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「1人で死ね」ではなく~川崎19人殺傷事件で当事者でない1人として言えることできること(江川紹子) – 個人 – Yahoo!ニュース「同じような事件や惨事を繰り返させないためには、社会全体として、そもそも『人間が命の瀬戸際に追い込まれることのない社会(環境)』を作る方向で対策を進めていかなければならない。『窮鼠猫をもかむ』ではないが、社会の中で命や暮らしが追い詰められたとき、そのリアクションとして、社会に対して恨みを抱き、暴力性が内にではなく外に向かって、『誰でもいいから』と殺人を企てる人を皆無にはできないだろう。そうした人たちに『ひとりで勝手に死んでくれ』と言ったところでなんの実効性もない。むしろ、生き死にのはざまに立たされている人を自殺へと追い込みかねない」
「どういうプロセスでこうなったかを分析し、どこで社会が介入して止めることができたかを考える。それに基づいて具体的な取り組みを進めていくことが、私たち(社会)が、亡くなった人たちのことを想ってできる最大限の哀悼ではないか」

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80歳以上、4人に1人が車運転 内閣府の調査で判明(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース 80歳以上でも、4人に1人は外出時に自分で車を運転している――。そんな実態が、内閣府の調査で明らかになった。高齢者が運転する車の事故が社会問題になるなか、当事者には車が日常的な交通手段になっている実情が改めて浮き彫りになった。6月に閣議決定される今年の高齢社会白書に盛り込まれる。

悲願のネット配信、変容するNHK 民放は肥大化を警戒(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース NHKのテレビ番組がつねに放送と同時にネットでも見られるようになる改正放送法が29日、成立した。NHKは悲願だった常時同時配信を今年度中に始め、公共放送から「公共メディア」を目指す。ただ、業務拡大への民放の懸念やネット時代の受信料体系の議論など、積み残しの課題もある。

五輪チケット締め切り、当選詐欺メールなど注意喚起(日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース当落の連絡はID登録した際のメールアドレスに発送されるが、不正、詐欺行為の偽メールが横行する可能性について注意喚起した。鈴木部長は「東京2020のドメインで送付します。偽メールではないと確認した上で開封してほしい」と訴えた。
組織委は対応策として、支払い決済に関わる重要なメールという観点から、クリックすれば自動的にインターネットにアクセスできる「URL」をメールに記さないことを決めた。「URLが張り付いていたら偽メールだと思ってください」と話した。
また、当選結果をハガキや電話で知らせることはないとし、組織委を装った詐欺行為へも注意するよう訴えた。

ドクター江部の糖尿病徒然日記  HbA1cとグリコアルブミン(GA)の統一性と信頼度と意義。そのため、ごく短時間だけ現れる高血糖に対しては、
グリコアルブミン値の方が HbA1C値より敏感に反応しやすいと考えられます。
ごく短時間だけ現れる高血糖は、通常は糖質摂取後の高血糖です。
これが、「グリコアルブミン検査は食後高血糖の評価に適している」とされる理由です。
言い換えれば、HbA1cという検査は、食後高血糖を見逃している可能性が極めて高く
欠陥のある検査と言えます。
HbA1cより、有用なので、グリコアルブミン検査は今後、
もっと普及して欲しいと思います。

「江戸城の防御力は世界最高」記事の虚実 (1/2) この他にも、信長の三段撃ちの記述とかも怪しいところがあるのですが、短い上にあくまで余談としているのでここは置いておきます。ただ、私に分かる軍事的なこと以外でも、普請の記述や鬼門の記述に疑義を持つ方も散見でき、記事全体を見てもどこまで信用できるか怪しいところがあります。
 ただ、このような信憑性に疑義がある内容を、専門家を名乗る人が匿名で話していいものだろうか……という疑問は拭えません。専門家が信用できるかどうかは、過去の実績をみて判断されるものです。専門家として知見を提供するなら、匿名にする必要は無いと思いますし、なぜ匿名にして記事化したのか、正直分かりかねます。

「働き方改革」に逆行する #霞が関のリアル (1/2) 井上 グラフにあるように、そもそもキャリア官僚をめざす学生もノンキャリめざす学生も安倍政権下で3割も減少しています。NHKが報道していましたが、東大生の官僚離れ、官僚の不人気が広がっていて、試験でトップ合格だったのに官僚を辞退した東大生(2018年度卒)は「政治家の判断で仕事する文化に染まりたくない」と言っていて、安倍政権の下僕にされて、統計改ざんや公文書改ざんなどやりたくないと東大生が思うのは当たり前だと思います。

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