近所の火事を見た

これですkaji-yoko.JPG
開けられない窓から写したのですが、室内灯が写り込んで見にくいですが、手持ちがWZero3だけでして、ここまでです。
錦糸町のオリナスタワーの15階から両国に向けて、総武線の沿線で多分錦糸町と両国の中間だと思います。サイレンを鳴らしていく多数の消防車に気が付いて見たら、最初は白煙が上がっていて、次に少し黒煙に変わりました。30分は上がっていたでしょうか。
びっくりしました。

今日は雨歩き

帰りは僅かだったですが雨。電車にするかとも思ったのですが、折角雨仕様の靴などを用意した手前、歩いたわけです。ちょっとだけ時間がかかったかな。1時間5分でした。体重の変化見られず。帰って気が付くと、Yシャツまで汗でびしょびしょ。たまらずシャワーとなった次第です。

中年ウォーカーは結構いる

今日は朝は地下鉄、帰りにフル歩き。カバンを自転車用に持っていた大きめヒップバッグに換えて、水筒を横に差し、行きはショルダースタイルとし、帰りはヒップスタイルとか「おなか」スタイルにした。歩きに伴って結構揺らせる分のエネルギーロスは望むところではないのだが、カロリー消費増でもあるので、痛しかゆし。帰り際に気づいたのだが、中年のウォーカーが結構いて、錦糸町駅までの二百メートル程度の間で、軽い服装と白髪頭とリュックサックというスタイルを、少なくとも二人確認した。私を含めると三人似たのが歩いているのは、何とも気恥ずかしい光景ではあった。ただし、おなかが出ているのは私だけのように思えた。ぼちぼちで、頑張ろうね、と自分に言い聞かせたのであった。

クールビズ用下着調達

日曜日にヨーカ堂でグンゼのYG?Xシリーズのドライメッシュ素材深めのVネックラインと称するTシャツ、ポリエステル70?、キュブラ30?というので、タイ製1050円なり。同じくボクサーブリーフ、綿60?、キュブラ30?、ポリエステル20?、タイ製840円なりを試しに一枚ずつ買った。それを付けて、今日は朝は二駅歩き、帰りは四駅、つまりフルに歩いた。少なくとも下ははっきりと快適さが違った。べたべたにひっつく感じが無い。上は、クーラーの場所では寒さが身に染みる欠点があるのだが、それは元々の温度調整失敗によるものだから、問責はできない。その結果テスト良好ということで、上二枚と下三枚を買った。加齢に伴う諸事を安穏にするには、出来る部分の配慮はあらま欲しいのである。この上下は運動後の風邪予防用新素材装備である。(はは、何となく、旅行時に備えての漢字表現訓練也。)

不撓不屈(ふとうふくつ)

不撓不屈とは、どんな困難にあっても決して心がくじけないこと、だそうです。ここまで私は不撓を倒れない不倒と勘違いしていました。今からでも漢字は書けそうにないです。
先ほど映画「不撓不屈」を見てきました。たまたま券を入手したのがきっかけです。背景説明がよく分からなかったので、ただ役人にいじめられたのを耐えて正義を貫いたように描かれていたと思います。経済的分析など、もうちょっと、深みを加える部分もあってよかったのに、とも思いました。残るのは家族愛かな?

東京国際ブックフェア2006を見てきた

ビッグサイトで同時開催の国際オフィス機器展を見るのが主目的で、東京国際ブックフェア2006はたまたま見たようなもの。去年も見に来たはずだが、来た時間帯の違いだったか、今年はとても混んでいてゆっくりひやかすこともままならず。また、今日は午後6時までやるとのことで、早めに帰ったから、店じまいの外国勢が気前よく展示品を無料配布するのにも出会わず。
同時開催の中にオフィスセキュリティもあったはずだが、全体の中で完全に埋没しているし、活気も感じられなかった。
ブックフェアでは、外国本のカート積みのが結構大量にあったのが目に付いた。去年は電子本系統に私としては注目したのだが、今年はこれも埋没気味である。
オフィス機器の中で製本の機械を特に見たのであるが、結構色んなものがあって、選べることが分かった。ホッチキス留めはそろそろ見直しだろうか。糊付けの機械の方が結局は手間が省けそうだし、環境的にもいいのではなかろうか。
ホッチキスの所で念のために聞いたところ、弾に鉄ではなくて、紙と同じ扱いができる素材はないかという問いに対して、昔からの、かつ、永遠の課題なんです、ということだった。つまり、できる見通しなし、である。私にとってはまあ、別に人ごとなんですけど、これでは現に売られている弾を使わないホッチキスみたいに、簡単な方では弾を使わない綴じ方から攻められ、複雑な方では糊綴じの方から攻められ、いずれ市場を失うことになるのでしょうね。

年齢って今は、とうねん(10年)とって?

とうねんとって、は、当年取ってではなくて、10年引き算して考える、ということです。別に女性の自称年齢のことでもなくて、男性の今の、例えば65才なら、昔でいう55才ぐらいと見るのが正確かもしれない。最近はそれぐらいの方々とお付き合いするようになって、そう思うのです。
中でも若々しい方々だからなのかもしれず、一般化はもちろんできませんが、そう思えてならない。
今日経で連載している堺屋太一のジンギスカンの小説には、昔の年齢水準は、かなり早熟で早く老成することを述べていますが、そのとおりだろうと思います。

まだまだ歩き

朝は電車、帰りは歩き。電車では約45分で5分の余裕あり。歩きは約1時間で余裕なし。今のところ体重の変化見られず。下着ではシャツを一応新素材入りに換えたが、もう一歩だから、全部新素材に換えるかな。あとパンツも換えないと。

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