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ソフトバンクがADSL終了へ 24年3月末、光回線普及で(SankeiBiz) – Yahoo!ニュース ソフトバンクは10日、ADSLサービスの提供を2024年3月末で終了すると発表した。インターネット接続では光回線などのサービスが主流になったためなどと説明している。(SankeiBiz編集部)

ラブロフ氏「北方領土、大戦の結果」強調 日露隔たり鮮明 外相会談(毎日新聞) – Yahoo!ニュース 【モスクワ大前仁】河野太郎外相は10日、北方領土問題を含む平和条約交渉を巡り、モスクワでラブロフ露外相と会談した。日本側は当初プーチン露大統領が6月末に訪日する際に平和条約交渉の「大筋合意」を目指していたが、歴史認識や安全保障問題などで隔たりが大きいため、合意を見送る方針。今回は、日本が交渉進展への環境整備と位置づける北方領土での共同経済活動の具体化などプーチン氏訪日に向けた議題を整理した。両外相は今月末に東京で外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2)を開くことを確認した。

ペンギンやアザラシのふん、南極の生命繁栄の支えに 研究(AFP=時事) – Yahoo!ニュース 9日の米科学誌カレント・バイオロジー(Current Biology)に掲載された最新論文では、大きな影響力を持つこのふんが、コロニーから1000メートル以上に及ぶ範囲のコケ類や地衣類の群落の繁栄を支えており、それによってトビムシやダニなどの莫大(ばくだい)な数の微小生物の生命が維持されていることが明らかになった。

コウノトリのカップルに北陸電力が粋な対応。巣を作った電柱を送電中止に | ハフポスト「ヒナの誕生を期待し、今後も見守り対応を継続します」

1万円金貨と500円銅貨を発行へ 新天皇陛下即位で記念硬貨 | ハフポスト1万円金貨を5万枚、500円銅貨を500万枚発行する。販売価格はセットで14万2593円。

六枚の刃で切り裂く精密暗殺ミサイル『ニンジャボム』R9X、米軍が実戦投入。巻き添え減らす「人道的」兵器 – Engadget 日本版通常の弾頭が使われた場合、自動車などはフレームを残して吹き飛び、焼けた残骸のみが残ります。しかし2017年にシリアで、アルカイダの幹部であったAbu Khayr al-Masriが米軍のドローン攻撃で死亡した際には、残された自動車は屋根に鉄骨でも刺さったかのように大穴が空きフロントガラスも一面にヒビが入っているものの、車体全体は保たれており、また焼けた痕跡もありません。
(R9Xは理論上、運転手を残して助手席の人間だけ殺害できることを目指した兵器とされていますが、この際には乗っていた二人とも死亡したことを米国・シリアの当局が認めています)

国の借金、昨年度末1103兆円 – ロイター 財務省は10日、国債や借入金などを合計した「国の借金」が、2018年度末時点で1103兆3543億円になったと発表した。17年度末に比べて15兆5414億円増え、3年連続で過去最大額を更新した。13年度末から6年続けて1千兆円を上回っている。

大学無償化法が成立20年度施行 低所得世帯が対象 | 共同通信 文科省によると、国や自治体が学生の授業料や入学金を減免するほか、生活費などに充当できる返済不要の「給付型奨学金」を支給する。対象は住民税非課税世帯を基本とし、夫婦と子ども2人(1人が大学生)の家庭の場合、年収270万円未満が目安。年収380万円未満であれば3分の1~3分の2の額を支援する。

仏軍、ブルキナファソで人質4人救出 兵士2人死亡 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News【5月10日 AFP】(更新、写真追加)フランス軍は9日夜から10日にかけて、アフリカ西部ブルキナファソ北部で人質となっていたフランス人男性旅行者2人の救出作戦を実施し、この2人と米国人1人、韓国人1人を救出した。その際、仏兵2人が死亡した。仏大統領府が10日発表した。

「アットマーク」はなぜ「@」と書くの? 意外と知らない@雑学|エンジョイ!マガジン面白いことにこのアットマークは、世界各国によって俗称が異なります。
英語では「アバウト」「サイクロン」、イタリア語や韓国語では「カタツムリ」、フランス語では「エスカルゴ」、ロシア語では「子犬」「ワンちゃん」、ドイツ語では「サルの尻尾」と呼ばれることも。日本ではその形状から冗談っぽく「なると」と呼ぶ人もいますよね。
一方、ANSI(米国国家規格協会)やCCITT(電気通信標準化部門)、Unicodeの文字符号化標準では、公式名称は「commercial at(コマーシャル アット)」とされています。
日本でも正式名称は、「単価記号」(※)と定められています。日本人の大半が「アットマーク」と呼んでいますが、これはあくまでも通称。何気なく使っていた言葉でしたが、勉強になりました!

AI顔認証システムが10年前の誘拐児童を探し出す、3歳の時の1枚の写真から=中国|ニフティニュース この顔認証システムは、子どもが成長して外見が大きく変わっていても、当時の写真が1枚でも残っていれば、本人を識別できるという。その精度は96%近いというから驚きだ。この技術を用いて、他に6人の子どもが発見された。いずれも誘拐されてから10年以上経っていたという。

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