The Economics of Abundance(「もったいない」の逆の生き方)

梅田望夫さんのところで http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/20061026
クリス・アンダーソン氏の http://longtail.com/
新しい提唱The Economics of Abundanceが紹介されています。
日本語でわかるロングテール著者の新理論 http://d.hatena.ne.jp/wanwangorogoro/20061027
で分かりやすい超訳があげられています。
でも、
富豪経済学 http://blog.livedoor.jp/clausemitz/archives/50333242.html
で指摘されている、頭打ちになる、の方が私にはうなずけます。
さて、どんな議論がこれから生まれるのか、楽しみですね。
私としては*経済学というより、「もったいない」の逆の生き方、としてみましょう。