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<医療>「炭水化物が命を縮める」 衝撃論文の中身とは(毎日新聞) – Yahoo!ニュース 端的に言えば、「炭水化物の摂取量が多いほど死亡リスクが高まり、脂質の摂取が多いほど死亡率が低下する」という内容です。つまり、「脂質をなるべく減らしましょう」という日本の従来の健康常識を真っ向から覆す研究報告です。


楽天参入で値下げ競争激化、格安スマホ淘汰も 既存事業者にないサービス期待(SankeiBiz) – Yahoo!ニュース 総務省は9日開く携帯電話市場の課題を検討する有識者会議で、大手系の格安スマホのサブブランドに対して透明性を確保した事業運営などを要請する見通し。今後も格安スマホの普及を後押しする考えだが、楽天の参入は事業者にとって大きな脅威となりそうだ。(大坪玲央)

ガラパゴスの象徴「フェリカ」、iPhone標準搭載で世界進出に芽(ニュースイッチ) – Yahoo!ニュース 普及拡大に向けて動きだしたフェリカ。だが、国内では電子マネー業者が乱立して、それぞれの囲い込み戦略から抜け出せないでいる。

若手ハンター10年で3倍 食害防止に使命感 ジビエブームも(北海道新聞) – Yahoo!ニュース 北海道内でエゾシカなどの狩猟をする若手ハンターが増えている。道によると、20~30代の狩猟免許所持者は最近10年で約3倍に増え、2500人以上に達した。「シカによる農林業被害を減らしたい」「新鮮なシカ肉を自分で調達して料理したい」など、ハンターを目指す理由はさまざま。実際、シカの食害は減少に転じたほか、野生鳥獣肉(ジビエ)ブームを背景に、シカ肉の流通拡大への期待も高まっている。(経済部 五十地隆造)

米最大の情報機関トップに日系米人アメリカ政府の各種情報機関の中でも最大規模の国家安全保障局(NSA:National Security Agency)の長官に日系米人のポール・ナカソネ陸軍中将が任命され、4月中の議会の承認も確実となった。その結果、日系人では初めての主要情報機関のトップとなるナカソネ氏は同時にいま重要性を増す米軍サイバー軍の司令官にも任命された。
ナカソネ氏は今年3月の上院軍事委員会の公聴会で国家安全保障局長官としての抱負や適性を問われ、ロシアや北朝鮮の秘密動向の把握が重要な点を強調し、アメリカに対するサイバー攻撃にはとくに積極果敢に反撃したいという趣旨の発言をしていた。最終的な長官就任には上院の承認が必要だが、その可決は確実だという。

心臓マッサージ、AEDは利益が不利益を凌駕する いい加減な情報はやめよう呼吸をしているから心臓マッサージやAEDをしなくて大丈夫という残念な悲劇を繰り返してはいけません。脈の確認、心停止の確認をしなくても、意識がなく倒れている人にはできる限り早く心臓マッサージやAEDを。意識があれば必ず払いのけます。そこでやめればいいのです。
以前の記事で相撲協会の訓練が足りないと書きましたが、ちゃんと訓練はやっていたようです。ただ巡業部長の事故時の対応含めて、緊急時における協会の行動レベルが低いということは間違いありません。本番で行動できなければ訓練は結局アリバイにすぎません。

公文書隠して国滅びる (1/2) 肥大化した権力に対するチェック機能を回復させるためには、まず一丁目一番地として、厳格な公文書管理と情報公開が不可欠だ。それが各省の内規によって簡単に抜け穴が作られたり歪められ、官僚が公文書管理法や情報公開法に違反をしても罰則がないというような現状では、真っ当なチェック機能が働くわけがないではないか。

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