[ドクター江部の糖尿病徒然日記 糖質制限食の違いと役割、釜池式、江部式、山田式、荒木式、渡辺式。](https://koujiebe.blog.fc2.com/blog-entry-6831.html)
結論として、自画自賛になりますが、
高雄病院のスーパー糖質制限食が一番バランスがいいのかなと思います。(^^)
一方、山田悟先生の緩い糖質制限食や釜池豊秋先生の糖質ゼロ食も、
役割分担という視点に立てば、対立するというよりも、
一人一人の嗜好やニーズに応じて、相補的なものと思います。
A)B)C)の3者ともに、
日本糖尿病学会推奨の従来の糖尿病食(高糖質食)に比べれば
治療効果ははるかに高いのですから。
[何千冊もの本が学校から「消されて」いる、米国の異常事態 | クーリエ・ジャポン](https://courrier.jp/cj/402230/?utm_source=smartnews&utm_medium=related&utm_campaign=402230)
いま米国では、保守派が自分たちの考えと相容れない内容の児童書や絵本を学校の図書室から排除して、子供たちの目に触れないようにする“禁書運動”が盛んにおこなわれている。
禁書の対象となっている本は主に、移民や非白人や非キリスト教徒といったいわゆる人種/民族/宗教マイノリティが主人公となっている作品、同性愛者やトランスジェンダーが登場する作品、社会問題を盛り込んだ批評性のある作品、いまより不平等だった時代に道を切り拓いて活躍した女性やマイノリティの伝記などだ。
これらは何らイデオロギー的なものではなく、すでに多様性に富む米国の社会や歴史を題材としているにすぎない。
それらを「子供の教育によくない」という主張で禁止しようとしている人たちは、どのような原理で動いているのか。この動きの何が問題で、米国社会にどのような悪影響をもたらすのか。
米国のカルチャーを最前線で取材・発信し続け、著書『絵本戦争』にて禁書運動や禁書になった絵本を紹介したライターの堂本かおる氏に、米国の禁書をめぐる動きの最前線を語ってもらった。
[禁書による「現実の否定」がもたらす未来は、米国人自身を苦しめるだろう | クーリエ・ジャポン](https://courrier.jp/news/archives/402269/)
[「ユスリカ大量発生」は“必然”だった? 万博協会が“無視し続けた”夢洲の生態系価値 | 弁護士JPニュース](https://www.ben54.jp/news/2334)
開発が奪い去った夢洲の「いのち」
なぜ「生物多様性ホットスポット」が万博会場に?
無視された市民の声
魚とクモが生息できる自然が残されていれば…
アマチュアでも見抜ける“フェイク”盾に進んだ会場建設
[早くも「万博リング」の押し付け合いが始まった…「保存も地獄、再利用も地獄」のどうしようもない建造物の実情 ギネスにもなった「344億円リング」が辿る末路 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)](https://president.jp/articles/-/96433)
万博閉幕後の「大屋根リング」のゆくえ
当初は「閉幕後に解体」の予定だった
解体して仮設住宅やベンチに使用するはずだったが…
「タダじゃないならいらない」となりかねない
恒久的な施設として残すためのハードル
腐食して崩落する危険性もある
「輪切りにされたリング」はレガシーなのか
リングは太陽の塔のようなレガシーになれるのか
[本当は”米離れ”完了済…米どころ東北でさえパン・麺が7割の日本で、それでも備蓄米騒動が起きる深いワケ 高度成長期の1960年代はまだ米食民族だったが、その後、急減 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)](https://president.jp/articles/-/96575)
高度成長期の1960年代はまだ米食民族だったが、その後、急減
小泉進次郎農相が進めた備蓄米の「随意契約米」が並ぶ店頭に多くの客が殺到している。統計データ分析家の本川裕さんは「まさに令和の米騒動の様相だが、現代の3大炭水化物である米・パン・麺の中で、最も食べられているのは全国どこもパン。米はかつて一番食べられたが、日本人の主食の7割はパンや麺で完全に麦食民族化している」という――。
「備蓄米」に殺到する客は本当にお米が食べたいのか
米どころの東北でも一番食べられているのは米ではない
米が高ければ小麦製品を買えばいい?
米食民族としてやってきた日本人の長い歴史
米は特別な存在:いつまで続くか?
自民党の「票田」は他世代に比べ米をよく食べる高齢者