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[2日(金)は関東でも雪が舞い、都心は初雪か、箱根は積雪の可能性も #エキスパートトピ(杉江勇次) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f70dac851b51410a4a6697b5dc6c44d5670ec02d)

[旧統一教会「自民290人応援」韓国紙報道 高市首相の名前32回、高支持率政権に波紋 #エキスパートトピ(大濱崎卓真) – エキスパート – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/046e8fdd7caf206dcf46612e13908ada8a6edd12)
韓国紙が報じた旧統一教会の内部文書が波紋を広げています。2021年衆院選で自民党議員290人を応援したとの記載に加え、高市早苗首相の名前が32回登場していることが明らかになりました。「安倍元首相が強く推薦している」との記述もあったとされます。発足以来70%前後の高支持率を維持する高市政権ですが、2024年衆院選・2025年参院選と連続で敗北した自民党が信頼回復を目指す中、この問題が今後の政権運営にどう影響するか注目されます。

[アメリカでも深刻化する物価高…トランプ政権の対策に不満の声も(日テレNEWS NNN) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/39d41d7e0ba902ffe38160c0b3bef055ac54ea67)

[メモリ価格の高騰はスマホにも影響あり? スマホを買うべきタイミングはいつか(ITmedia Mobile) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/7f039e2b5a28f96ab4b4dc34c1d168387b812446)
 2022年~2023年にPC・スマホの出荷台数が世界的に落ち込み、在庫過多となったことにより各社が生産を抑制したところへ、2024年以降の生成AIブームで、AI処理に特化したHBM(高帯域幅メモリ)の需要が爆発的に増加しました。
 メモリメーカーが新たな生産ラインを建設するには少なくとも2年かかるものの、現在の需要の逼迫(ひっぱく)が過ぎれば生産ラインが不要になる可能性もあり、新設には慎重な姿勢を示しているとも伝えられています。
 部材コストの上昇は、当然ながら製品価格にも反映されることになりますが、低価格帯のスマートフォンは低価格であることが存在意義にもなっています。このため、製品価格に転嫁できず、低価格端末ではラインアップの縮小が始まっているとのことです。
 もしスマートフォンの買い替えを検討しているのであれば、値上げ前の現行モデルや、在庫が潤沢なモデルを「今」購入するのが、最も賢明な選択肢となる可能性が高いです。特に、コスト増の影響が価格に転嫁されやすい低価格帯のモデルや、スペックダウンが懸念されるミドルレンジ以上のモデルは、早めの決断が最良の結果となる可能性が高いでしょう。

[「iPhone対Android」論争に終止符を スマホ新法で変わる選定基準(TechTargetジャパン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/8726ce47c6d31af030fe7506e060b8aa5e55cc2d)
 iPhoneとAndroidの最大の違いは、OSのエコシステムにある。AppleがハードウェアからOS、アプリストアまでを一元管理する「閉鎖型」のiOSに対し、Androidは複数のメーカーが多様な端末を展開する「開放型」だ。
管理工数の削減、セキュリティ最優先ならiOSデバイス
コストパフォーマンス、柔軟性重視なら、Android OS/AER認定端末
BYODを許容するなら、iOSもAndroid OSも可

[「馬」の速さは生まれか、鍛錬か。ウマの専門家に聞く、サラブレッドが速く走れるワケ【2026年・午年】(BUSINESS INSIDER JAPAN) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/7f13504d056dbdd192827df52e929a9bbe8fd1e9)
「軽くて長い肢」で速く走る
トレーニングで心肺機能をさらに強化
スピードの鍵握る「遺伝子」
勝負決めるのは「ウマ7割、騎手3割」

[なぜ私たちはクマ被害の報道から目を離せないのか…心理学が明かす「過剰な恐怖」の正体(集英社オンライン) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/002ec9d9ea2587fb3083efba8261b6796f328ca2)
クマ報道が過熱するのは平和な日本社会だからこそ
海外の戦争より身近なクマ被害に関心を抱くワケ
集団的な危機的認知の表れ

[視力検査のCマーク、ぼやけて見えていても…眼科医「上と答えてください」 明かされた“基準”に「答えていいの!?」「知らなかった」(まいどなニュース) – Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/articles/fe794575bc12b5d74745fe2ca47a6e8f4f07b92c)
視力検査は”隙間が判別できるか”で良い

[ドクター江部の糖尿病徒然日記  2025年糖質制限食10大ニュース。](https://koujiebe.blog.fc2.com/blog-entry-6982.html)

[世界で一番儲かっているスポーツが、世界で一番広がらない理由 – アメリカ4大スポーツ比較 vol.5 – Smart Sports News](https://ssn.supersports.com/sportsbusiness/big4_usa_vol5/)
NFLの試合を観て熱狂しても、それがそのまま「自分もプレーしたい」という感情につながらない。あるいは「プレーしたくてもできない」スポーツになってしまっている。
バスケットボールや野球は「見るスポーツ」であると同時に「やるスポーツ」としても世界に広がってきた。しかしアメフトは、ほぼ完全に「見るためのスポーツ」としてのみ拡張してきた。この時点で、アメフトはすでにグローバルスポーツとして致命的なハンデを背負っていると言っても過言ではないだろう。
競技コストが高すぎる
アメフトは、競技を始める時点で障壁が異常に高い。
・防具一式が必須
・専用フィールドが必要
・1チーム40人前後の大所帯
・高度な戦術理解と専門コーチ陣
グローバル展開とマッチしない
そもそも、アメフトのルールを知っている人はどれほどいるのだろうか。
おそらく多くの人たちは、アメフトの競技ルールを知らないだろう。仮にテレビで見ても、わかりやすく理解できるものではない。一方のサッカーやバレーボールは、ルールを知らない人が見てもきっとなんとなく理解できる競技である。
「わかりやすさ」はスポーツに取って非常に重要なファクターであるものの、アメフトの場合は非常にわかりにくいため、これがグローバル展開とマッチしない理由とも言われている。
バスケットボールは競技人口・ファン人口・グローバル展開のすべてを獲得した。一方でアメフトは普及度を犠牲にしてでも圧倒的な収益と支配的な国内市場を手に入れた。どちらが正しいかではなく、スポーツには複数の成功モデルが存在するという事実こそが、この比較から導かれる結論である。

[大学卒業者と非大学卒業者の死亡率格差が拡大している – GIGAZINE](https://gigazine.net/news/20251231-college-degree-non-degree-mortality-gap/)
研究チームも喫煙を強い予測因子として示しつつ、なぜ非大学卒業者に限って「場所の影響」がこれほど強く現れるのかという点は未解決だと述べています。

[入院をきっかけに生活が破綻する〈老後ひとり難民〉 高齢化が進む支援現場の限界|老後ひとり難民|沢村香苗 – 幻冬舎plus](https://www.gentosha.jp/article/28493/)
おひとりさまブームで増え続ける独身人口。しかし“身元保証人”がいない高齢者は、入院だけでなく、施設への入居を断られることも多いそう。
さらに認知機能の低下で金銭管理が怪しくなり、果ては無縁仏になるケースも……。
「おひとりさま高齢者」問題研究の第一人者、沢村香苗さんが上梓した幻冬舎新書『老後ひとり難民』より、一部を抜粋してお届けします。
「私はひとりで問題ない」が通用しなくなるとき
高齢者の間では、「ピンピンコロリ」という言葉がよく使われます。もともとは寝たきりにならないよう運動を推進するために使われるようになった言葉なのですが、私は「ピンピンコロリは思考停止ワード」だと思っています。
「自分はピンピンコロリで逝きたい、死んだらそのあたりに骨をまいてくれたらいい」と潔いさぎよさを強調する人もいます。ですが、「ピンピンコロリ」は選ぶことができないのです。まして医療の発達した今の時代では、そう簡単に死ぬことはできません。
だからこそ、「ピンピンコロリ」の話には意味がありません。大切なのは「ピンピン」の部分、つまり「健康に過ごすこと」であり、「コロリ」の部分はまったく期待できないということを直視しなくてはなりません。
入院すると、とたんに問題があらわになる
深刻な状況をギリギリで支えている人たち
[Amazon.co.jp: 老後ひとり難民 (幻冬舎新書) 電子書籍: 沢村香苗: Kindleストア](https://www.amazon.co.jp/%E8%80%81%E5%BE%8C%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E9%9B%A3%E6%B0%91-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%B2%A2%E6%9D%91%E9%A6%99%E8%8B%97-ebook/dp/B0D9NBYDJQ/ref=tmm_kin_swatch_0)
偶者や子どもなどの“身元保証人”がいない高齢者は、入院だけでなく、施設への入居を断られることも多い。高齢で体が不自由になるなか、認知機能の低下で金銭管理が怪しくなり、果ては無縁仏になるケースも。本書ではこのような現実に直面し、かつ急増している高齢者を「老後ひとり難民」と呼び、起こりがちなトラブルを回避する方法と、どうすれば安心して老後を送れるのかについて解説。読むだけで老後の生き方・考え方が劇的に変わる一冊。

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