コードレス電話更新した

ヨドバシドットコムからパイオニアのデジタルコードレス電話TF-JD1340到着。子機3台を引っぱり出して、バッテリを入れて、通話テスト、電話帳登録とやっていたら結構な時間がかかる。親機に電話帳が無い、とか、びっくりしながら、でも、子機の電話帳コピー機能があって助かったり、などなど。通話テストの相手になった携帯側の番号登録間違いが判明したのも一つあった。
まあ何とか使えてるみたいです。これでやっと盗聴防止に我が家もなりました。

中高年のための文章読本と文章表現400字からのレッスン

梅田卓夫著、ちくま学芸文庫、「中高年のための文章読本」と「文章表現400字からのレッスン」を深川図書館から借りた。感想はいずれ。

昨日のW杯日本オーストラリア戦は、まことに残念。後半まで、1対0だったので、このままか、と期待したのに、残念。ここまで追いつめられないと火がつかないようなところがあるのかな? 次に期待します。

(追記)韓国戦、リードしてしっかりボールを安全に回していた。さすがですね。それが日本に出来るにはまだ時間がかかるのかな? まあ、我が国が苦戦のところ複雑ではありますが、まずはめでたい。

SALUTIS LONG WALK SYSTEM:WSJ615を買った

アシックスのウォーキングシューズのサルティスを買った。雨に強くて、長時間歩行に適するのを探していた。ゴアテックスが入っているもので、少しはビジネス寄りのデザインにウォーキングの仕組みが底に仕込まれているものである。少し歩いてみたが、かなりの仕組みで、着地のショックが大幅に軽減される。この選択は、職場からアシックスのビルが見えていることと、錦糸町駅前に歩人館があるのが影響した買い物になる。本日の帰りに寄って、足の寸法などをよく分からない機械に足を入れて計測したら、形と寸法が測れて、図面が出てきた。それによれば、足は自分の記憶より小さく、横幅は広くなっていた。予定の寸法より、横幅をかせぐ分サイズアップして25cm。これで梅雨の中もどんどん歩く気持ちになれる(といいね)。

さて、いよいよW杯日本戦。がんばって。

W杯で日本人審判も活躍

いや良かったですね。日本人審判の評判が上々のようで。ということは、初日の審判は特上のを揃えてきた、ということですか。というのは、二日目のイングランド戦の審判はもう一歩だったような気がしたものですから。

また違う話。家のコードレス電話の調子が悪くなったもので、今度は子機三台を探しました。ヨドバシドットコムでパイオニアのを注文しました。取り寄せということですので、何時になることやら。ナショナルの方が評判は良かったようですが、三台プラス親機の構成がこれだけだったのが、選定理由です。

今日はオランダ戦ですが、うまく睡眠を効果的に取らないと。

W杯初戦ドイツ・コスタリカは面白かった。審判に拍手。

開始早々から点の入れ合いで、終わってみれば4対2でドイツの勝利だった。点の取り合い程面白く見られるものは無いと思う。
でも、感心したのはアルゼンチンの審判である。いたずらに厳しく反則を取っていないだけでなく、開会式直後の主催国の完全なホームでの戦いなのに、ドイツびいきでない判定を連発。態度も審判技術もまさしくトップクラスである。本当に、大したものであった。
この調子で頑張ってもらいたいものであるが、そうなると寝不足になるし、困ったナ。

梅雨入りのようです(W杯も)

今年は春になる前に梅雨に入って、梅雨が明ける前に夏になるのかな、と一時は思ったぐらいでしたが、一応梅雨に入るようです。これで普通の季節に戻るんでしょうか。
サッカーワールドカップも今夜からですね、この際地上デジタル付きハードディスクレコーダーを買ってしまって、アナログのみのハイビジョン対応液晶TVと組み合わせたらどうなるのかを物色中です。アクオスの500GBの旧型のが評判順位で3位と業界紙に出ていたのに触発されてしまっているのでした。この物欲モードに負けるか耐えるか、今日明日が勝負かな。

Interop2006に行って来た

今年の主題は多分、セキュリティ。それも情報流出を防ぐものでしょう。
内外のどこのベンダーもこれです。何だかね。もちろん求められるものであるし、無いと困るものでもあるのですが、みんなが出してくるのは芸のないこと。
そうでないテーマで出しているのも一杯ありますよ。例えば、gyaoとかね。でも多くは流出防止だったように見ました。

あらためて思ったのは、みんなお金をかけたショーなんです。来る人の期待に応えて、周りに負けない派手な演出は仕方ないのかもしれないけれど、私は正直辟易です。きれいなお姉さんを見たい人が、わざわざ幕張までくるのかな?そうではなくて(多分)今の流れを掴みたいのではないのかな?
予想される反論。それならインターネットにかなわない?だから生の演出だ?周りに負けるわけにいかない?
それはそうなんでしょう。
それはさておき、隅っこの韓国勢と台湾勢の場所が面白かったな。

全体のまとめは、またあらためてにします。

顔画像認証の方向

独断と偏見です。顔画像認識とか認証は、アメリカで公開テストとかを始めて以来、随分と進歩した印象があります。実用に耐えないおもちゃだったのが、結構パソコンのログイン用とかでは使えるレベルまで来たのです。率直に言って、100人とか1万人から一人を選ぶレベルです。これでも応用は出来るので、まずはそこから使われ始めている。ところが、もっともっとを期待する向きがあって、専門家がそこらを明らかにしないまま、世間の期待に応えるかのように導入することがあります。でも、世間が期待するのは100万人とか一億人から一人を選び出すレベル、つまり、指紋認証と同じレベルでしょう。結局、大きな落差が期待と実力にはある。精度が上がらないのは、光の量と方向が違う、表情が違う、顔の方向が違うなど、基準になる写真と環境が違うことが原因です。何せ、違うようになるバリエーションが多すぎる。これを克服するには今の技術より、一皮も二皮もむける必要がある。その方向には、1写す環境を一定にする、2高精細で写す、3三次元で写す、という三通りがあると思います。
1の写す環境を一定にするのは、例えばストロボを使う、あるいは、人間が通るところを狭くしてやる、などなど。でもまあ、これは人間が意識して協力してくれる用途でしか使えない。
2の高精細は、例えば目のしわ、ほくろ、皮膚などを使える。でもカメラが特殊になる。
3の三次元も、カメラが特殊になるやり方もありますが、動画をうまく使うとかで普通のカメラも可能性はある。
まあ、それぞれ一筋縄ではいかないですね。
ところで、アメリカの話ですが、公開のベンダーテストが、2000年、2002年、とあって、グランドチャレンジも並行しながら、2005年でやるはずの最近のが2006年に延びてしまいました。どうなることやら分かりませんが、今のままならギャップが大きすぎてまずいから延ばさざるを得ず、もうちょっとましなのが出来るのを待っているのかもね。さて、どうなることやら。

まんが日本昔ばなしをやっていた

いや、気づかなかったのですが、6CHでやってたんですね。
それも昔通りで。
良いものは良いです。
語り 市原 悦子
常田 富士男
オープニング主題歌 「にっぽん昔ばなし」
歌/花頭巾
エンディング主題歌 「にんげんっていいな」
歌/中嶋義実

いや、大いに期待してます。続いて欲しいな。

小型リヤカーを見てきた

ワイズギア、折り畳み式リアキャリア「リッキー 3」に新色5色、というニュースが出ていた。ちょうどヤマハの系列店が職場の目の前にあるので、昼休みに見てきた。
本体寸法は前後長680×左右幅730×高さ470mm(折り畳み時 前後長680×左右幅730×高さ150mm)。本体重量は14kg(タイヤ含む)。ということであるが、実物は横にとっても大きかった。だから安定感抜群で、子供程度なら乗っても大丈夫そうに見える。でも、自転車に付けると、歩道は行けそうにないし、車道もかなり危なそう。結局、これはレジャー向けなのだ、と分かった。
それなりの設計思想であろう。が、別のを探すことにした。残念でした。

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