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[ドクター江部の糖尿病徒然日記  糖質制限食の有効性と安全性。米国。日本。](https://koujiebe.blog.fc2.com/blog-entry-6888.html)
日本史では、約38000年前に日本列島にヒトが住むようになりましたが、
米の栽培は、2500年前の弥生時代からに過ぎません。
日本人も3万数千年の長い糖質制限食時代を経たあとに、米食が始まったのであり、
『日本人は昔から米を食べてきた。』というのは、誤解に過ぎません。


[新米5キロ8800円完売 コメ店「一番多く売れる」 一方で水不足に肩を落とす農家も(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/02ad90a819e569592eb80eb82520ef1f6011b78b)

[25日も都市部で猛暑おさまらず 東京・名古屋・大阪・福岡で35℃以上の猛暑日続く(tenki.jp) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/ed1f36c26d54359fe12e7feccac405526dee938c)

[ヒグマ事故 効果のない「クマよけスプレー」に専門家が警鐘 クマに遭遇「命を守る最終手段」とは(AERA DIGITAL) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/816952ea470466dd6cca29db26cd3673847f8642)
■危険事例が増えていた
■対策の基本は「クマと出会わないようにする」
■見通しの悪い場所の前では声
■クマスプレーの重要性
■クマスプレーは事実上「唯一の道具」
 応戦と救助を試みた友人は「クマスプレー」をうたった製品を所持していたが、ヒグマに対応した製品ではなかった。使用を試みたが、噴射できなかった。
■警察・自衛隊で使用実績「カウンターアソールト」
 現在、国内では10種類以上のクマスプレーが販売されている。自治体や国立公園管理団体、警察、自衛隊などでも採用実績があるのが米国製の「カウンターアソールト」だ。価格は2万円前後(CA230)。カプサイシン1.73%。噴射距離は約9.6メートル。連続噴射時間は約7秒。
■安価な粗悪品も目立つ
■幾度もクマと対峙してきた
 実績のある製品でも、正しく使う必要がある。カウンターアソールトの場合、4~5メートルの距離から使い切るまで噴射する。
■クマスプレー「講習会」や「レンタル」も
 クマスプレーは飛行機に持ち込めないが、知床自然センター(斜里町)、木下小屋(同)、知床羅臼ビジターセンター(羅臼町)などで借りられる。料金は1100円/24時間(知床自然センター)。
■最終手段は「戦う」ほかない
■事故現場は見通しが悪い場所

[車は「脱カーナビ」すべき?全国でカーナビのNHK受信料未払いが相次ぐ理由とは | イチオシ | ichioshi](https://ichioshi.smt.docomo.ne.jp/articles/news/48512)
なぜカーナビが受信料の対象に?
契約単位の違い:一般家庭と事業所のケース
自治体の「認識不足」が原因か?全国に広がる公用車未払い問題
「テレビなし」が新常識に?カーナビの代替となる2つの選択肢
ディスプレイオーディオ
スマホ+マップアプリ
結局、車は「脱カーナビ」すべき?

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