/433b06ee0eeaf5cf10b62f772c0695877c546458)
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)が、来春全国約100大学で採用される見込みの英語教科書「SUNRISE JAPAN」(南雲堂)に取り上げられることが2日、分かった。編集者として2022年に当時エンゼルスに在籍していた大谷にリモート取材を行った台湾・崇右(そうゆう)影藝科技大学の千葉剛名誉教授(79)が編集の舞台裏を明かした。

[サッカーW杯、日本代表戦は地上波で放送へ DAZNは全試合配信(朝日新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/93ae23078635d10e9f3ace45a05b875d94190e57)
 来年6月に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会の国内での放映について、NHK、日本テレビ、フジテレビの3社が地上波で放送することが2日、わかった。1次リーグ3試合を含む日本戦は、全試合が地上波で放送される見通しだ。一方、全104試合はスポーツ専門動画配信サービスのDAZNが配信する。通信大手のNTTドコモも権利の取得に向けて調整しているとみられる。

[Androidがついに「年1更新」を卒業 あなたのスマホに3つの大型アップグレードが到着へ(CNET Japan) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/e1de08e00580ef98b3ef9a64a0048399c3e31f3f)
 Googleは、モバイルOS「Android」のアップデート戦略を見直し、これまでの“年に一度の大型アップデート”から、年間を通じて小刻みに新機能を追加する方式へと転換した。

[小惑星ベンヌの砂に6種類の糖 生命の主要材料、東北大分析結果(共同通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/0b217e66f8b91d03be3b8bc084975ad98cea906c)
 米航空宇宙局(NASA)の探査機オシリス・レックスが小惑星ベンヌから持ち帰った砂から6種類の糖が見つかったとの分析結果を、東北大の古川善博准教授(地球化学)のチームが2日、英科学誌ネイチャー・ジオサイエンスに発表した。日本のはやぶさ2が到達したリュウグウも含め、小惑星の試料から生命の主要な材料である糖が見つかったのは初めて。

[インフル流行型9割変異株 感染拡大速く重症度同等(共同通信) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/3f17f2893f98419cbc41b77293a3135c3060abd6)
 例年より速いペースで感染が広がっているインフルエンザを巡り、厚生労働省は1日、国内で今季流行しているA香港型(AH3型)のウイルスのうち、9月以降11月5日までに採取された検体の約96%が、新たな変異株「サブクレードK」だったと明らかにした。

[新種の毒クラゲ「ミカヅキノエボシ」 東北大学が発見 カツオノエボシの仲間、気候変動で北上か(ITmedia NEWS) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/e426aea9ad519b712b9be757d9d8cf896f64e0c3)
 東北大学は12月1日、新種の有毒クラゲを発見したと発表した。宮城県の仙台湾で見つかったクラゲで、カツオノエボシ属の新種。伊達政宗の兜を飾る三日月にちなみ、学名「Physalia mikazuki」(ミカヅキノエボシ)と名付けられた。

[「国民的プラットフォーム」が中国人1人に突破され全国民が被害 韓国ネット通販大手クーパン3370万人顧客情報流出-Chosun online 朝鮮日報](https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/12/01/2025120180083.html)
 韓国のネット通販最大手クーパンが中国人元社員に5カ月(147日)で3370万人分の会員の個人情報を奪われたが、その間にクーパンはこれを把握できなかったという。本当に知らなかったなら致命的な無能であり、知りながら沈黙していれば全国民を欺いたことになる。インターネット掲示板やSNS(交流サイト)などでは「国民のプラットフォームが国民を裏切った」などの批判が相次いでいる。国会科学技術情報放送通信委員会所属の与党・共に民主党議員らは声明を出し「単なる技術上の問題ではなく、国民の信頼を根本から揺るがす重大な事件だ」と批判した。

[驚異の耐熱性をもつ「新種アメーバ」を発見、真核生物では史上最強 – ナゾロジー](https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/188752)
耐熱性の常識を覆す新種のアメーバが、米カリフォルニア州の地熱地帯で発見されました。
本種に新たに付けられた学名は「インセンディアモエバ・カスカデンシス(Incendiamoeba cascadensis)」。
このアメーバはなんと42℃以上でないと成長せず、63℃で細胞分裂するという、真核生物としては史上最高の耐熱性を示したのです。
海外ニュースでは、親しみを込めて”ファイア・アメーバ(Fire Amoeba)”などと呼ばれています。
研究の詳細は米シラキュース大学(Syracuse University)により、2025年11月24日付でプレプリントサーバ『bioRxiv』に公開されました。

[カズレーザー「流行語大賞」に私見「本当にみんなが使った流行語じゃなきゃダメなんじゃないですか?」 – スポニチ Sponichi Annex 芸能](https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/12/01/kiji/20251201s00041000319000c.html)

[【コラム】“考えない頭脳”の誕生 AIは思考の味方か、敵か? – グリーンべると(パチンコ・パチスロ業界メディア)](https://web-greenbelt.jp/post-106254/)
研究では、参加者を三つのグループに分け、短い論文(エッセイ)を書く課題を与えた。
「自分の頭だけで書く人」「検索しながら書く人」「AI(チャットGPT)を使って書く人」である。いずれも教育現場で使われる一般的な小論文形式であり、思考過程そのものを可視化する実験だ。各グループの脳波(EEG)や作成した文章を分析し、 AIが認知機能に及ぼす影響を比較した。
結果は明確だった。 AIを使ったグループでは、集中や記憶、判断を担う脳領域の活動が大幅に低下していた。脳波の解析では、アルファ波やベータ波(※)が最も弱く、まるで「思考の省エネモード」に入ったかのようだった。

[「12歳以前にスマートフォンを使い始めたら…」 米国小児科学界からのぞっとする警告 | Joongang Ilbo | 中央日報](https://s.japanese.joins.com/Jarticle/341679)
子どもが12歳以前にスマートフォンを使い始めた場合、うつ病や肥満、睡眠不足を経験する確率がより高いという研究結果が出た。

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