メジロと河津桜


今日の木場公園横の河津桜は、好天で満開の木が増えてきました。
メジロは多分二家族が入り乱れていました。ただ家族間で仲は良くない模様。
散歩客も増えていますし、写真撮りも多くなりました。
中国?観光客で和服?を着た若者グループが多数で来ています。

ドクター江部の糖尿病徒然日記  インターバル速歩と体力。8000歩/日との比較。能勢博士の研究によれば
インターバル速歩を5ヶ月間行えば、
1)体力が最大20%増加。
2)生活習慣病指標が20%改善。
3)医療費が20%抑制。
とのことで、これを「20%の法則」と呼ぶそうです。


「喫煙ゼロ」へ宣誓求める…大阪・吹田市やりすぎの声(産経新聞) – Yahoo!ニュース 大阪府吹田市は「職員の喫煙率ゼロ」を目指すプロジェクトをスタートし、その第1弾として喫煙者を含めた全職員約4千人に禁煙に向けた取り組みなどを書いてもらう宣誓書の提出を求めた。市は禁煙を強制するものではないとしているが、宣誓書には「これを機会に禁煙を」と明記。勤務中の職員の喫煙を禁止する自治体はあるが、宣誓まで求めるのは全国でも珍しいという。だが、市民からは「やりすぎ」などと批判が起き、「喫煙率ゼロ」も実現を疑問視する専門家がいる。(張英壽)

おむつ、化粧品…「爆買い」に異変 忍び寄る中国リスク(産経新聞) – Yahoo!ニュース 中国人の「爆買い」に異変が起きている。日本で商品を大量購入し、中国で転売してきた業者の動きがパタリと止まってしまったためだ。好業績を謳歌(おうか)してきた日本の化粧品メーカーや日用品メーカーに、少しずつ「中国リスク」が忍び寄りつつある。

高野連が新潟独自の球数制限実施に“待った”の賛否(THE PAGE) – Yahoo!ニュース 日本高野連のリリースによると「部員不足の連合チームが増加し、各校野球部の部員数に二極化が見られ、部員数が20名以下の加盟校が全体の約4分の1を占める現状では、投球数制限に踏み込むのは慎重であるべき」、「タイブレークを規制化した際にも各都道府県高等学校野球連盟、加盟校、日本高校野球連盟で意思疎通を図りながら進めてきた。今回のような勝敗に影響を及ぼす規則については全国で足並みを揃えて検討するべきではないか」、「専門家の意見も聞き、投手の障害予防について練習、練習試合、公式戦など様々な施策を検討したうえで方向性を示す必要がある」との3つの意見が出されて賛同が多かったため、新潟高野連に実施の再考を申し入れることになった。
 日本高野連が4月から発足させる「投手の障害予防に関する有識者会議」に、新潟高野連の代表者以外にどういうメンバーを集められるのかはわからないが、あまりにスピード感に欠ける。この手の有識者会議で議論するより、新潟高野連のまず一歩踏み出す決断をなぜ黙って見守ることができなかったのだろう。
 今後は有識者会議のメンバー選びと、会議での議論の推移を見守っていくしかない。そんな悠長なことをやっている間に、また未来のある投手が登板過多で、肩、肘を壊す悲劇が起きるかもしれないのである。(文責・本郷陽一/論スポ、スポーツタイムズ通信社)

自動運転に向け車検制度を改正 国交省 電子制御装置の検査追加へ(産経新聞) – Yahoo!ニュース 近年、自動ブレーキなどの自動運転技術が普及してきたが、故障した場合には誤作動して重大事故につながる可能性も高い。だが、現状の車検制度では、これらの電子装置についての機能確認は義務付けられていない。
 一方、最近の自動車では、電子装置の状態を監視し、故障を記録するために「車載式故障診断装置」の搭載が一般化している。新制度では、同装置を活用して検査するよう、道路運送車両法に基づく省令を変更する。検査には診断装置のデータを読み取るための機器「スキャンツール」が必要だが、検査用ソフトは無料で提供され、機器を車両に接続するだけで、簡単に検査できる。
 車検証の電子化は、政府の各種手続きのオンライン化加速の流れの中で、「自動車保有関係手続きワンストップサービス」を拡充するためだ。車検に関連する申請や、各種データの書き換えをオンラインで処理できるようになれば、車検証を受け取りに、運輸支局に出向く必要がなくなる。
 こちらも34年度中に、システムを整備し、それ以降の新型車や車検を通過させた車両についてICカード車検証に切り替えていく。

白血病などの遺伝子治療製品、国内初承認へ(毎日新聞) – Yahoo!ニュース 新免疫療法の製品は製薬大手ノバルティスファーマ(本社・東京都)の「キムリア」。子どもや若者に多い「B細胞性急性リンパ芽球性白血病」と、「びまん性大細胞型B細胞リンパ腫」が対象。
 患者のリンパ球の一種の免疫細胞を取り出し、米国のノバルティス社の施設で遺伝子改変。がん細胞への攻撃力を高めてから体内に戻す。「CAR―T細胞療法」と呼ばれ、欧米では既に承認されている。米国では1回の治療に約5200万円かかる。

警察署8572万円盗難事件 死亡警察官の書類送検に向け調整(RCC中国放送) – Yahoo!ニュース 広島県の警察署の金庫から、およそ8500万円が盗まれた事件で、警察が、事件発覚後に死亡した警察官が関与した疑いが強まったとして書類送検に向けた調整を進めていることが捜査関係者への取材でわかりました。

北欧の小国エストニアが、『電子国家』になるまで。デジタル化の担当者「ここまで20年以上かかった」 | ハフポスト「常に上手くいっていた訳ではない。経済危機にも直面したし、完璧ではなかった」と振り返った。
ソ連による占領時代を含め、エストニアは「教育制度とエンジニアリングのレベルは知られていた」という。
1991年の独立後、政府として「デジタルな社会と政府を作る」という大きな決断をする。背景には、インターネットの盛り上がりと、高コストの政府を運営する力がなかったことがあった。
「ここまで来るのに20年以上かかっている。常に上手くいっていた訳ではない。経済危機にも直面したし、完璧ではなかった」と振り返る。
電子化を進める上で、「誰も除外されてはならないことが重要だった」という。
そのために、「最初は国民をインターネットに接続させるところから始まった。インターネットが普及してから次の施策に進んだ」と明かす。
エストニアは20年以上の期間をかけて、納税やIDカードの導入から、投票制度、e-Residencyに至るまで、順を追って進めてきたのだ。

世界で最も有名な内部告発者・スノーデンを生んだ、 「NSA女性ハッカー」の暴露 | ハフポスト5年前、機密情報の暴露で米国を危険に晒したスノーデン。彼を世に送り出した責任の一端を感じていた彼女は、テロリストとは言い難い米国人を不正に監視するUAEのサイバー攻撃の実態を米当局に暴露することで、米国政府ひいては米国民の安全に貢献した。さらに国家の監視実態を詳細に明らかにしたことも、多くの人にとって警鐘となる。

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