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名医は虫歯を削らない 虫歯も歯周病も「自然治癒力」で治す方法 | 小峰 一雄 |本 | 通販 | Amazon削れば削るほど、歯は悪化し体は不健康になる!
人間が持つ「自然治癒力」を活かし、虫歯や歯周病の改善どころか全身の健康寿命を伸ばす画期的治療法のすべてが、いま遂に明らかに!
“世界のスーパードクター”としてカリスマ的信望を得る名医が、35年に渡る歯科研究の成果を一冊に著す待望の初著作‼
〈巻末特典〉として、“削らない虫歯治療”ドックベスト療法が受けられる全国の歯科医院リストを収録!


「新潮45」休刊へ=LGBT特集で「原稿チェックおろそか」―新潮社(時事通信) – Yahoo!ニュース 新潮社は25日、LGBT(性的少数者)に関する論文掲載をめぐり批判を集めていた月刊誌「新潮45」を既刊の10月号までで休刊すると発表した。
新潮社、「新潮45」の休刊を発表 杉田水脈氏の寄稿文問題で批判(ハフポスト日本版) – Yahoo!ニュース新潮社は公式サイトに掲載した「休刊のお知らせ」で、「会社として十分な編集体制を整備しないまま『新潮45』の刊行を続けてきたことに対して、深い反省の思いを込めて、このたび休刊を決断しました」と宣言した。

貴乃花親方、今後は「少年に相撲を教えたい」(日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース大相撲の貴乃花親方(46=元横綱)が25日夕方、日本相撲協会に引退届を提出後、都内で引退記者会見を開いた。

日立、テレビ国内販売終了へ…ソニーと連携強化(読売新聞) – Yahoo!ニュース 日立製作所は25日、薄型テレビの国内販売を今秋をめどに終了すると発表した。日立は1950年代後半から自社ブランドのテレビを国内で販売し、近年は薄型テレビの「Wooo(ウー)」を扱ってきた。北米、アジアなど海外販売は続ける。

苫東厚真4号機が再稼働=供給余力2割―北海道電(時事通信) – Yahoo!ニュース 停止した苫東厚真全3基のうち最大出力の4号機と知内2号機が再稼働したことで、北海道電の供給力は461万キロワットに拡大し、自前の供給力で余裕を持ってピーク需要(383万キロワット)を賄える。これ以外に、緊急時は本州から最大50万キロワットの電力を送ってもらうことなどが可能だ。
 同社は今後、最大需要が500万キロワットに上ることもある厳冬期を控え、例年通り無理のない範囲で節電に取り組むよう道民に呼び掛けていく考え。

健保組合、黒字額4割減=17年度決算、4割超が赤字に(時事通信) – Yahoo!ニュース 赤字となった組合数は39増えて580組合で、全体の41.6%を占めた。被保険者の給与から天引きされる保険料率も右肩上がりで伸び、17年度は9.167%で過去最高を更新した。保険料率を上げたのは204組合だった。 

長期予報 この冬はエルニーニョ現象で暖冬傾向か(ウェザーニュース) – Yahoo!ニュース 秋から冬にかけてエルニーニョ現象の発生が予想され、冬の気温は平年並みか高めの所が多くなりそうです。

自転車「ながらスマホ」で視界95%減 歩行者と衝突急増、死亡事故も(西日本新聞) – Yahoo!ニュース スマートフォンを操作しながら自転車を運転する「ながらスマホ」で歩行者と衝突する事故が急増し、社会問題化している。昨年は九州の3件を含め全国で45件発生。スマホが普及し始めた10年前に比べ3倍以上に増えた。専門家によると、ながらスマホは視界が通常の5%にまで狭まる。福岡県は条例にながらスマホ禁止を盛り込むなど自治体も対策に乗り出した。

<国語世論調査>「なし崩し」本来の意味回答2割(毎日新聞) – Yahoo!ニュース 「なし崩し」という言葉を本来の「少しずつ返していく」ではなく、「なかったことにすること」の意味で使っている人が65.6%に上ることが、文化庁が25日に発表した2017年度「国語に関する世論調査」で明らかになった。文化庁は「言葉は時代とともに変容する。本来の意味から派生した使われ方も誤りとまでは言えない」と説明している。

原油価格が急伸=産油国の増産見送りで(時事通信) – Yahoo!ニュース 【ロンドン、ニューヨーク時事】石油輸出国機構(OPEC)と非加盟のロシアなどの主要産油国が23日の会合で増産を見送ったことを受け、24日の原油先物市場で原油価格が急上昇した。

小池氏、排ガスゼロ車購入補助拡大を表明 朝日地球会議(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース 小池知事は「より多くの都民にZEVの良さを気軽に実感してもらう新たな支援策を準備している」と表明。現在、EV購入で最高20万円、PHVで最高10万円を出している補助金を、中小企業に加えて個人や大企業に拡大するほか、増額も検討するという。

【特集】空前の“卓球ブーム” 「Tリーグ」開幕目前、ビジネスチャンスも(MBSニュース) – Yahoo!ニュースオリンピックでの日本選手の活躍などで人気が急上昇している「卓球」。国内の卓球人口は700万人以上ともいわれています。10月には「Tリーグ」というプロリーグも発足し、男女合わせて8チームがリーグ戦で争います。関西では大阪から2つの女子チーム「日本生命レッドエルフ」と「日本ペイントマレッツ」が参加します。プロリーグ開幕を機にビジネスチャンスが広がる卓球のいまを取材しました。

「不死身の特攻兵」からみる「残念な職場」:日経ビジネスオンライン「最後には傘を差しだしてくれる人がいる」感覚
鴻上:興味深い指摘だと思います。SOCを磨くにはどうすればいいのでしょうか。
河合:人生経験で育まれますが、特に影響を与えるのは子供のときの親子関係です。分かりやすく言えば、親子間におけるSOCとは、「裏切られることも理不尽なこともあるだろう。でも最後には傘を差しだしてくれる人がいる」という感覚です。
 私はストレスを雨に例えて話します。人生の雨であるストレスは生きてればずっとついてきます。でもそのとき、傘があれば濡れずに済みます。SOCとはストレスを乗り越える力でもあります。傘は自分の心の中にあれば、周りにもいろいろ傘があります。自分がどうしようもなくなったとき、傘を貸してくださいと言えるかどうかだと思います。

「世界トップ100大学」に日本はたった2校だけ:日経ビジネスオンライン 複数の原因が絡まっているわけですが、その一つが「世界から優秀な人材が集まってこないから」という点です。地理的、言語的な要因もありますが、最も大きな(そして改善できる)原因は、「秋入学を実施していないこと」に尽きるのではないでしょうか。
 一つ、おもしろい話があります。かなり前、かの有名なニューヨーク・フィルハーモニックで、ブラインドオーディションが導入されました。応募者の前にスクリーンを置き、相手が分からないように審査をしたのです。すると、どうなったか。それまで若い白人の男性ばかりが選ばれていたのに対して、女性が増え、有色人種が増え、高齢者が増えたそうです。結果的に、オーケストラのレベルも格段に上がりました。
 この話の教訓は、面接は全く当てにならないということです。
■入学式で紹介した「読むべき30冊の古典リスト」
No. E/J 図書データ/Book data
1 E Macus Aurelius. (1992). Meditations. London : The Random Century Group Ltd..
J マルクス・アウレーリウス (2007) 神谷美恵子訳 『自省録』 岩波書店.
2 E Hermann Bote. (1995). Paul Oppenheimer (Ed.) Till Eulenspiegel : his adventures. Oxford : Oxford University Press.
J ヘルマン・ボーテ (1990) 阿部謹也訳 『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』 岩波書店.
3 E Edmund Burke. (2001) . J. C. D. Clark (Ed.) Reflections on the Revolution in France. Stanford Calif. : Stanford University Press.
J エドマンド・バーク (2003) 水谷洋 水谷珠枝訳 『フランス革命についての省察ほか』(Ⅰ Ⅱ) 中央公論社.
4 E Gaius Julius Caesar. (1982) . S. A. Handford (Tr.) The conquest Gaul. England : Penguin Books.
J ガイウス・ユリウス・カエサル (2015) 高橋宏幸訳 『カエサル戦記集 ガリア戦記』岩波書店.
5 E Confucius. (1998) . David Hinton (Tr.) The Analects. Washington D. C. : Counterpoint.
J 孔子 (1963) 金谷治訳注 『論語』 岩波書店.
6 E Charles Robert Darwin. (2009) . Jim Endersby (Ed.) On the origin of species. Cambridge U. K. ; New York : Cambridge University Press.
J チャールズ・ダーウィン (1990) 八杉龍一訳 『種の起原』 (上 下) 岩波書店.
7 E René Descartes. (1912) . John Veitch (Ed.) A discourse on method. London ; Toronto : J.M. Dent.
J ルネ・デカルト (1997) 谷川多佳子訳 『方法序説』 岩波書店.
8 E Abolqasem Ferdowsi. (2016) . Dick Davis (Tr.) The Persian book of Kings. New York : Penguin.
J フェルドウスィー (1999) 岡田恵美子訳 『王書―古代ペルシャの神話・伝説』 岩波書店.
9 E Viktor E Frankl (2006) . Ilse Lasch (Tr.) Man’s Search for Meaning. Boston Mass : Beacon Press.
J ヴィクトール・E・フランクル (2002) 池田香代子訳 『夜と霧 (新版)』 みすず書房.
10 E Han Fei (1964) . Burton Watson (Tr.) Han Fei Tzu : basic writings. New York : Columbia University Press.
J 韓非 (1994) 金谷治訳注 『韓非子』 (第1冊 第2冊 第3冊 第4冊) 岩波書店.
11 E Herodotus (1992) . Walter Blanco (Tr.) The histories. New York : Norton.
J ヘロドトス (1992) 松平千秋訳 『ヘロドトス 歴史』 (上 中 下) 岩波書店.
12 E Homer (1999) . A. T. Murray (Tr.) Iliad. Cambridge Mass. : Harvard University Press.
J ホメロス (1992) 松平千秋訳 『イリアス』 (上 下) 岩波書店.
13 E Johan Huizinga (1996) . Rodney J. Payton and Ulrich Mammitzsch (Trs.) The autumn of the Middle Ages. ChicagoIll. : University of Chicago Press.
J ホイジンガ (2001) 堀越孝一訳 『中世の秋』 (1 2) 中央公論新社
14 E Omar Khayyam (1997) . Christopher Decker (Ed.) Rubáiyát of Omar Khayyám. Charlottesville : Univrsity Press of Virginia.
J オマル・ハイヤーム (1993) 小川亮作訳 『ルバイヤート』 岩波書店.
15 E Panlong Li (Ed.) ※Internet Archiveに英訳公開あり。 https://archive.org/details/gemsofchinesever00fletiala
J 李攀竜編 (2000) 前野直彬注解 『唐詩選』 (上 中 下) 岩波書店.
16 E Niccolò Machiavelli (2014) . Tim Parks (Tr.) The prince. London : Penguin Classics.
J ニッコロ・マキアヴェッリ (1998) 河島英昭訳 『君主論』 岩波書店.
17 E Zayd ibn Thabit (Ed.) (1999) . N.J.Dawood (Tr.) The Koran. London : Penguin Books./ Michael Cook (Tr.) The Koran. a very short introduction : Oxford ; Tokyo : Oxford University Press.
J 井筒俊彦 訳 (1964) 『コーラン』 (上 中 下) 岩波書店.
18 E Friedrich Nietzsche (1978) . Walter Kaufmann (Tr.) Thus Spoke Zarathustra: a book for all and none. Harmondsworth Middlesex ; England : Penguin Books.
J フリードリッヒ・ニーチェ (1967) 氷上英廣訳 『ツァラトゥストラはこう言った』 (上 下) 岩波書店.
19 E Thomas Paine (1998) . Mark Philp (Ed.) Rights of man ; Common sense ; and other political writhings. Oxford ; New York : Oxford University Press.
J トーマス・ペイン (2005) 小松春雄訳 『コモン・センス 他三篇』 岩波書店.
20 E Plato (1993) . Hugh Tredennick and Harold Tarrant (Trs.) The last days of Socrates : Euthyphro Apology Crito Phaedo. London England ; New York : Penguin Books.
J プラトン (1964) 久保勉訳 『ソクラテスの弁明 ・ クリトン』 岩波書店.
21 E Marco Polo (1958) . Ronld Latham (Tr.) The travels of Marco Polo. Harmondsworth : Penguin books.
J マルコ・ポーロ (1970 1971) 愛宕松男訳 『東方見聞録』 (1 2) 平凡社.
22 E William Shakespeare (2010) . Romeo and Juliet. London : CRW.
J ウィリアム・シェークスピア (1985) 小田島雄志訳 『シェイクスピア全集 ロミオとジュリエット』 白水社.
23 E Adam Smith (1991) . The Wealth of nations. London : Distributed by Random House. / (2003) . Edwin Cannan (Ed.) New York : Bantam Dell.
J アダム・スミス (2000) 水田洋、杉山忠平訳 『国富論』 (1 2 3 4) 岩波書店.
24 E Max Weber (2002) . Stephan Kalberg (Tr.) The Protestant ethic and the spirit of capitalism. Oxford U. K. : Blackwell Pub. / (1992) . Talcott Parsons (Tr.) :London : Routledge.
J マックス・ウェーバー (1989) 大塚久雄訳 『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』 岩波書店.
25 E Zhuang Zi (2003) . Burton Watson (Tr.) Zhuangzi : Basic writings. New York : Columbia University Press.
J 荘子 (1971) 金谷治訳 『荘子』 (第一冊〔内篇〕) (第二冊〔外篇〕) (第三冊〔外篇・雑篇〕) 岩波書店.
26 J 巌本善治編、勝部真長校注 (1983) 『新訂 海舟座談』 岩波書店.
E Katsu Kaishū : He was a Japanese statesman and naval engineer during the late Tokugawa Shogunate and Early Meiji period.
27 J 鈴木大拙 (1968) 『鈴木大拙全集 第8巻 日本的霊性』 岩波書店.
E Daisetz Suzuki (1988) . Norman Waddell (Tr.) Japanese spirituality. New York : Greenwood Press.
28 J 世阿弥 (1958) 野上豊一郎、西尾実校訂 『風姿花伝』 岩波書店.
E Zeami (1975) . Shohei Shimada (Tr.) The fushikaden. OkidomeNaraJapan : [s. n. ]
29 J 近松門左衛門 (1977) 祐太義雄校注 『曾根崎心中・冥途の飛脚 他五篇』 岩波書店.
E Monzaemon Chikamatsu (1998) . Donald Keene (Tr.) Four major plays of Chikamatsu. New York : Columbia University Press.
30 J 中村元訳 (1984) 『ブッダのことば スッタニパータ』 岩波書店.
E F. Max Müller (Tr.) (2001) . The Dhammapada : a collection of verses being one of the canonical books of the Buddhists. Richmond : Curzon
E Hajime Nakamura (2000) . Gaynor Sekimori (Tr.) Gotama Buddha : a Biography based on the most reliable texts. Tokyo : Kosei Pub.

餓死した日本兵の“子”が“父”の戦場を訪ねる マーシャル諸島でいまなお日本語歌が歌い継がれるワケまた、映画の冒頭でマーシャル人の女性が歌っている「恋しいわ」の歌を聞きました。なぜ、日本語で恋の歌を歌っているのか、背景を知りたいと思いました。その後3年間暮らしながら、歌の歴史をひも解くと、第二次大戦前に移民としてマーシャルへやってきたある日本人の男性がいたことを知りました。しかし、戦争が始まると、その男性は日本へ帰ってしまい、その後二度と二人は会えなかった。その想いを歌にして、今でも歌い継がれているというのは、目には見えないけれども、ある種の”戦跡”だと思いました。

生物守るはずが…2.5万本の「タイヤ漁礁」、環境汚染で撤去 南仏(AFP=時事) – Yahoo!ニュース【AFP=時事】南フランス沿岸の澄んだ地中海の底から、大量の車のタイヤが引き揚げられている。2万5000本に上るタイヤは海洋生物の保護区域をつくる目的で40年近く前に沈めたものだが、生物が寄り付かないばかりか、逆に環境を汚染していることが明らかになったためだ。当時まともではないと受け止められた試みは、実際にまともではなかったという残念な結果に終わった。

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