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世界一の投資家の行動に注目バフェット氏と並ぶ三大投資家の1人、ジム・ロジャース氏も昨秋、日本株をすべて売却した。世界的投資家の行動に「動きが出はじめている」印象を受ける。


売られる別荘地軽井沢、買い手なく 創業者ら遠のき…(NIKKEI STYLE) – Yahoo!ニュース日本を代表するリゾート、長野県軽井沢(長野県軽井沢町)の別荘地で異変が起きている。政財界の著名人の別荘なども建ち軽井沢のなかで最も地価が高いとされる旧軽井沢やその隣接地域の超一等地でも売り物件が目立ち、なかなか買い手がつかないという。高級別荘地の代名詞、軽井沢でいま何が起きているのか。
超一等地が売りに出るのは、「さらなる地価上昇は見込めないという売り手の相場観を反映するため、不動産市況で価格がピークから下落に転じる転換点を示唆している」(外国証券の不動産アナリスト)といわれる。東京・銀座やその周辺の商業地では海外の不動産ファンドが大型商業ビルの売り時を探っているという話が聞こえてくる。軽井沢の別荘地も例外ではなく、潮目の変化を示している。
〔日経QUICKニュース(NQN) 齋藤敏之〕

政府、馬毛島を約160億円で買収 米軍訓練を移転(産経新聞) – Yahoo!ニュース 米軍空母艦載機離着陸訓練(FCLP)の実施候補地の馬毛島(鹿児島県西之表市)について、政府と地権者側が29日、約160億円の売買契約を結んだことが、複数の政府関係者らへの取材で分かった。FCLPを実施するほか、自衛隊施設も整備し、中国の海洋進出を念頭に置いた南西防衛の拠点とする方針。

ロンドン中心部で刃物を使ったテロ事件 2人死亡 偽爆弾着用の容疑者射殺(産経新聞) – Yahoo!ニュース 【ロンドン=板東和正】英ロンドン中心部のテムズ川にかかるロンドン橋で29日、刃物を使った襲撃事件があり、通行人2人が死亡、3人が負傷した。駆け付けた警察官が容疑者の男を射殺した。英警察はテロ事件と断定し、身元の解明とともに捜査を進めている。邦人が巻き込まれたとの情報は確認されていない。

スマホ不要! 改札も買い物も「顔パス」で…顔認証が急拡大する中国 “超監視社会”への懸念は(FNN.jpプライムオンライン) – Yahoo!ニュース中国はトライアルアンドエラーを繰り返す国…いろいろと試してダメなら止める

地質年代名「チバニアン」正式承認へ 3次審査を通過(産経新聞) – Yahoo!ニュース 千葉県市原市の地層を約77万~12万6000年前の地質年代の基準地とし、年代名を「チバニアン」(千葉時代)とする日本の研究チームの案が国際学会の3次審査を通過したと国立極地研究所などのチームが29日、発表した。来年1月までに国際学会の理事会が正式に承認する見通しだ。決定すれば、地質年代に初めて日本の名前が付く快挙となる。

リベラルへの風当たりが強くなっているのはなぜなのか? – 萱野稔人人間はそもそも自己中心的な存在である。リベラリズムにもとづいてみずからの自由を主張するだけなら、あるいは自由を妨げるものを批判するだけなら、じつはそれほど難しくはない。これに対して、フェアにものごとを考え、判断し、ことに当たることは、かなり難しい。
リベラル派への批判が高まっているのも、根本的にはこのフェアネスをリベラル派が徹底できていないことに理由がある。自分たちは権力に対峙しているのだから、多少の強引さや強権さ、ルール違反、不誠実、まやかし、暴論、暴言などは許される、というおごりが(本人たちがそれをどこまで自覚しているかは別にして)彼らからにじみでているのだ。

脂肪を大量に取り炭水化物を避ける「ケトン食」がインフルエンザに対する免疫力を上げる – GIGAZINE岩崎氏はこの研究結果を「予想外の発見」と表現。岩崎氏は、粘液は病原体を捉えて拡散を防ぐため、病原体から体を守るために重要なのだとみています。もちろん、人間とマウスでは代謝が異なりますが、ケトン食がマウスと同様に人間をインフルエンザウイルスから守っている可能性は考えられます。

菅長官「反社定義ない」全国企業あ然とさせたトンデモ言い訳 | 女性自身自らの進退問題から逃れるため、行政の重職にある内閣官房長官が、自分たちで定めた「反社会的勢力」の定義の存在を否定してしまう。これまでの行政と民間企業の努力を愚弄するようなこの発言によって、日本の「反社会的勢力」との戦いが後退させられたことは間違いない。

インフルエンザの予防接種は無料にしないと危険な理由 | 重要ニュース解説「今を読む」 | ダイヤモンド・オンライン インフルエンザは、感染力の強い病気だ。これを予防できれば自分のためだけでなく、世の中のためになる。そうであれば、政府が国民に「費用は国が払いますから、世の中の多くの人のために予防接種を受けてください」と頼むのは合理的といえる。

武蔵小杉の「トイレ禁止タワマン」に新たな火種 買わせたデベロッパーはダンマリ | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)武蔵小杉駅前を歩いてみると、不動産業者が近辺のタワーマンションのチラシを配りながら、通行人に購入を勧めていた。三井不動産のホームページには、『駅まで歩く時間も幸せに感じる、緑豊かな再開発エリアに暮らす。』と謳い文句が掲げられている。しかし、デベロッパーも不動産業者も売ってしまえば、あとはどうなろうと知ったことではないのだ。内見をした男性も「無駄に高い金を払ってまで水浸しにはなりたくない」と契約は見送った。

窃盗犯が「Bluetoothスキャナー」を使って、あなたのガジェットを狙っている|WIRED.jpとはいえ最も安全なのは、貴重品を車内のどこかに隠したりトランクに入れたりするのではなく、自分で持ってクルマを離れることである。「そもそもクルマに貴重品を置きっぱなしにしない、というのがわたしたちからのアドヴァイスです」と、サンノゼ警察署のルエダは言う。「それが犯罪を未然に防ぐための、とてもローテクな方法なのです」

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