今日のリンク

[ドクター江部の糖尿病徒然日記  代謝障害 の主犯「果糖」。果物は糖質制限NG食材。](https://koujiebe.blog.fc2.com/blog-entry-7081.html)
近年、私は、「穀物」「芋」「果物」はいずれも糖質制限NG食材であると
強調しています。
果物(リンゴ、ナシ、イチゴ、ブドウ、モモ、カキ、オレンジ、キウイ・・・)
は、代謝障害 の主犯「果糖」をたくさん含んでいるので、NGです。
また、近年の果物は、大きくなって糖度が高くなっているので
血糖値も上昇しやすくなっており、
糖尿人においても危険な食材なのです。
果物でOKなのは、アボカドくらいです。
果物は、ヘルシーなイメージがありますが、
実は危険な食べ物であり、読者の皆さんもご用心御用心です。


[巨人監督「暴行」、なぜ児童相談所が110番通報 長女の意向とは関係なく?東京都はどう説明(J-CASTニュース) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/bce46de9dafd93a17ebdc7da49cde88f4f982612)
■原則「18歳未満」で対応だが、「個々の状況で判断」
 チャットGPTでJ-CAST記者が「父親に殴られたのですが、どうしたらいいですか」と問いかけると、児童相談所の虐待対応ダイヤル「189」(いちはやく)が紹介された。都児童相談センターによると、189をかけると、まずコールセンターにかかり、そこで住所を聞くなどして、管轄の児相につながるという。今回のような夜間や休日のダイヤルは、都が委託している事業者が対応しているともした。

[共産・小池氏「国交省の聞き取り、文書で応じている」と強調 辺野古ヘリ基地反対協と船長(産経新聞) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/758d79e004dd8255e9a44d64fabb29a62d3b51c7)
小池氏は「一部で聞き取りに応じていないとの報道があり、現地に確認した。内閣府沖縄総合事務局運輸部(国交省の地方運輸局に相当)からの働きかけが4月中旬にあり、何のための聞き取りなのかが明らかでなかったため、正確を期すために文書で応じたということだ。海上保安庁の事情聴取にはこの間も数回応じており、6月にも予定されているということだ」と述べた。

[【速報】日経平均 一時初の6万6000円台に(日テレNEWS NNN) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/3ac921ecc13c49b7e145bc18180571634c7db1e8)

[かつての若者文化の象徴 閉店相次ぐ – 「あの頃」の記憶にふれるなら今 #エキスパートトピ(中村智彦) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/371df0763c3576c54785f3b5075460220e255567)
 「ヴィレッジヴァンガード本店」「ハンズ渋谷店」「マルイシティ横浜」「静岡パルコ」――1980年代から2000年代にかけて、若者文化の象徴だった店舗や商業施設の閉店が相次いでいる。
 各社は「建物老朽化」「賃貸契約終了」を理由として説明している。しかし、根底には若者の消費行動そのものの変化がある。かつて若者たちは、雑貨店やファッションビルを“回遊”しながら、偶然の出会いや新しい文化を楽しんでいた。ところが現在は、SNSや動画サイトで事前に情報を得て、ネット通販で直接購入する消費スタイルが主流だ。

[「学食」が静かに消えていく 全国で学生食堂の「閉鎖」や「縮小」が相次ぐ理由と問題点は #エキスパートトピ(山路力也) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f4ba07465bf7e47c56bbf09f867d0786caa65acc)
 学食は単なる食事提供の場ではありません。学生同士が交流し、生活リズムを整える「学生生活のインフラ」でもあります。今後は、大学・自治体・企業が連携し、「採算だけでは測れない公共性」として学食をどう維持するかが問われるでしょう。

[ナフサは足りている?足りてない? 政府の説明と現場の悲鳴が矛盾する「3つの原因」(TBS NEWS DIG Powered by JNN) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/67738ab7f7051ad61c08e6d64872d9e8dd2d0f1c)
石油化学コンサルタントの柳本浩希氏は、そんな現場の痛切な声を代弁した。高値であってもなんとか原料を買い付け、工場の装置を止めまいと必死に駆け回っている人々からすれば、その嘆きは当然のことだ。では、実際のところナフサは足りているのか、それとも足りていないのか。長年ナフサを取り扱ってきた柳本氏が導き出した答えは、一見すると矛盾している。「両方とも真である」というのだ。
■そもそもナフサとは何か――「ガソリンになれなかった」厄介者の歴史
■「足りている」と「足りていない」が両立する3つの理由
■理由1:「副産物」の絶対的不足
■理由2:価格高騰と不透明感が生む「目詰まり」
■理由3:「日本だけ良ければいい」は通用しない
■「いつ入ってくるんだ」――現場の声が映す焦りと絶望
■「ナフサ不足」という大雑把な括りからの脱却を

[ロス五輪で「SASUKE」のデザインなどを利用できるライセンス契約 「近代五種」の統括団体「UIPM」とTBSテレビが協力強化(TBS NEWS DIG Powered by JNN) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/53325d011c2ad82c6dddf53ff7e596300398821b)
SASUKEの障害物デザインなどを、近代五種の新種目となった「オブスタクル」で利用できるライセンス契約を結んだことを発表しました。
オブスタクルはSASUKEに着想を得た障害物レースで、オリンピックでは2028年のロサンゼルスオリンピックで初めて登場する予定です。

[低学年は「紙の教科書」、小学校長の9割が希望…読売全国調査(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/f31a31cffaefa1bcef372b23e56ef4b627f1d003)

[6月から病院の「キャンセル料」導入へ 背景に深刻な“損害”が…初診・入院費も一斉値上げ 【Nスタ解説】(TBS NEWS DIG Powered by JNN) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/0e67676ffbe7df0bbd8e1c18c1e11d2ec1ea487a)

[関連写真 | 付箋の“反らない”剥がし方、製本会社の呼びかけに反響「初めて知りました…!!!」「わわ!助かる知識っっ!」 | オリコンニュース(ORICON NEWS)](https://www.oricon.co.jp/news/2457041/embed/photo/?anc=294&utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_content=%2Fhl%3Fa%3D20260527-00000338-oric-life&utm_medium=referral)
ちなみにですが付箋紙の豆知識。
粘着部分に対して横から剥がすと貼った時に反らずに貼れます

[死刑か無期懲役【大学生集団暴行死】元裁判官が解説する『強盗致死罪』の重み「未熟さの延長でやる犯罪ではない」少年や特定少年の量刑判断は(HBCニュース北海道) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/cf907e12953fe5b95ace33c4e79a712dd403627f)
まず、犯行当時18歳未満であった少年については、そもそも法律上、死刑を選択することはできません。また、無期が規定されても有期にできる場合というのは、成人に比べて広いというのが法律上定められていますので、やはり犯行当時18歳未満であったということは、量刑判断に大きく影響を与えると思います。
未熟であることの延長線でやる犯罪の種類ではないものですから、ただ若かったというだけで、なんでも刑を軽くしていいということにはならないと思います。

[栃木強盗殺人「主導の男」に逮捕状、「指示役」夫婦にアプリで指示疑い…事件後に出国・東南アジアに逃亡か(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/dda21b754377b802d6459b6f9dfae360d906ab71)

[ロボット僧侶がお経を読む日、「お布施」は非課税でいられるのか?溶け始めた宗教行為とデジタルサービスの境界 宗教法人税制を揺さぶるブッダロイド、AI戒名、メタバース法要……無住寺院、若者の宗教離れの先にある難問(1/4) | JBpress (ジェイビープレス)](https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/94999)
宗教法人税制を揺さぶるブッダロイド、AI戒名、メタバース法要……無住寺院、若者の宗教離れの先にある難問
京都に登場した人型ロボット「ブッダロイド」
ロボットの読経は非課税のままでいられるか?
さらに厄介なメタバース上での弔い
 繰り返しになるが、布施が非課税とされてきた根拠は「対価性のない喜捨金」という性質にある。しかしロボットやAIが提供するサービスへの支払いは、信心に基づく「布施」ではなく、サービスの「料金」とされる可能性が高い。テクノロジーの進化が、長きにわたる仏教的慣習に根ざす税制の根拠を揺るがし始めているのは確かである。
 こうした見立てに追い打ちをかけるように2026年2月、政界やメディアから宗教法人課税強化の話題が持ち上がった。食料品の消費税率ゼロ化の財源として、宗教法人課税に舵を切るという内容である。それは風説に過ぎなかったものの、国税庁が宗教法人の活動に対して、注視していることは事実だ。
 他方で、宗教における「信仰」の本質を探れば、宗教施設や儀式提供の形態は関係がないとも言える。仏教の「無我」の立場に立てば、そもそも「自己」という可視化できる実体は存在しない。生身の僧侶もまた、仏教のいう「因果の法則」によって生滅する現象にすぎない。その意味では、ロボットと人間の僧侶の境界を判然とすることは難しい、という論法が成立しなくはない。
 そもそも「ロボットには魂がない」という論理すら怪しい。AIが経典を深く学習し、人間よりも正確に仏教思想を体現する時代に、「生身の僧侶だから尊い」という議論は、どこまで通用するのか。この問いに、宗教界はまだ答えを持っていない。

[「Firefox」が大多数のユーザーにとって優れたブラウザーと言える理由 – ZDNET Japan](https://japan.zdnet.com/article/35247986/)
1.Firefoxの開発元は商業的利害を抱えた大企業ではない
2.オープンソースであるため透明性が高い
3.プライバシー機能が優れている
4.特定のサービスと深く統合されていない
5.人工知能(AI)がオプトアウトではなくオプトイン方式となっている
6.「デジタル市場法」

[「大韓民国の主敵は?」…質問に答えられない与党候補者たち 韓国統一地方選-Chosun online 朝鮮日報](https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/05/25/2026052580024.html)
 安全保障を巡る考え方は選挙のたびに大きな話題となる。中でも大きな注目を集めたのは2017年の大統領選挙でのテレビ討論会だ。この討論会で当時共に民主党の候補者だった文在寅元大統領は「北朝鮮は主敵か」との質問に「それを決めるのは大統領としてやることではないと思う」と発言したことだ。国民の力の朴成訓(パク・ソンフン)スポークスマンは論評で「共に民主党の候補者たちは大韓民国国軍が誰から国を守っているのかさえ明確にできない」と批判した。

[沖縄県竹富町の黒島「ウミガメ、雌しか生まれなくなり絶滅に近づく恐れ」…産卵の地中温度30度超えると雄が生まれにく : 読売新聞](https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260526-GYO1T00130/)
 貴重なウミガメの国内屈指の産卵地で知られる沖縄県竹富町の黒島で、卵を産む地中の7月の平均温度が近年、30度を超えていることが、NPO法人などのチームの調査でわかった。地球温暖化の影響とみられる。ウミガメの卵は29度以上になると雌が生まれやすく、チームは「温暖化が進めば、雌しか生まれなくなり、絶滅に近づく恐れがある」と指摘している。(高知支局 田中志歩)

[今世紀中にも海にのみ込まれる恐れ 科学者ら米ニューオーリンズの住民に移住呼びかけ – CNN.co.jp](https://www.cnn.co.jp/usa/35248002.html)
論文の結論は厳しいものだが、地球温暖化に伴う海面上昇に対してニューオーリンズが極めて脆弱(ぜいじゃく)な状態にあることは周知の事実だ。同州沿岸部は世界でも有数の低地に位置し、36万人が暮らすニューオーリンズは特に危険にさらされている。同市は急速に縮小する三角州の中央部に位置し、大半が海面下のすり鉢状の地盤に立地している。

[AIは本当に人間より安いのか:膨張する計算コストの罠 | アゴラ 言論プラットフォーム](https://agora-web.jp/archives/260525064844.html)
「計算コスト > 人件費」という逆転現象
経済的に見合わない「自動化」の現実
誰がその「請求書」を支払うのか

[G-SHOCKのカシオが作った6万円のペットロボが大ヒット…技術者が施した「大人をメロメロにする」絶妙な引き算 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)](https://president.jp/articles/-/113506)
カシオ計算機のAIペットロボット「Moflin(モフリン)」が好調だ。2024年11月の販売開始から約1年で累計販売台数2万匹以上となっている。さまざまな精密機器を世に出してきたカシオの中でも「異例」の商品は、どのようにして生まれ、ユーザーの心を掴んだのか。ライターの市岡ひかりさんが取材した――。(前編/全2回)
「歩かない」「喋らない」「カメラもない」
愛らしさを技術でどう表現するか
シンプルな動きに絶妙な仕掛け
商品ではなく「相棒」
「目」にこめたこだわり
充電方法に込めたこだわり
400万通り以上の個性
「世間が驚くことをやろう」
日本語でも英語でもなつく
[無菌病室の女児が抱きしめて離さなかった…カシオが「6万円のペットロボ」で見つけた”社員も想定外”の活路 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)](https://president.jp/articles/-/113515)
モフリン開発とは「感情のデジタル化」への挑戦
言語認識機能を実装しなかったワケ
まるで本物のペットのよう
予想外の場所からの反響
モフリンを抱きしめて離さなかった
カシオが見つけた新たな「柱」
カシオの収益は好調ではあるが、その約6割をG-SHOCKなどの時計事業が占める。2025年2月にはかつての主力だった電子辞書事業の新モデル開発中止も発表した。次の柱をどこに見出すか――その模索のなかで芽吹いたのが、この小さな相棒である。

[「トランプ政権でアメリカの成長は5年遅れる」…元外交官が指摘する“最大の失策”とは | マイナビニュース](https://news.mynavi.jp/premium/article/20260526-4471909/)
トランプ政権による移民規制や関税強化は、アメリカ経済の成長力を削ぐ可能性がある――。元外交官の山中俊之氏は、「アメリカの成長は5年ほど遅れる」と指摘する。
その背景にあるのは、排外主義によって、アメリカ最大の強みだった「世界中から優秀な人材を集める力」が揺らぎ始めていることだという。一方で、それでもなおアメリカの優位性は簡単には崩れないとも語る。
世界秩序は今後どう変わっていくのか。山中氏の著書『世界のエリートが学んでいる教養としての超現代史』(SB新書)から、一部を抜粋して紹介する。
この超大国・アメリカが急失速する未来はありうるか
[Amazon.co.jp: 世界のエリートが学んでいる教養としての超現代史 (SB新書) eBook : 山中 俊之: Kindleストア](https://www.amazon.co.jp/dp/481563551X?ref=cm_sw_r_ffobk_cp_ud_dp_2TV1WKT98GAMYYK7A81E&ref_=cm_sw_r_ffobk_cp_ud_dp_2TV1WKT98GAMYYK7A81E&social_share=cm_sw_r_ffobk_cp_ud_dp_2TV1WKT98GAMYYK7A81E&bestFormat=true)
第1章 アメリカと北米
――プロテスタント的価値観が築いた「神の国」
・格差や分断が可視化されるようになったアメリカ社会
・生成AIの競争から世界への影響力まで、米中が本格的に対峙
・アメリカの「代替地」として選ばれるカナダ
・プロセスタント的価値観が、いかにアメリカという国をつくったか
・「福音派」の歴史的潮流
・「アメリカの善の押し付け」失敗の歴史
・トランプ政権で、アメリカの成長は「5年遅れる」?
・それでもアメリカの優位性が揺らがない3つの理由 ほか
第2章 西欧
――使命感と贖罪意識を原動力とする「ルールの担い手」
・東欧ハンガリーで遭遇したドイツに向かう難民の波
・なぜ西欧で「極右政党」が躍進したのか
・「ブレグジット」したイギリスの特殊事情とは
・EUは、「人類史上最大の社会実験」である
・西欧的使命感の源泉
・ウクライナ戦争で防衛費増大、福祉は削られる方向に進む
・内向きのアメリカからの戦略的自立
・ビジネス観点での注目株は「北欧」 ほか
第3章 ロシア
――侵略の恐怖に突き動かされてきた「孤高の芸術文化大国」
・ロシアの対外行動の軸には「恐怖」がある
・民主主義をほとんど経験したことがない国
・「外敵から守るため」――強権に正当性を与える事情
・ロシアの芸術文化的財産の価値
・西側と断絶するロシアの活路
・孤立でも西欧回帰でもない「第三の姿」
・屈辱的でも「中国傘下」に落ち着く ほか
第4章 東欧
――侵略と支配の歴史を歩まされた「ユーラシア大陸の文明交差点」
・EU加盟の光と影
・社会主義の残滓と東欧型ポピュリズム
・「旧ソ連時代のほうがよかった」と言う人々
・東欧が歩んできた翻弄の歴史
・3大勢力に取り囲まれている地政学的事情
・東欧は歴史的に「親ロシア」なのか?
・それでも進む西欧化
・西欧に「なりきる」ことはない宿命 ほか
第5章 中国と周辺アジア
――「新しい世界秩序」の一方の軸
・世界第2位の経済大国となり、「強い中国」を目指す習近平は長期政権へ
・緊迫する朝鮮半島情勢と振り子のように変わる韓国政治
・朝貢の時代から続く「メンツ重視」思考
・「自分たちこそが世界の中心である」という信念が発展を阻害した
・「屈辱の歴史」が一党独裁堅持を支えている
・中国の未来像は「部分的覇権国」
・朝鮮半島、東南アジアとオセアニア、それぞれの未来 ほか
第6章 インドと周辺アジア
――古代哲学と先取の気鋭が共存する「世界最大の民主主義国」
・モディ首相のカリスマ性はどこまで有効か
・新たな波「インディアンドリーム」を支えるもの
・インドのカメレオン外交――誰とも友好に、かつ誰にも与しない
・人口と多様性に富む文明・経済大国、インドの成り立ち
・歴史がつくった正真正銘の「多様性の国」
・「生まれながらの身分」乗り越える人材力
・今後も世界最大の民主主義国家であり続けるのか
・日本とインドの「宗教的つながり」がビジネスに活きることも ほか
第7章 中東
――誇りと屈辱の狭間で揺れてきた「文明的係争地帯」
・「中東にも民主化の波」の期待、破れる
・どうしても火種が消えないイスラエル‐アラブ関係
・アメリカ‐イラン関係も改善の兆し見えず
・中東の不安定化、最大級の原因はオスマン帝国の分割
・イギリスの「三枚舌外交」が生んだイスラエル‐アラブ対立
・再生可能エネルギー、データセンター……「次」を見据える中東エリート
・「道徳的信用」を使い果たしたイスラエルと、歴史的資産のあるエジプトの行方
・中東を舞台に変化する米中ロのパワーバランス ほか
第8章 アフリカ
――成長可能性の国と混乱国がひしめき合う「ポテンシャルの大陸」
・成長戦略が一定成功したケニア、ガーナ、ナイジェリア……
・中でも目覚ましいのは「ボツワナ」
・内戦、長期独裁、民族間闘争、資源争奪……出口が見えない混乱国
・若者の失業はアフリカほぼ全域で深刻
・欧米に蹂躙された経験が現在の親中・新ロにつながっている
・アフリカで民主化が進まない歴史的経緯
・欧米・中国・ロシア、そして日本との関係はどうなるか ほか
第9章 ラテンアメリカ
――アメリカの「裏庭」からの脱出目指す「多極化世界の新機軸」
・国ごとの格差の拡大
・非民主的手法ながらも麻薬撲滅に成功
・安全保障的には比較的安定してきた
・ラテンアメリカでも中国の存在感が強くなっている
・地球の肺・アマゾン熱帯雨林
・かつて栄華を誇った高度な古代文明
・「混血が当たり前」という社会構造の形成
・アメリカの過剰な介入をかわせるのか ほか

[米国・イラン合意でもナフサ由来製品の品薄は続く…医療物資不足加速で診療現場に迫る深刻危機|日刊ゲンダイDIGITAL](https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/388061)
高市政権が繰り返す「まだ大丈夫」とは真逆

[【東京グルメ】完全無人立ち飲み屋「ベンダースタンド酔心」が最高すぎる件→ ロボット「今日も一日お疲れ様でした」 | ガジェット通信 GetNews](https://getnews.jp/archives/3719564)
<お店の情報>
店名: ベンダースタンド酔心
住所: 東京都港区東新橋2丁目5-14

[「肉が食べたい」は腸からの信号だった…韓国研究チームが解明 写真枚 国際ニュース:AFPBB News](https://www.afpbb.com/articles/koreanews/3636723)
【05月26日 KOREA WAVE】無性に肉を食べたくなる背景には、腸が脳へ送る「栄養不足シグナル」が関係している――。韓国の基礎科学研究院(IBS)マイクロバイオーム―体―脳生理学研究団のソ・ソンベ団長らの研究チームが、ソウル大学、梨花女子大学との共同研究で、こうした仕組みを解明した。研究成果は学術誌「サイエンス」に掲載された。

カテゴリー: リンク パーマリンク

コメントを残す